2026/06/21 思いちがい 相手の幸せを願うこと | 今年還暦、スゴい須永の今日から美婆トレ

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人生120歳の時代、どこまで豊かに美しく生きていけるか、日々感じ、学んだことをお伝えすることでシェアし、ともに幸せな道を進みたいと思います。

❤️スゴい須永の今日から美婆トレ❤️


2026/06/21


💠思いちがい💠相手の幸せを願うこと

感謝しています❣️

今日もご訪問ありがとうございます❣️

表題の『相手の幸せを願うこと』は乳児期を過ぎれば、人間誰にもできることと思っている。

金もかからず、道具も要らない。
でも、わかってもらえたら、とても喜んでもらえる。

そして、その喜びは消えることがない。

山奥に一人こもって修行する人はともかく、たいていの人間は社会的動物そのままに、一人暮らしであっても世の中の人たちと暮らしている。

自分と関わる人、利害関係のある人ない人、中には憎らしいヤツもいるかもしれない。

けれど、自分と関わる人間には幸せでいてほしいと願うのではないだろうか。

ずっとそう思っていたし裏切られたと思うこともなかったが、それが勘ちがいだったと思うようになった。

自分はたまたま幸せな人間だっただけで、少なくない人たちが幸せを願われることもなく、苦しみの中にじっとガマンしているのかもしれない、と思うようになった。

何が原因なのか、一部の親、先生、監督、コーチ、師匠、上司などなど、子どもや部下を殴り蹴り、罵詈雑言を浴びせかけ、中にはレイプもしたりという記事を多く見る。

そしてそれらは密室でなされるから長い年月繰り返されたり。

何のための親なのか学校職員なのか、指導者なのか。

特にも。

部下の検察官を上司の検察官がレイプするということ。

それを上司が罪と認めないこと。

親、指導者、上司、これらの人たちはその下にいる子どもや部下から見たら、まずは尊敬の対象。

だからにわかに殴られたり蹴られたり、特にもレイプなど、いったい何が起きているのか、今目の前にいるのは誰なのかと頭の中は真っ白を通り越して、白も黒も混ぜこぜになるし、恐怖心いっぱいでまともに何かを考えたり判断したりできないのではないか。

でも犯行は止まない。

多くの親たち、指導者、上司はそうではないと思いたいが、連日のように報道されるのは、鬼畜と言っていい親、指導者、上司などの数々。

大人たちは、目の前にいる子どもたちや部下たちを守るべきもの、導くべきもの、そんなふうに思ってほしいし、在ってほしい。

ありがとうございました❣️

今日の美婆トレ❤️ 願いは一つ、戦争反対

今日もワクワク絶好調❣️

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