セゴビアからラ・グランハへ(95ペセタ)。
王宮では、ステンドグラスと、
フランドルのタピストリーを堪能した。
夜はセゴビアに戻ったが、バルには行かなかった。
疲れがでていたのかもしれない。
いよいよ旅もあと数日だ。
そういえば、何回か夜のバルでは、
男性に言い寄られた。
なぜか、食べろ食べろとタパス(小皿)を勧め、
セルベッサ勧められると、ボディタッチをしてくる。
それが初めての体験だったので、走って逃げた。
いつだったか、街中でつけられたこともあった。
ストーカ-される気分が、少しはわかるようになった。