行きつけのカフェある?
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さて僕はブログで三浦春馬さんを
書いてきた故、訪れて下さる方が
おり、さすがに水曜どうでしょうの
様に新作が要るな…と思うので、
きょう書くことにする。喫茶店にて
春馬さんと語る…例えば、雑誌の
取材で僕がインタビューするなら
鉄板のナゴみネタを紹介しよう!
春馬さんが「大好きな本」として、
写真家・星野道夫さんの随筆の
「旅をする木」を紹介してる事は、
贔屓筋なら周知の事実だろう。
僕も「旅をする木」ヘビーリーダー
である。しかも旧姓が「星野」で、
さらには豪雨に打たれて路上で
濡れネズミとなった星野道夫の
写真集「グリズリー」を星野時代
に拾った驚愕の事実が、ある。
これだけで春馬大爆笑である。
ココから春馬さんとの会話調で
僕:星野道夫の「旅をする木」が
好きだそうですね。
春:えぇ、大好きなんですよ。
僕:エッセイの中に書かれてる
「テルモスの熱いコーヒーを
すすりながら…」の珈琲って
めちゃ美味そうですよね?
春:旨そうですね
ふたり大なごみ
絶対ウケる
めざまし8もオススメ
三浦春馬衆
読んでね!
詠みます♪詠みます♪
春の馬 伸びるそばから はむ秣
(※まぐさ)
僕は三浦春馬さんをイメージして、
伸び盛りの俳優である彼を春の馬
に例え、つたない俳句を詠んでみた
偶然にも、この春3月10日に誕生
した若き歌舞伎役者に、春馬さん
のおもかげを観て、さらには馬の
おもちゃに戯れる様子を拝見し、
春馬さん向けの俳句を彼に対し
贈るとして、コメント掲載を得た。
ドラマ「太陽の子」
誕生したままの
春馬さんは表現
されて、無かった














