2026/01/29 冷えと流産 | 今年還暦、スゴい須永の今日から美婆トレ

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2026/01/29


 💠冷えと流産💠

感謝しています❣️

今日もご訪問ありがとうございます❣️

妊娠したこともない自分が流産について通信するのもどうかと思いながら、発信したいことあって今日の通信となった。

それは、日本には、妊婦に知らせることなく、医師の判断で流産が行われることがあるということ。

理由は、お腹の子どもが奇形児だから。
他にもあるかもしれない。

その理由は妊婦には知らされることはないし、知らせる義務もない。

なぜなら日本には優生保護法があるから。

奇形児が生まれる理由の中に体の『冷え』がある。

体を冷やす原因はたくさんある。

わかりやすいのは薄着。

特にも昔なら『伊達の薄着』と言われるオシャレ優先、またはハッタリのための薄着。

この2025年末から2026年にかけての冬のファッションなのかどーか、超ミニ丈のスカートやショーパン姿をよく見かける。

おネーさんたち、ご用心ご用心、と着膨れた婆様は心の中でつぶやいている。

もう一つは服薬。特にも痛み止めとか鎮痛剤のような服薬にあたって制限がいろいろとかかるモノは副作用が大きいため、と思って飲まなければならない。
副作用の中でも『冷え』は服薬のためと発覚しにくいから多くの人は気づくことはないまま進行する。

症状を抑えるということは、結局、働きをマヒさせたり押さえつけたりして『有る』モノを『無い』ことにさるだけだから対症療法にしかならず、製薬会社は儲かり続け、飲んだ人間の体は冷え続ける図が描かれるだけ。

結果、卵子精子ともに弱々しいモノしか存在せず、受精後も栄養その他行き渡らず、奇形児が出来上がるものの、それは闇から闇に葬られ、行き場のない泣き声が特にも日本の空にはこだましている気がする。

せめて『冷えは万病のもと』ということがもっと普及すればいいな、と思う。

ありがとうございました❣️

今日の美婆トレ❤️ 主権在民・恒久平和

今日もワクワク絶好調❣️

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