そんじゃあ
どうやったら、上手いこと
仕合せられるの?(幸せになれる)
合い仕合えるの?(愛し合える)
共鳴・調和
シンクロ・ハーモニー状態を作り出すには、自分自身の
「本心本音に対して正直で素直である」ことが必須です。
これは音楽や料理に例えると解りやすいのヽ(。・ω-。)★
ドとレとミ
バラバラの単音が出会った時
「ドレミ(C)」という一つの和音になる。
和音は他の和音とも出会って
連なることで「曲」になり
単音だった頃とは比べ物にならないエネルギーを生むことが出来るようになります。
ただし!
これは大元の「ドとレとミ」が安定した状態である事が必須。
例えばドが
「最近ドなんて流行ってないよな…やっぱファやソのテイストを取り入れないと…」
なぁんて思って「ドである自分」に自信をなくし
無闇に「ファやソのように振る舞う」と…
それはもう「ドでもファでもソでもない正体不明のノイズ」になってしまいます。
この状態でいくらレやミと出会えても、既にドが不安定なので
「ドレミ(C)」の和音になれません。その後の和音同士の共鳴も曲展開も出来ません
(((( ;°Д°))))
(((( ;°Д°))))
「ド」が自分はドであると
自信をもって揺らがず
自然体を楽しみ
自分の在り方(本心本音)に正直で素直な時、存在が安定し
レやミと出会った時
単音同士を「合わせる(仕合せる)」ことが出来ます♪
お互いが「ありのままの自分自身で居る」だけで
自然と「合い仕合う」ことが出来る♪
ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
だから「自分自身であること」「自分を好きなこと」「自信があること」
自分自身の「本心本音に対して正直で素直である」ことが必須なの!
自分自身の「本心本音に対して正直で素直である」ことが必須なの!
愛(合い)とは本来、まず自分自身から始まるもの・・・
「自己愛(合い)」こそが全ての起点。
逆をいえば、自己愛(合い)なくして他との調和も共鳴もあり得ません!
合わせたところで、不協和音になってしまうだけ(;´∀`)
合わせたところで、不協和音になってしまうだけ(;´∀`)
仕合せるには・・・
合い仕合うには・・・
「自分の本心本音にズレがないか?」
「自分であることを心のままに楽しめてるか?」
ここが重要というか、これ以外ないといっても過言ではないの☆
特定の行動をするとか…
特定の条件を満たすとか…
そういう「外部の評価基準を気にする」事は
「仕合せ」や「合い」と何も関係がありません(;´∀`)
「仕合せ」や「合い」と何も関係がありません(;´∀`)
むしろ外部の評価基準を追う事は
自分の「本心本音を無視する結果になる」ことが殆ど
自分の「本心本音を無視する結果になる」ことが殆ど
他者も自分も「自然体」でいなくては
「和音」として合わせられないから・・・
「和音」として合わせられないから・・・
自他共に「価値判断・評価をしない」事は、お互い「ありのままの自分であることを許す」ということであり
それは「仕合せ(幸せ)」と「合い(愛)」に繋がります
(o'ω')o□☆□o('ω'o)
いつも応援嬉しいわぁぁ\(^o^)/



