片岡愛之助丈が熱演してアンサンブルを奏でる「三谷かぶき」の興奮冷めやらぬ、

そんな面持ちは名古屋を出られない僕では無く、ディーン・フジオカさんのものだ。

愛之助丈のブログにお目見えする美景は、後ろ手に被るベースボールキャップも

手伝い、フランクな雰囲気に溢れ、実に清々しい。「つれづれ愛之助日記」をご覧!

https://ameblo.jp/6ainosuke/entry-12478798235.html

 

ディーンさんお召しのTシャツが格好良く、何か楽器のバンドセットと、後方にビル?

さすが音楽家としても尖った才能をみせるフジ岡さんで、カタ岡さんとの黄金コンビ、

「岡's(おかず)」と名付けても差し支えなく、流石はスポンサーを立てまくる松嶋屋だ。

https://www.momoya.co.jp/gallery/cm/detail/49/

 

「愛之助日記」のコメントにサワリを書いたが、ふたりは「台湾」で、つながっている。

「フジ之助丈」は、活動を開始した香港から、拠点を台湾に移し、俳優活動に着手した。

「カタ之助丈」は、「三谷かぶき」の戯作者、三谷幸喜氏の筆による抱腹絶倒コメディ

「酒と涙とジキルとハイド」で、初の海外公演として台湾の地で、民を爆笑の渦に巻き込む。

 

台湾朋友である!

もちろん、おふたりとも日本人だが、画的にはこんな雰囲気だ。白塗り男と黒Tシャツ男。

 

 

そして台湾といえば、女子はみんな大好き、タピオカミルクティーだ。ふたりはこんな風か。

 白塗り男と黄色アジアン代表男のツーショット。

 

何を隠そう前を隠そう、わたくし外郎童は「片岡」を襲名してから6年間ほど、外国人が

多く集うカフェレストランで給仕職を勤めていたが、外国人のお客様、とくにアジアからの

セレブの方は、「Kataoka」という僕の名が呼び掛けにくい様子だったので、いっそのこと

 

コール・ミー・ミスター・タピオカ

合いません。紅茶の友ですよ

 タピ岡愛之助襲名

                   (※個人の見解です)

 

PS.ディーン・フジオカさんは誕生日が8月19日で、松本白鸚丈と一緒なのですが、

   こんな大ネタにはこの雰囲気で取り掛かることはせず、筆を置くことにする。

 

妻を起こす前、サイクリング出発

一時間後に言うぜ、アデュー!