ジェンネからは、モプティまわりでバマコへ行くことにした。
ブッシュ・タクシーでモプティまで行き、郵便局で、
「ドゴンのドア」を送った。な、なんと50000CFA!!!
買わなきゃ良かった。
今回、最も大きなミスかもしれない。
送らないでおくか迷ったが、捨てるわけにもゆかず、結局送った。
モプティには、にももう来ることはないだろうな。
バスはモプティを16時に出発した。
なんと、ここから日本人バックパッツカーと出会う。
セトさんは、年上のお兄さん。
物静かな感じだ。
バスは順調にバマコを目指す。
でも、あまり早くバマコに着かれても困るけど。
案の定、バスは夜中の3時に到着した。