2023/09/11 それは虐待 | 今年還暦、スゴい須永の今日から美婆トレ

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人生120歳の時代、どこまで豊かに美しく生きていけるか、日々感じ、学んだことをお伝えすることでシェアし、ともに幸せな道を進みたいと思います。

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2023/09/11

💠それは虐待💠

感謝しています❣️

今日もご訪問ありがとうございます❣️

どうしても行かなければならない用事があって、週末の午後2時過ぎ、外を歩いていた。

バスに乗るのもハンパな場所で、日陰の多い道筋を考えながら歩いていた。

道の反対側に犬を連れた男性。

え?今、犬の散歩、する?

暑い季節、アスファルトが焼けるように暑い時間帯の犬の散歩は、犬への虐待と言われている。

この暑い最中のアスファルト表面温度。
測ったことはないが、熱したフライパンみたいなものだろう。

靴を履かない犬は、肉球で熱い熱いアスファルトの上を歩くことになる。

リード持ってるその男性に言ってやりたかった。

この時間の犬の散歩は、犬への虐待ですよ。

もしどうしてもこの時間以外にないと言われるなら、ご自身も靴下脱いで靴脱いで、裸足でアスファルトの上を歩いていただきたいですね。

犬はシッポをクルンと立ち上げていたし、何より関わりたくない気持ちの方が強く、声がけせず、見て見ぬ振りで帰宅してしまったけれど。

虐待のニュースを聞くたび思うことは同じ。

自分のしたことで相手がどんなに苦しんだのか、想像したのだろうか。
苦しめたいから、それならその理由を聞きたいし、苦しんでいるところを見たいから、というならアンタはまちがっていると言ってやりたい。

相手の痛みがわからないから、虐待と言われることを平気でできるのだろうと思っている。
わからせるには、自分が相手にしたと同じことを、誰かから自分にしてもらうしかないと私は思う。

野蛮かもしれないけど、それ以外の方法を私は思いつかない。

相手の痛みがわからないから、自分は無罪だ、謝る必要はない、みたいな態度で押し通そうとする人間、というのか獣が多すぎると思っている。

想像力って、いつ、どうやって育つんだろう。

ありがとうございました❣️

今日の美婆トレ❤️それでも自分の波動は下げない

今日もワクワク絶好調❣️

  💠あなたに後押し💠須永商会💠