7月で年間ノルマ(183本)は超えました。わーい。
盆休みで帰省中に、東京のマンションではゾンビ映画中心に11本録画されてますけどね。
Uターンしてからガシガシ消化していくぜ。
ちょうどwowowでSF映画特集だったので、そういう映画が多めの時期です。
スター・トレックとか新シリーズしか見たことなかったので新鮮だったなあ。
「ツリー・オブ・ライフ」
冒頭20分で「これ倍速で見ないと寝落ちするヤツや」と思い、高速鑑賞をする。
今年見た中だとワーストかもしれん。(´・ω・`)
メカシャークのほうがまだ突っ込める分楽しめたなあ。
「マン・オブ・スティール」
宇宙と地球の親父の描写・愛情が気に入った。
あとアクション面でこんな真正面から高速バトル描くとは思わなかったなー。
マトリックス以降「周りがスーパースローで本人が通常のスピード」って描写ばかりな中で
真正面から完全にドラゴンボールバトルを展開。よくやった。笑。
「スーパーマン2 冒険編」
マン・オブ・スティール見た後に見た映画。
内容は別物ながら、ゾットが出てくるところとか共通点もあり、比較しながら楽しむなど。
「プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命」
あら、意外と拾い物じゃないか。
2世代にわたるストーリーがいいね。
最後にルーク息子がバイクに乗る所で血は争えんのだなあ、と思いつつ
育ての親がかわいそうにも思えてきた。
「25年目の弦楽四重奏」
F・シーモア・ホフマンが好きという視点で見たんだけれど、
組織の年長者がいなくなるとき、内部での不満、感情、落としどころ、etc...
個人的にはいろいろと考えさせられる要素が多くて引き込まれたし面白かった。
若干胃が痛くなった。苦笑。
「ミッシング」
この映画保守の親父も左翼の息子もなんというか、極端すぎるんだよなあ。
立ち回り立ち回りが見ててイライラして、つらかった。
「愛さえあれば」
Pプロスナンが実にいい男。そしてもう一人の主人公の旦那は潔い程のクズ^^;;
夫婦、同性、恋人、兄弟、不倫、etc...いろんな愛の形を描いてて
冷静に考えると酷いんだけど何かみた後にすっきりさわやか感のある不思議な映画。
個人的には拾い物。
「シャンボンの背中」
行き遅れと妻子を持つおっさんの不倫モノ。
自分にゃ妻子がおらんのでこういう映画は何とも咀嚼が難しいデスネ。
不倫を題材にした「恋におちて」のフランス版と称されるらしく、
その「恋に落ちて」は「逢びき」のアメリカ版と称されるとか。めんどくせえ。笑。
「ザ・ディープ」。
90分ぐらいのうち、10分で出航前~転覆まで、45分で島にたどり着くまで、
20分で実験、15分で日常を、って配分で描く漁師の物語。
実験フェーズから日常までの展開がシュール。
ある意味ではサスペンス、か。北欧映画はフランスとは違う意味で解釈がムズいぜ。
「ヒプノティスト-催眠-」
ラーシュ・ケプレルの小説を原作にした北欧サスペンス。
うーん国際警察さんがグダグダ過ぎる。
アメリカならホレイショ的な感じで悪即射で事件解決やわ。
催眠師が奥さんに催眠かけるあたりからの流れは好きだが。むむむ。
「スター・トレック(1979年)」吹き替え版
少し前の劇場版しか知らん状態で視聴。
カークが意外と下衆な立ち回りしてたり、微妙なダサさがまたジワる。
TVシリーズがあったから人物描写を端折ってるが故に
乗艦までの移動だけで五分以上つかうみたいな尺の使い方ができるんかな。
「スタートレック2 カーンの逆襲(ディレクターズ・カット版)」吹き替え版
これは面白いなあ。スポックがこのタイミングでこうなるとは思わんかった。
敵役カーンも印象深い。
あと衣装が1作目と変わって俺のイメージ噛み合ってやっぱりこの服装だよな、うん。と満足する。
「スター・トレック3 Mr.スポックを探せ!」吹き替え版
スポック復活キター^^。
カークは息子にドライ過ぎるだろ、と思わなくもないけどポッと出の息子だから仕方ない。(・ω・`)
「スター・トレック4 故郷への長い道」
ツッコミどころがやたら多い異色作。
死霊のはらわたシリーズで言うキャプテンスーパーマーケット的な位置づけな気がしなくもない。
2~4までの一連の流れは好き。面白かった。
「スター・トレック5 新たなる未知へ」
ちょっとしょぼくなったかな。規模は4よりも大きいんだけれど、展開は寂しい。
映像もなんというか、予算感が^^;
ただカーク、スポック、マッコイの3人のやり取りは
長い時間を過ごした信頼が感じられるのでほっこりする。
「スター・トレック6 未知の世界」吹き替え版。
カークシリーズの最終作。カトーが艦長とか出世した。やったぜカトー。
にしてもあんだけ未来な世界なのに意外と変装手法がアナログなのね。
「スター・トレック7 ジェネレーションズ」吹き替え版
新旧キャストをどうつき合わせるんかね?とおもってたけどこういう形か。
若干無理してる感じ。ただ旧作との橋渡し的なEPは自分のようなニワカにはありがたし。
「スター・トレック8 ファースト・コンタクト」吹き替え版
ジェネレーションズでキャラクターや名前を少しながら把握できたからしっかり見れた。
後に歴史になるテキーラじいさんいいキャラやな。
「スター・トレック イントゥダークネス」
劇場版を8作まで見た今確認すると、ちょっとスターウォーズ化しちゃってる印象。
旧劇場版2作目とのリンクはよかった。そういうつながりだったのね。
「スター・トレック9 叛乱」
新シリーズの中では一番面白かった。
一つの星でピンポイントに話を展開していくほうがこのシリーズには合ってる気がするなあ。
イントゥダークネスがスターウォーズ感否めなかったのはその辺かもしれん。
「スター・トレック10 メネシス」
これもスター・トレックらしいなあ、という印象。
データの最後は2のスポックほど衝撃的でなかったのはB-4に引き継ぐ展開が見えてしまったからかな。
「ファインド・アウト」
それってお前の妄想じゃね?って周りから思われてた人が事件の真相を、という映画。
ズバコーン(別名フォーガットン)のように「!?」という展開にはならんでよかった^^;
ラスト「妄想だから」っていうシーン好き。あとシャワーシーンがおいしいです^p^
「フライング・ジョーズ」
メカシャークを映画館で見て以来、高まるサメ熱。木
曜、テレ東、超CGサメ映画のトリプルコンボなんでお察しくださいとしか言いようが無い。
劇中行われるワニ祭りのほのぼの感。
バカップルやクズ属性は遠慮なく喰われるのも実に分かりやすい^^;
「シャーク・ナイト」
テレビ東京サメ映画特集の一つですのでお察しください。
何でほぼ徹夜に近い勤務をした後に見た映画。
「CSI: クロスビー湖」で笑っちまったわ。
B級のお約束という意味ではフライング・ジョーズの方が上かな。
「テネシー、我が最愛の地」
老い先短い老人、気持ちが分からない息子、嫌いな隣人、生き甲斐、思い出、
いろんな要素が絡み合って収束していく物語。
あんまり気分のいい映画じゃないけど印象には残った。
「アフター・アース」
これ息子メインなはじめてのおつかいだったのね。
全力で親バカ映画やってるのは好き。多分酷評されてるんだろうけど。笑。
映画は「シャマランだ」「ああシャマランの映画だな」って感じ。
ヴィレッジとかエアベンダーをボケーッとしながら楽しめた口だしまあいいや^^;
「レッド・スコルピオン」吹き替え版
いやーストーリーはツッコミどころだらけの映画やな。
ドフル・ラングレンの短パンと大塚さんのボイスを楽しむのがいい^^
「レイジング・コップス」。
ドルフラン・グレン主演ということで配慮した上で鑑賞。
話の筋はいいものの、テンポが悪く惜しい。
ランディ・クートゥアが汚職警官役で出てて彼をリングスの頃から知ってるからジワる^^;
いやーさぼりすぎやな。苦笑。
6月あたりから土日があまりなかった。
見る分には見てるんですけどね。
「許されざる者(2013)」
ん~。これならラストサムライの謎日本描写の方がいいなあ。
小池栄子は「草原の椅子」といい、これといい、短い時間でよく印象に残る演技をしとる。
「ゴリラ」
シュワルツネッガー微妙枠に属する映画と聞いてて見てみるとなるほどこれは微妙。。。
「ラストスタンド」吹き替え版
「年齢とったことを認めた上でのアクション」というのは
イーストウッドやスタローンみたいな感じやね。キャラが立ってて割と満足^^
ウィテカーがFBIやってて声が立木さんだから
シーズン1で本国での制作が急遽終了したクリマイレッドセルを思い出した。(´・ω・`)
「アイアンマン3」
いいなー。ジャービスは勿論だけど、マーク42が萌えキャラ過ぎるぜ。好きだぜコレ。
「パリ猫ディノの夜」
外国のアニメーションというと、ディズニーばっかりな中、
こういうバンドデシネなフランスアニメもよろしい。
1時間ちょっとで起承転結が綺麗に描かれててオシャレ。
しかしパリジャンはみんな身体能力高杉やろ。笑。
「君と歩く世界」。
おーフランス映画の割に琴線にヒットした。
失って、その先の再生。ラブストーリーっちゃまあそうなんだけど、多分そういう括りの話じゃないんだよな。
見るたびに違う味が出そうな気がする。
「欲望の翼」
相手の印象に残る1分間の作り方。ためになりました(使えねーよ)。
ウォン・カーウァイ作品の映像やらモノローグやらスタイルはもう確立されてるのね。
「ペイチェック 消された記憶」吹き替え版
見たと思うけどあんまり記憶なくて、改めて見ると巻き込まれ系で、割と好みな展開。
ロボットアームまで棒術するんはよく分からんけど。笑。
アーロン・エッカート出てたんだ、とか思ってみてたらキャサリン・モリスまで居て軽くビックリ。
「デッドフォール」吹き替え版
80年代ハリウッドアクション映画。
名作とか傑作という枠ではないんだけれども、CGが無く、銃器も規制が無かったと思わせられる
本物の迫力が見てて楽しい、というのがこの頃の映画。
ツッコミどころだらけのカート・ラッセルの女装で笑う。
「ワールド・ウォーZ」
期待していたのに出る人出る人間抜け過ぎ。汗。研究所行くまでは壮大なはぐれ死のバーゲンセールなギャグ映画。
偽装っていう対策は、お、ってなったけど何ペプシ飲んでくつろいでんだブラピ。
そして〆の「俺たちの戦いはこれからだ」という台詞でもう無理。
「グランド・マスター」
むむむむ。思ってたのと違ってた。イップマン映画としてはドニー・イェンがやってた序章や葉門の方が好きやな。
「パシフィック・リム」
なんだろう、ロボ映画のお約束というか、あるあるをガッツリとやってくれたのが実に心地よかった。
カテゴリー5に対抗するチャック&スタッカーの戦いっぷりとか満足です。
ただ圧倒的な反撃感、は無いのでUSA!USA!を期待してるとちょっと違うかな。
「エンド・オブ・ホワイトハウス」
あらー。あららー(笑顔
ワタクシの大好きな「USA!USA!」な映画じゃないですかー。
ツッコミどころが多いのもまた大好き。まあ正直、見てると時間の無駄だなーと思う出来でしたが(ぇ
「パピヨン」
スティーブ・マックイーンって大脱走といいこれといい、どんだけ脱獄好きなんだよ、っていう^^;
失敗しても折れないキャラはいいねえ。
6月あたりから土日があまりなかった。
見る分には見てるんですけどね。
「許されざる者(2013)」
ん~。これならラストサムライの謎日本描写の方がいいなあ。
小池栄子は「草原の椅子」といい、これといい、短い時間でよく印象に残る演技をしとる。
「ゴリラ」
シュワルツネッガー微妙枠に属する映画と聞いてて見てみるとなるほどこれは微妙。。。
「ラストスタンド」吹き替え版
「年齢とったことを認めた上でのアクション」というのは
イーストウッドやスタローンみたいな感じやね。キャラが立ってて割と満足^^
ウィテカーがFBIやってて声が立木さんだから
シーズン1で本国での制作が急遽終了したクリマイレッドセルを思い出した。(´・ω・`)
「アイアンマン3」
いいなー。ジャービスは勿論だけど、マーク42が萌えキャラ過ぎるぜ。好きだぜコレ。
「パリ猫ディノの夜」
外国のアニメーションというと、ディズニーばっかりな中、
こういうバンドデシネなフランスアニメもよろしい。
1時間ちょっとで起承転結が綺麗に描かれててオシャレ。
しかしパリジャンはみんな身体能力高杉やろ。笑。
「君と歩く世界」。
おーフランス映画の割に琴線にヒットした。
失って、その先の再生。ラブストーリーっちゃまあそうなんだけど、多分そういう括りの話じゃないんだよな。
見るたびに違う味が出そうな気がする。
「欲望の翼」
相手の印象に残る1分間の作り方。ためになりました(使えねーよ)。
ウォン・カーウァイ作品の映像やらモノローグやらスタイルはもう確立されてるのね。
「ペイチェック 消された記憶」吹き替え版
見たと思うけどあんまり記憶なくて、改めて見ると巻き込まれ系で、割と好みな展開。
ロボットアームまで棒術するんはよく分からんけど。笑。
アーロン・エッカート出てたんだ、とか思ってみてたらキャサリン・モリスまで居て軽くビックリ。
「デッドフォール」吹き替え版
80年代ハリウッドアクション映画。
名作とか傑作という枠ではないんだけれども、CGが無く、銃器も規制が無かったと思わせられる
本物の迫力が見てて楽しい、というのがこの頃の映画。
ツッコミどころだらけのカート・ラッセルの女装で笑う。
「ワールド・ウォーZ」
期待していたのに出る人出る人間抜け過ぎ。汗。研究所行くまでは壮大なはぐれ死のバーゲンセールなギャグ映画。
偽装っていう対策は、お、ってなったけど何ペプシ飲んでくつろいでんだブラピ。
そして〆の「俺たちの戦いはこれからだ」という台詞でもう無理。
「グランド・マスター」
むむむむ。思ってたのと違ってた。イップマン映画としてはドニー・イェンがやってた序章や葉門の方が好きやな。
「パシフィック・リム」
なんだろう、ロボ映画のお約束というか、あるあるをガッツリとやってくれたのが実に心地よかった。
カテゴリー5に対抗するチャック&スタッカーの戦いっぷりとか満足です。
ただ圧倒的な反撃感、は無いのでUSA!USA!を期待してるとちょっと違うかな。
「エンド・オブ・ホワイトハウス」
あらー。あららー(笑顔
ワタクシの大好きな「USA!USA!」な映画じゃないですかー。
ツッコミどころが多いのもまた大好き。まあ正直、見てると時間の無駄だなーと思う出来でしたが(ぇ
「パピヨン」
スティーブ・マックイーンって大脱走といいこれといい、どんだけ脱獄好きなんだよ、っていう^^;
失敗しても折れないキャラはいいねえ。
今月は割とペースよろし。
「キャプテン・アメリカ/ウインターソルジャー」
面白い!マーベル・シネマティック・ユニバース映画ん中でこれ一番好きかも。
キャプテンは超人だけど、人間だから仲間との関係も良いし。
たださあ、マーベル・シネマティック・ユニバースの映画で
スタッフロール前に帰るバカとか
クイックシルバーとスカーレットウィッチまで見て終わりのバッキー見てねえバカとか
まとめて死ねばいいのに。(´・ω・`)
「モネ・ゲーム」
いい感じでバカ映画だ。
キャメロン・ディアスのあっけらかんな感じはカウガールにピタリ。
あの怪しい日本人オーナーなテレビ局、コンニチワTV見てみたいわー。笑。
映画としてヒットするかと言われると微妙
というか、日本だとヒットしねーだろうなあ、と思いつつ好きな部類に入る。
「真夏の方程式」
綺麗にまとまってる。
TVドラマ版は2の方しか見た事なかったけど、不要なキャラが一人も居なくて、
数も多くないからドラマが部分が深い。
2時間超えるけど長く感じなかった。
「オブビリオン」
最後にテッドとクローンぶっ壊したからああいうエンドでもアリなんだろうな。
俺は「おいおいこのあとに53号とか出てきたらどーすんねん」とか思っちゃった。
トム・クルーズのSF映画としてはマイノリティ未満、宇宙戦争以上、この辺の立ち位置。
「コッホ先生と僕らの革命」
19世紀末のドイツ、サッカーが「反社会的なもの」という認識の中で、
ドイツサッカーの父となるドイツ初の英語教師コンラート・コッホの話。
認められたサッカーは最終的にドイツ全土に広がって行くんだけど、
バイエルンは1927年まで禁止されてたとか見てビックリ。
「サイレントヒル」
凄い迫力ある、いい描写。霧の世界と錆の世界、引き込まれた。
でもラストが現実世界に帰って来れてねえ、、、バッドエンドやがな。汗。
ホラーゲームの映画版が
バイオハザードは明後日な方向に飛び去ってしまったし
サイレンはお察しください、という中でゲーム好きには評価が高いらしい。
面白かった。
「ブラジル、女医ヴェロニカの欲望」
・・・でっていう。ぶっちゃけよく分からんかったし詰まらなかった。
初っ端がビーチでの乱交で最後もビーチでの乱交という、そんな映画。
本国だとそれなりに人気な女優の脱ぎっぷりが話題になったらしい。
「アステリックスの冒険~秘薬を守る戦い」
欧州でメガヒット(3.5億超)してるコミックの映画化作品。
おそろしいほどのバカ映画だけど連休の締めには最高な気がした。
ベッタベタな各国描写が日本人目線で見ても楽しい。
「フラットライナーズ」
若かりし頃のキーファ・サザーランド、ジュリア・ロバーツ、ケビン・ベーコンが堪能できる映画。
生と死の境目の世界と、贖罪と。
こんな学生に医者になって欲しくねーけど(笑)面白い。
「G.I.ジョー バック2リベンジ」
なんてこった。。。どーしてこーなった。。。
前作のいい意味でのバカさも無くなってしまっているではないか。
母者がすきな(俺は別に好きでもない・・・)イ・ビョンホンの肉体美を見るだけの映画やな。
「サイレントヒル: リベレーション」
さっき1作目いいねー、って言ったのにマジでどーしてこーなった。
何でこんなに怖くなくなっちゃったんだ???
絶望感やら得体の知れない感やら全然なくて映画版バイオ的な見せ方になっちゃった。
元のゲームの2作目や3作目?も微妙なんかね、って思える程つまらなかった。
「ブロンソン」
ダークナイトのベインさんことトム・ハーディーが演じる、
イギリスに実在する囚人・ピーターソンの、カオスさを堪能する映画。
正直これは、ワタクシなんぞの理解の範疇を超えていたので(笑)もはやコメントしようがない^^;
「レッド・バロン」
第一次世界大戦のエースパイロット、リヒトホーフェンの生涯を描いた作品。
戦う中でココロがどんどんすり減っていき、最後には空で死ぬ男。
創作もあるという前提はあるにしても、
地上勤務から飛行部隊に戻る~最後のフライトに出る所までの彼の表情がぐっと来た。
「NY検事局」
おおー面白かった。正しくあろうとする検事、
自分にとって大事な人が汚職をしてたのを知ったときの葛藤、
全てを経た後のラストの新人に対しての話。
セントオブウーマンとは違った意味で若い頃見ると刺激的かも。
「インポッシブル」
スマトラ沖地震の津波に遭遇した家族の物語。
うん、家族って強いな。そして掛け捨て保険は偉大。
もし海外で地震に遭遇したら普段の日本だと震度5程度には耐性がある分、
「この程度なら余裕じゃね?」とか思ってるうちに建物ごと潰れて終わり、という可能性あるかもなあ。
「草原の椅子」
癒しの旅行する事になった4人の物語。
ながーい尺の中で、前半の短い時間ながら小池栄子の演じる
ゲス母親のインパクトが凄まじかった。アイドル出てるホラー映画とか目じゃねえわ^^;
ただもうちょっと短くまとまらんかったんかなあ。倍速で見ても間を感じた。
「容疑者Xの献身」
悲愛やなあ。石神が最後に感情出したシーンが一番よかった。
「真夏の~」は「TVスペシャル」な感があったけどコレは「映画」というイメージ。
2つを比較するとやっぱり相手が湯川と同等の天才というのがよかったな。
あと冒頭の実験シーン、ビビった^^;
「必殺仕掛人」
白い巨塔で主演してた田宮さんが梅安役。
TVドラマ版はちゃんと見た事無いからTV版とのキャストの違いは気にならない。
池波正太郎は中学の頃から原作読んでるし、
やっぱしっかりした原作をしっかりと映像化してくれりゃ面白いのは当然だわな。
いいもん見れた^^
「奪命金」
ギリシャ経済危機に巻き込まれる香港の人達の話。
ジョニー・トー映画ながらドンパチはないけど、内容キレッキレやね。
最後のチョン警部補の子供の顔に笑う。
にしてもジョニー・トー映画に出てくるラウ・チンワンは只のおっさんなのに
何故ここまで見る側のハートを掴むのかな。終盤の立ち回りとかたまらんぜ^^;
「天使の分け前」
ケン・ローチ監督作と聞いて「麦の穂をゆらす風」的な作風かなと思ってたら、意外や意外。
見終えたときに、こういうすっきりとした作品やるとは思わなかったな。面白かった。
「バージニア その町の秘密」
最後に最初のシーンはそういう事ね、となる。
霊体?な親が息子を想ってる所は好き。けどそこだけ。
「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」を見た時と同じ感覚=俺の中で最低ランクなつまらなさ。
「デタッチメント 優しい無関心」
荒れた学校に赴任する教師の話だから「コーチ・カーター」的なヤツかと思ったら、
そこを舞台にした教師や生徒の心モヤモヤを描いた映画。
登場人物が軒並み暗い所抱え過ぎでとにかく重い。
エリカを迎えにいったラストは救い。サミ・ゲイルは人気出そうだなー。
「始皇帝暗殺」
始皇帝ネタだとHEROの方がストーリー的に好きやなー。
こっちは公開当時基準で豪華だけど弱い。眠い展開なのよね。
秦王のアホな雰囲気は嫌いじゃないが、うーん。
「HIT&RUN」
ある意味今一番日本で人気なクリスティン・ベルとか、
ブラッドリー・クーパーとか豪華キャストでやってる事がバカ映画。
こういう頭空っぽにして見れる映画、週末にいいな^^
「HERO」
久々に見た。ジェット・リーとドニー・イェンの対決は何度見ても胸熱。
色彩はやっぱり印象的やね。ただ異常に酷い画質でDVDと勘違いする。
調べると市販ブルーレイもそういう画質らしいし、もうマスターデータがダメなんかな。
この作品から画のきめ細かさが欠けるとか残念過ぎる。
「ファイアーウォール」
アクションでも頭脳でも安定と信頼のハリソンフォードさんや^^
サスペンス映画としてはそこまで深い訳じゃないけどよくまとまってるし
100分程度の尺もよし。
敵役のポール・ペタニー(アイアンマンのジャービス役と知って少し笑った)もいい味出てる。
「シモンの空」
レア・セドゥいいなー。美人さんやで(*´ω`*)
しかし何ともすげー生き方してる姉と弟、というか母と息子。
最後のトロッコでのすれ違いから、スタッフロールのBGMまで、
刹那な空気が印象に残る作品。
「センチュリオン」
去年見たC・テイタム主演の「第九軍団のワシ」と同じモチーフ。
ただこっちのワシはかなり早い時間に燃やされた。汗。
特別山場がある訳ではないけど、個々の役者は結構「あ、あの作品の誰々だ」というのが多い。
オルガ・キュリレンコがこえーぜ。
「ジャッジ・ドレッド(1995年版)」
リブート後のカール・アーバン版が「アレと違ってイイね」って言うのが現状な中
自分も記憶がほぼなくて、さてどんだけつまんねーんだろう、とか思ってみてたら
割とツボだった。笑。
終わりがUSA!USA!してて「ああ、俺のスタローンだ^^」と満面の笑みですわ。
「シャドー・ダンサー」
安定と信頼すぎるほどの、「見ると気分が悪くなるIRAが主題」映画。
例によって負の連鎖が連鎖を呼ぶ展開の超絶ダウナー展開。
何で見ちゃうんだろう。苦笑。
「ダーケストアワー 消失」
程よいチープさ、カワイイロシア娘、若干オタク入り気味な主人公、
予算がそのまま現れたエイリアンの造形。
色々と「スカイライン -征服-」を彷彿させる仕上がり。
俺たちの戦いはコレからだ!EDなのは少し違うけど。
RUS!RUS!できる珍しい映画やった。
「ラブ・オブ・ザ・ゲーム」
これ監督サム・ライミだったんだな。
アメリカ映画はやっぱ野球がテーマだと手堅くいい話になるのよね。
「ピアニスト」
歪んだ育ちで超ドM性癖持った中年女と、
その人に猛烈にアタックし、ドM要望にドン引きし、要望を満たし、さっさと別れる若者の話。
いやー気持ち悪いもん見た。苦笑。
ハネケ作品ってのはウェス・アンダーソンとは見た目は別ベクトルの難解さだな。
「メガ・シャークvsメカ・シャーク」
どういうものかわきまえた上で、同好の士が80人程集まる中、劇場で金払って見てきました。
何も語るまい。言葉はいらない。
「キャプテン・アメリカ/ウインターソルジャー」
面白い!マーベル・シネマティック・ユニバース映画ん中でこれ一番好きかも。
キャプテンは超人だけど、人間だから仲間との関係も良いし。
たださあ、マーベル・シネマティック・ユニバースの映画で
スタッフロール前に帰るバカとか
クイックシルバーとスカーレットウィッチまで見て終わりのバッキー見てねえバカとか
まとめて死ねばいいのに。(´・ω・`)
「モネ・ゲーム」
いい感じでバカ映画だ。
キャメロン・ディアスのあっけらかんな感じはカウガールにピタリ。
あの怪しい日本人オーナーなテレビ局、コンニチワTV見てみたいわー。笑。
映画としてヒットするかと言われると微妙
というか、日本だとヒットしねーだろうなあ、と思いつつ好きな部類に入る。
「真夏の方程式」
綺麗にまとまってる。
TVドラマ版は2の方しか見た事なかったけど、不要なキャラが一人も居なくて、
数も多くないからドラマが部分が深い。
2時間超えるけど長く感じなかった。
「オブビリオン」
最後にテッドとクローンぶっ壊したからああいうエンドでもアリなんだろうな。
俺は「おいおいこのあとに53号とか出てきたらどーすんねん」とか思っちゃった。
トム・クルーズのSF映画としてはマイノリティ未満、宇宙戦争以上、この辺の立ち位置。
「コッホ先生と僕らの革命」
19世紀末のドイツ、サッカーが「反社会的なもの」という認識の中で、
ドイツサッカーの父となるドイツ初の英語教師コンラート・コッホの話。
認められたサッカーは最終的にドイツ全土に広がって行くんだけど、
バイエルンは1927年まで禁止されてたとか見てビックリ。
「サイレントヒル」
凄い迫力ある、いい描写。霧の世界と錆の世界、引き込まれた。
でもラストが現実世界に帰って来れてねえ、、、バッドエンドやがな。汗。
ホラーゲームの映画版が
バイオハザードは明後日な方向に飛び去ってしまったし
サイレンはお察しください、という中でゲーム好きには評価が高いらしい。
面白かった。
「ブラジル、女医ヴェロニカの欲望」
・・・でっていう。ぶっちゃけよく分からんかったし詰まらなかった。
初っ端がビーチでの乱交で最後もビーチでの乱交という、そんな映画。
本国だとそれなりに人気な女優の脱ぎっぷりが話題になったらしい。
「アステリックスの冒険~秘薬を守る戦い」
欧州でメガヒット(3.5億超)してるコミックの映画化作品。
おそろしいほどのバカ映画だけど連休の締めには最高な気がした。
ベッタベタな各国描写が日本人目線で見ても楽しい。
「フラットライナーズ」
若かりし頃のキーファ・サザーランド、ジュリア・ロバーツ、ケビン・ベーコンが堪能できる映画。
生と死の境目の世界と、贖罪と。
こんな学生に医者になって欲しくねーけど(笑)面白い。
「G.I.ジョー バック2リベンジ」
なんてこった。。。どーしてこーなった。。。
前作のいい意味でのバカさも無くなってしまっているではないか。
母者がすきな(俺は別に好きでもない・・・)イ・ビョンホンの肉体美を見るだけの映画やな。
「サイレントヒル: リベレーション」
さっき1作目いいねー、って言ったのにマジでどーしてこーなった。
何でこんなに怖くなくなっちゃったんだ???
絶望感やら得体の知れない感やら全然なくて映画版バイオ的な見せ方になっちゃった。
元のゲームの2作目や3作目?も微妙なんかね、って思える程つまらなかった。
「ブロンソン」
ダークナイトのベインさんことトム・ハーディーが演じる、
イギリスに実在する囚人・ピーターソンの、カオスさを堪能する映画。
正直これは、ワタクシなんぞの理解の範疇を超えていたので(笑)もはやコメントしようがない^^;
「レッド・バロン」
第一次世界大戦のエースパイロット、リヒトホーフェンの生涯を描いた作品。
戦う中でココロがどんどんすり減っていき、最後には空で死ぬ男。
創作もあるという前提はあるにしても、
地上勤務から飛行部隊に戻る~最後のフライトに出る所までの彼の表情がぐっと来た。
「NY検事局」
おおー面白かった。正しくあろうとする検事、
自分にとって大事な人が汚職をしてたのを知ったときの葛藤、
全てを経た後のラストの新人に対しての話。
セントオブウーマンとは違った意味で若い頃見ると刺激的かも。
「インポッシブル」
スマトラ沖地震の津波に遭遇した家族の物語。
うん、家族って強いな。そして掛け捨て保険は偉大。
もし海外で地震に遭遇したら普段の日本だと震度5程度には耐性がある分、
「この程度なら余裕じゃね?」とか思ってるうちに建物ごと潰れて終わり、という可能性あるかもなあ。
「草原の椅子」
癒しの旅行する事になった4人の物語。
ながーい尺の中で、前半の短い時間ながら小池栄子の演じる
ゲス母親のインパクトが凄まじかった。アイドル出てるホラー映画とか目じゃねえわ^^;
ただもうちょっと短くまとまらんかったんかなあ。倍速で見ても間を感じた。
「容疑者Xの献身」
悲愛やなあ。石神が最後に感情出したシーンが一番よかった。
「真夏の~」は「TVスペシャル」な感があったけどコレは「映画」というイメージ。
2つを比較するとやっぱり相手が湯川と同等の天才というのがよかったな。
あと冒頭の実験シーン、ビビった^^;
「必殺仕掛人」
白い巨塔で主演してた田宮さんが梅安役。
TVドラマ版はちゃんと見た事無いからTV版とのキャストの違いは気にならない。
池波正太郎は中学の頃から原作読んでるし、
やっぱしっかりした原作をしっかりと映像化してくれりゃ面白いのは当然だわな。
いいもん見れた^^
「奪命金」
ギリシャ経済危機に巻き込まれる香港の人達の話。
ジョニー・トー映画ながらドンパチはないけど、内容キレッキレやね。
最後のチョン警部補の子供の顔に笑う。
にしてもジョニー・トー映画に出てくるラウ・チンワンは只のおっさんなのに
何故ここまで見る側のハートを掴むのかな。終盤の立ち回りとかたまらんぜ^^;
「天使の分け前」
ケン・ローチ監督作と聞いて「麦の穂をゆらす風」的な作風かなと思ってたら、意外や意外。
見終えたときに、こういうすっきりとした作品やるとは思わなかったな。面白かった。
「バージニア その町の秘密」
最後に最初のシーンはそういう事ね、となる。
霊体?な親が息子を想ってる所は好き。けどそこだけ。
「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」を見た時と同じ感覚=俺の中で最低ランクなつまらなさ。
「デタッチメント 優しい無関心」
荒れた学校に赴任する教師の話だから「コーチ・カーター」的なヤツかと思ったら、
そこを舞台にした教師や生徒の心モヤモヤを描いた映画。
登場人物が軒並み暗い所抱え過ぎでとにかく重い。
エリカを迎えにいったラストは救い。サミ・ゲイルは人気出そうだなー。
「始皇帝暗殺」
始皇帝ネタだとHEROの方がストーリー的に好きやなー。
こっちは公開当時基準で豪華だけど弱い。眠い展開なのよね。
秦王のアホな雰囲気は嫌いじゃないが、うーん。
「HIT&RUN」
ある意味今一番日本で人気なクリスティン・ベルとか、
ブラッドリー・クーパーとか豪華キャストでやってる事がバカ映画。
こういう頭空っぽにして見れる映画、週末にいいな^^
「HERO」
久々に見た。ジェット・リーとドニー・イェンの対決は何度見ても胸熱。
色彩はやっぱり印象的やね。ただ異常に酷い画質でDVDと勘違いする。
調べると市販ブルーレイもそういう画質らしいし、もうマスターデータがダメなんかな。
この作品から画のきめ細かさが欠けるとか残念過ぎる。
「ファイアーウォール」
アクションでも頭脳でも安定と信頼のハリソンフォードさんや^^
サスペンス映画としてはそこまで深い訳じゃないけどよくまとまってるし
100分程度の尺もよし。
敵役のポール・ペタニー(アイアンマンのジャービス役と知って少し笑った)もいい味出てる。
「シモンの空」
レア・セドゥいいなー。美人さんやで(*´ω`*)
しかし何ともすげー生き方してる姉と弟、というか母と息子。
最後のトロッコでのすれ違いから、スタッフロールのBGMまで、
刹那な空気が印象に残る作品。
「センチュリオン」
去年見たC・テイタム主演の「第九軍団のワシ」と同じモチーフ。
ただこっちのワシはかなり早い時間に燃やされた。汗。
特別山場がある訳ではないけど、個々の役者は結構「あ、あの作品の誰々だ」というのが多い。
オルガ・キュリレンコがこえーぜ。
「ジャッジ・ドレッド(1995年版)」
リブート後のカール・アーバン版が「アレと違ってイイね」って言うのが現状な中
自分も記憶がほぼなくて、さてどんだけつまんねーんだろう、とか思ってみてたら
割とツボだった。笑。
終わりがUSA!USA!してて「ああ、俺のスタローンだ^^」と満面の笑みですわ。
「シャドー・ダンサー」
安定と信頼すぎるほどの、「見ると気分が悪くなるIRAが主題」映画。
例によって負の連鎖が連鎖を呼ぶ展開の超絶ダウナー展開。
何で見ちゃうんだろう。苦笑。
「ダーケストアワー 消失」
程よいチープさ、カワイイロシア娘、若干オタク入り気味な主人公、
予算がそのまま現れたエイリアンの造形。
色々と「スカイライン -征服-」を彷彿させる仕上がり。
俺たちの戦いはコレからだ!EDなのは少し違うけど。
RUS!RUS!できる珍しい映画やった。
「ラブ・オブ・ザ・ゲーム」
これ監督サム・ライミだったんだな。
アメリカ映画はやっぱ野球がテーマだと手堅くいい話になるのよね。
「ピアニスト」
歪んだ育ちで超ドM性癖持った中年女と、
その人に猛烈にアタックし、ドM要望にドン引きし、要望を満たし、さっさと別れる若者の話。
いやー気持ち悪いもん見た。苦笑。
ハネケ作品ってのはウェス・アンダーソンとは見た目は別ベクトルの難解さだな。
「メガ・シャークvsメカ・シャーク」
どういうものかわきまえた上で、同好の士が80人程集まる中、劇場で金払って見てきました。
何も語るまい。言葉はいらない。
1日一本、とはいかないけど、遠征行ってる割にはそれなりに見てます。
「マイ・フレンド・フォーエバー」
有名らしいんだけど実は知らなくて、主演のブラッド=フンレロは
バイオハザード2で知ってたぐらい(どういう知り方だ)。
・・・マジ泣きしたわ。1995年頃のエイズに対しての認識って今と違うだろうし。
入院からの展開はココロに響いた。
「フッテージ」
おおおおこわいこわい。((゚m゚;)
最初の1時間と残りの40分でかなり趣が変わるけど、
日本で言う呪いのビデオ的な連鎖系ホラーというか。
コレ見るとアレだ、事故物件には住む気なくなるな^^;
「レゴムービー」
劇場で見ました。
文句無しの傑作。1年振り返ったときに、今年の10指に入る気がする。
あのエンディング、落としどころに持っていったのは良かった(●´ω`●)
そうなんだよレゴってこういうもんだよな。どの遊び方もありなんだよ。
あと8人で150役近くこなしてる(笑)声優さんにも拍手。
ただ日本語版予告作ったヤツ、オメーはダメだ。死んでいいよ。てか死ね
見終わった後、これはみんなに広めなくてはっ、と思ってたけど
「これでPRしたら誰も見てくれない」と断言できる、俺の映画予告見た中でもワーストだった。
本編のネタバレ皆無という意味では仕事してるんだが。。。
「盗聴犯~死のインサイダー取引~」
香港映画ってジャンルは、昔のカンフー映画から最近のノワール映画まで、
自分にとってはなんというか、大好物です。はい。
ルイス・クーが演じてるヨンのラスト、道連れにするシーンは父親の執念がでてるんだけど
機会人間っぷりのせいで笑う所に思えてしまえるから困る。
「魔女と呼ばれた少女」
なんというか、コンゴの少年少女の人生ハード過ぎ。
前半はひたすらダウナーな展開。後半もそうなんだけど
子供産んだ後からラストまでの展開
村に行く、両親の遺品を埋める、両親の亡霊が去っていく
に彼女の人生の再生が見れたので悲惨な中にも救いはあった、のかなと。
「クリフハンガー(吹き替え)」
この頃の大作の吹き替え版って好きやな。なんだかんだで毎週テレビでみてた訳だし。
「シーズンオフだバカヤロー!」って台詞で笑ってもうた。
VFXやらCGが無かった頃の映画はこれスタジオやなー、というのが露骨に分かるけど
本物のシーンでの迫力はさすが。
悪役にCSIマイアミのトリップが居たので違う意味で楽しめた。
ホレイショもランボーでスタローン映画に出てたし
CSIマイアミラボメンバーとスタローンには謎の接点があるのかね^^;
「太陽の帝国」
クリスチャン・ベールのキャリア最初期の映画かつ日本人キャストも沢山出ててなかなか楽しい。
ああいう経験したら子供は何かしらのトラウマ抱えそうだけどな。
両親と別れて収容所で過ごした少年の話なのに
最後が「陽」の印象で終わるのは両親と再会するエンドだからかな。
「未知との遭遇 ファイナル・カット版」
友好的な宇宙人、ってのは今の時代に見ると(当時もか)新鮮だ。
その一点だけでもいいよなー。
ラストシーンは今なら間違いなくCGだろうけど、当時のセットで作られた宇宙船も味があってよろしい。
「パーフェクト・スナイパー」
あー、タイのスピリチュアル感をそう出しちゃったか、的な。
シックス・センスやらファイト・クラブ的なアレに行っちゃった。
スナイパーってあったからM・ウォールバーグのザ・シューター的な奴かと思ったら
そことも違ってて。監督が目指すべきは銃じゃなくてマッハの路線だ。うん。
「イデオン接触篇」
「イデオン発動篇」
ちょうど3月からTV版39話と劇場版一挙放送やってたので全部見た。
コスモたちが戦ってきた意味は、という点では超バッドエンドじゃねーかコレ。汗。
終盤にあったドバ総司令の
「まともに戦って勝ち目は無い相手だが、あと一息で殲滅できる。」
という台詞は意味不明を通り過ぎてもはや名言の香りすらする。笑。
接触篇はTVの総集編らしいですが、発動篇は序盤10分が終わってからの作画が凄い。
にしても分かり合えない異星人、という描写をアニメでやってるとは思わなかった。
「テッド」
ブラックコメディ過ぎる。笑。
フラッシュ・ゴードンでこんなにテンション上がる映画も珍しいぜ。
字幕で「なんぞこれ?」って思った所もあったんだけど
町山さんのブログ見て少し事情が分かった。
http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20130120
絶対にあそこの字幕は熊田陽子の方が良かったと思うわ。
「愛は静けさの中に」
シチュエーション以上のものはストーリーとしては展開されてないかな。
演技はリアル(女優さんはリアルだし)ではあるのだけれども。
「ビトレイヤー」
微妙。苦笑。
ジェームス・マカヴォイはラストキング・オブ・スコットランドや
(イロイロ突っ込みどころあるけど)ウォンテッドとか、わりと好きなんだけどなー。
これはもう、単純にストーリーがもの足らぬ。
「シュガーマン 奇跡に愛された男」
手元のライブラリにこういうドキュメンタリー映画が2つあるんだけど、これは当たり。
凄い奇妙な、こんな事ありえるんかっていう、事実がフィクションよりもインパクトがある例やな。
アカデミー受賞も納得。面白かった。
「プリズナーズ」(5/3公開映画)
ナカメキノ で先行鑑賞してきた。
面白いぞコレ。多分今年のサスペンス映画ではTOP3に入る。
演技も、カメラワークも、演出も最高。
犯人自体は自分は最初の1時間でこの人やな、って予想はついて実際当たってたんだけど
そういう犯人探しな所以外の描写が楽しいです。
雨とか雪とか、曇り空とか、天気とシーンの連動も素晴らしい。
「ヒッチコック」
当時、あのシャワーシーンにあんなにも制約があって、
劇場の観客のリアクションはあんな感じで、
その裏でヒッチコックがあんなにウキウキだったんかなー、とか思うとジワリときた。
アンソニー・ホプキンスの演じるヒッチコックも良い感じ。
「バスケットボール・ダイアリーズ」
ディカプリオ凄い感じでぶっ壊れてるー、と思いながら見てた。
終盤、母親がドアの向こうでお金握りしめたシーンが良かった。
もしあそこでジムがFワード言わなかったらまた違う展開だったんだろう。
あとM・ウォールバーグの若さにビックリした。ムキムキバーグ。笑。
「泥棒成金」
こっちはリアルなヒッチコック映画。コメディタッチ。
鳥とかサイコとはテイスト違うけど、こういう軽い感じも好きだな。
宝石盗まれたあとの母者の剛胆さがいい。こんなお金持ちになりたい。笑。
コレに出てるグレース・ケリーってのがバックのケリーさんなんやなー、とか
ヒッチコック映画にしてはリラックスして見れた。
「ザ・マスター」
・・・俺にはこの映画は難し過ぎた。全く理解できなかったのでコメントができない。
今年ここまで見た100本超の中で本気で何が監督が何を見せたいのかが分からなかった。無念。
「エデン」
重っ。主題が売春組織とかそういう系だからしゃなーないか。
好きになれる主題じゃないので、見たという結果だけ残しておきましょう。
正直ザ・マスター程ではないものの、これもちょっと分からなかった。
「ブルーサンダー(吹き替え)」
うんうん面白い面白い。
CG全盛期で制約が多い今の世の中で、本物が飛び回る当時の作品の貴重さを堪能。
勿論ツッコミどころもあるけれど、楽しく見れた^^
音楽のシンセサイザーが何気に秀逸な気がする。
「英雄の証明」
シェイクスピアの作品を現代に置き換えて描いた作品。
ヴォルデモート卿とスパルタ王のナイフバトルというシーンは熱いぜ。
コリオレイナスは最近だとマイティ・ソーのロキが演じてたみたい。なんつーか流れが濃いな^^;
「ペイルライダー」
やっぱクリント・イーストウッドやな。
寡黙に、淡々と、男の仕事。かっこいい。
「君が踊る、夏」
邦画ってほとんど見ないんですが・・・泣けるなー。こういうのには弱い。
あとDAIGOがいー感じのバカキャラで笑えた。
よさこいの旗ふりとかすげー体力使うと思うけど役者さんも見事やね。
「大統領の陰謀」
自分が産まれる前の、アメリカの事件(ウォーターゲート)を扱っているということで、
なかなか理解がムズい映画。
メディアの裏取りの仕方、見えない圧力と、その辺のせめぎ合いが見所、なのかな。
「マイ・フレンド・フォーエバー」
有名らしいんだけど実は知らなくて、主演のブラッド=フンレロは
バイオハザード2で知ってたぐらい(どういう知り方だ)。
・・・マジ泣きしたわ。1995年頃のエイズに対しての認識って今と違うだろうし。
入院からの展開はココロに響いた。
「フッテージ」
おおおおこわいこわい。((゚m゚;)
最初の1時間と残りの40分でかなり趣が変わるけど、
日本で言う呪いのビデオ的な連鎖系ホラーというか。
コレ見るとアレだ、事故物件には住む気なくなるな^^;
「レゴムービー」
劇場で見ました。
文句無しの傑作。1年振り返ったときに、今年の10指に入る気がする。
あのエンディング、落としどころに持っていったのは良かった(●´ω`●)
そうなんだよレゴってこういうもんだよな。どの遊び方もありなんだよ。
あと8人で150役近くこなしてる(笑)声優さんにも拍手。
ただ日本語版予告作ったヤツ、オメーはダメだ。死んでいいよ。てか死ね

見終わった後、これはみんなに広めなくてはっ、と思ってたけど
「これでPRしたら誰も見てくれない」と断言できる、俺の映画予告見た中でもワーストだった。
本編のネタバレ皆無という意味では仕事してるんだが。。。
「盗聴犯~死のインサイダー取引~」
香港映画ってジャンルは、昔のカンフー映画から最近のノワール映画まで、
自分にとってはなんというか、大好物です。はい。
ルイス・クーが演じてるヨンのラスト、道連れにするシーンは父親の執念がでてるんだけど
機会人間っぷりのせいで笑う所に思えてしまえるから困る。
「魔女と呼ばれた少女」
なんというか、コンゴの少年少女の人生ハード過ぎ。
前半はひたすらダウナーな展開。後半もそうなんだけど
子供産んだ後からラストまでの展開
村に行く、両親の遺品を埋める、両親の亡霊が去っていく
に彼女の人生の再生が見れたので悲惨な中にも救いはあった、のかなと。
「クリフハンガー(吹き替え)」
この頃の大作の吹き替え版って好きやな。なんだかんだで毎週テレビでみてた訳だし。
「シーズンオフだバカヤロー!」って台詞で笑ってもうた。
VFXやらCGが無かった頃の映画はこれスタジオやなー、というのが露骨に分かるけど
本物のシーンでの迫力はさすが。
悪役にCSIマイアミのトリップが居たので違う意味で楽しめた。
ホレイショもランボーでスタローン映画に出てたし
CSIマイアミラボメンバーとスタローンには謎の接点があるのかね^^;
「太陽の帝国」
クリスチャン・ベールのキャリア最初期の映画かつ日本人キャストも沢山出ててなかなか楽しい。
ああいう経験したら子供は何かしらのトラウマ抱えそうだけどな。
両親と別れて収容所で過ごした少年の話なのに
最後が「陽」の印象で終わるのは両親と再会するエンドだからかな。
「未知との遭遇 ファイナル・カット版」
友好的な宇宙人、ってのは今の時代に見ると(当時もか)新鮮だ。
その一点だけでもいいよなー。
ラストシーンは今なら間違いなくCGだろうけど、当時のセットで作られた宇宙船も味があってよろしい。
「パーフェクト・スナイパー」
あー、タイのスピリチュアル感をそう出しちゃったか、的な。
シックス・センスやらファイト・クラブ的なアレに行っちゃった。
スナイパーってあったからM・ウォールバーグのザ・シューター的な奴かと思ったら
そことも違ってて。監督が目指すべきは銃じゃなくてマッハの路線だ。うん。
「イデオン接触篇」
「イデオン発動篇」
ちょうど3月からTV版39話と劇場版一挙放送やってたので全部見た。
コスモたちが戦ってきた意味は、という点では超バッドエンドじゃねーかコレ。汗。
終盤にあったドバ総司令の
「まともに戦って勝ち目は無い相手だが、あと一息で殲滅できる。」
という台詞は意味不明を通り過ぎてもはや名言の香りすらする。笑。
接触篇はTVの総集編らしいですが、発動篇は序盤10分が終わってからの作画が凄い。
にしても分かり合えない異星人、という描写をアニメでやってるとは思わなかった。
「テッド」
ブラックコメディ過ぎる。笑。
フラッシュ・ゴードンでこんなにテンション上がる映画も珍しいぜ。
字幕で「なんぞこれ?」って思った所もあったんだけど
町山さんのブログ見て少し事情が分かった。
http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20130120
絶対にあそこの字幕は熊田陽子の方が良かったと思うわ。
「愛は静けさの中に」
シチュエーション以上のものはストーリーとしては展開されてないかな。
演技はリアル(女優さんはリアルだし)ではあるのだけれども。
「ビトレイヤー」
微妙。苦笑。
ジェームス・マカヴォイはラストキング・オブ・スコットランドや
(イロイロ突っ込みどころあるけど)ウォンテッドとか、わりと好きなんだけどなー。
これはもう、単純にストーリーがもの足らぬ。
「シュガーマン 奇跡に愛された男」
手元のライブラリにこういうドキュメンタリー映画が2つあるんだけど、これは当たり。
凄い奇妙な、こんな事ありえるんかっていう、事実がフィクションよりもインパクトがある例やな。
アカデミー受賞も納得。面白かった。
「プリズナーズ」(5/3公開映画)
ナカメキノ で先行鑑賞してきた。
面白いぞコレ。多分今年のサスペンス映画ではTOP3に入る。
演技も、カメラワークも、演出も最高。
犯人自体は自分は最初の1時間でこの人やな、って予想はついて実際当たってたんだけど
そういう犯人探しな所以外の描写が楽しいです。
雨とか雪とか、曇り空とか、天気とシーンの連動も素晴らしい。
「ヒッチコック」
当時、あのシャワーシーンにあんなにも制約があって、
劇場の観客のリアクションはあんな感じで、
その裏でヒッチコックがあんなにウキウキだったんかなー、とか思うとジワリときた。
アンソニー・ホプキンスの演じるヒッチコックも良い感じ。
「バスケットボール・ダイアリーズ」
ディカプリオ凄い感じでぶっ壊れてるー、と思いながら見てた。
終盤、母親がドアの向こうでお金握りしめたシーンが良かった。
もしあそこでジムがFワード言わなかったらまた違う展開だったんだろう。
あとM・ウォールバーグの若さにビックリした。ムキムキバーグ。笑。
「泥棒成金」
こっちはリアルなヒッチコック映画。コメディタッチ。
鳥とかサイコとはテイスト違うけど、こういう軽い感じも好きだな。
宝石盗まれたあとの母者の剛胆さがいい。こんなお金持ちになりたい。笑。
コレに出てるグレース・ケリーってのがバックのケリーさんなんやなー、とか
ヒッチコック映画にしてはリラックスして見れた。
「ザ・マスター」
・・・俺にはこの映画は難し過ぎた。全く理解できなかったのでコメントができない。
今年ここまで見た100本超の中で本気で何が監督が何を見せたいのかが分からなかった。無念。
「エデン」
重っ。主題が売春組織とかそういう系だからしゃなーないか。
好きになれる主題じゃないので、見たという結果だけ残しておきましょう。
正直ザ・マスター程ではないものの、これもちょっと分からなかった。
「ブルーサンダー(吹き替え)」
うんうん面白い面白い。
CG全盛期で制約が多い今の世の中で、本物が飛び回る当時の作品の貴重さを堪能。
勿論ツッコミどころもあるけれど、楽しく見れた^^
音楽のシンセサイザーが何気に秀逸な気がする。
「英雄の証明」
シェイクスピアの作品を現代に置き換えて描いた作品。
ヴォルデモート卿とスパルタ王のナイフバトルというシーンは熱いぜ。
コリオレイナスは最近だとマイティ・ソーのロキが演じてたみたい。なんつーか流れが濃いな^^;
「ペイルライダー」
やっぱクリント・イーストウッドやな。
寡黙に、淡々と、男の仕事。かっこいい。
「君が踊る、夏」
邦画ってほとんど見ないんですが・・・泣けるなー。こういうのには弱い。
あとDAIGOがいー感じのバカキャラで笑えた。
よさこいの旗ふりとかすげー体力使うと思うけど役者さんも見事やね。
「大統領の陰謀」
自分が産まれる前の、アメリカの事件(ウォーターゲート)を扱っているということで、
なかなか理解がムズい映画。
メディアの裏取りの仕方、見えない圧力と、その辺のせめぎ合いが見所、なのかな。
横浜スポーツ&カルチャークラブの略らしいですよ皆さん。
家から1時間弱で着く会場なのに
「遠征」と言うのかどうかは若干疑問ではあるものの
まあ今年最初の関東の試合でワタクシには一番リーズナブルな試合でありますので
行ってきました。
天気が素晴らしくよかった。横浜駅から歩く。
当日券が「選手が個別印刷されている」という屈指の特別仕様。
ポスター「街クラブからJへ!!」
こういうのを見ると、ウチらはJ3は一年で脱出するという位置づけなんだけど
チームによってはJというのが夢の舞台であるのだなーと。
三ツ沢スタジアム。
横浜FCと試合したときにゴール裏で見てましたが、メインに来ると
秋田みたいな前列で見辛くなるような手すりもないし、アクセスも横浜駅から徒歩でいける
「サッカー場で選手を観戦」って意味ではトップクラスやねココ。
ゴール裏はいつものように幕が張られ
鳥取ホームからも大旗が来てたので壮観。
ピッチレベルでの見学会的なヤツやってた。メインスタンドはなかなかの密度。( ´∀`)
試合前に両監督が話してた。小学校の頃から知り合いらしいです。
後にGMも混じってた。
あと印刷MDPがない。まさかの音声MDPという。
食べて呑んで。今日は声出しゾーンでバシバシやりました。
勝ったしね。楽しかったー。
試合後、車やら、Uターンやら、仕事やらなサポ仲間と別れて
赤レンガ広場行って
一人でヨコハマ フリューリングス フェスト楽しんできた。
いささか、というか、かなりリア充な皆様が客層なイベントでしたが。。。
ビールとアイスバイン買って、メインステージ?でまったり食べてたら
始まったライブ。超テンションたけーのよ。(;´Д`)
6日までやってるそうなので暇な方はぜひ。
家から1時間弱で着く会場なのに
「遠征」と言うのかどうかは若干疑問ではあるものの
まあ今年最初の関東の試合でワタクシには一番リーズナブルな試合でありますので
行ってきました。
天気が素晴らしくよかった。横浜駅から歩く。
当日券が「選手が個別印刷されている」という屈指の特別仕様。
ポスター「街クラブからJへ!!」
こういうのを見ると、ウチらはJ3は一年で脱出するという位置づけなんだけど
チームによってはJというのが夢の舞台であるのだなーと。
三ツ沢スタジアム。
横浜FCと試合したときにゴール裏で見てましたが、メインに来ると
秋田みたいな前列で見辛くなるような手すりもないし、アクセスも横浜駅から徒歩でいける
「サッカー場で選手を観戦」って意味ではトップクラスやねココ。
ゴール裏はいつものように幕が張られ
鳥取ホームからも大旗が来てたので壮観。
ピッチレベルでの見学会的なヤツやってた。メインスタンドはなかなかの密度。( ´∀`)
試合前に両監督が話してた。小学校の頃から知り合いらしいです。
後にGMも混じってた。
あと印刷MDPがない。まさかの音声MDPという。
食べて呑んで。今日は声出しゾーンでバシバシやりました。
勝ったしね。楽しかったー。
試合後、車やら、Uターンやら、仕事やらなサポ仲間と別れて
赤レンガ広場行って
一人でヨコハマ フリューリングス フェスト楽しんできた。
いささか、というか、かなりリア充な皆様が客層なイベントでしたが。。。
始まったライブ。超テンションたけーのよ。(;´Д`)
6日までやってるそうなので暇な方はぜひ。
