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べにさくらじょがくえん初等科

せんごくいくさの基礎からまとめるぶろぐ べにざくらじょがくえん用

スキルを読んでいると、条件が示されていることがあります

今回は、条件、スキル対象についてのお話です

 

 

 

【自軍と自部隊の違い】



☆自軍


自軍は、合流、加勢に参加したすべての部隊に効果を波及させます
これは、同じ同盟である必要すらなく、影武者砦の加勢、統一戦での合流など他同盟とともに合戦する場合は、他同盟部隊にも効果が波及します

 


自軍の例だけど、盟主城加勢(大体60部隊)には、これらが完備されており、全部隊がこれらの効力を受けることができます
合流も最大36合流すべてに効果が発揮されます


☆自部隊

 

自部隊はそのスキルをもつ武将が所属する1部隊のみに効果

 

 

自部隊は、自身の所属する部隊のみの効果

他の城主の部隊はもちろん、自身のほかの部隊にも効力は発揮しません

本丸防御の場合も、自身の所属する部隊(列)のみで、他の部隊(列)には効果はありません



という同じ漢字を使い、似た言葉ですが、効果はかなり違うので注意してください

 

 

 

 

 

【その他 スキル対象範囲解説】

☆所属部隊

ほぼ自部隊と同義です

そのスキルの持つ武将が所属する部隊のことを指します

 

ただ、その拠点における所属部隊という言い回しになったときは、自身以外の部隊を指すことがあるので、言い方を分けている模様

まぁはっきり言ってしまうと、自部隊と所属部隊の違いは、運営がスキルを考えた時の気まぐれでしょう

 

 

☆部隊内

こちらも、自部隊、所属部隊とほぼ同義です

そのスキルを持つ武将が配置された部隊の中のことです

 

 

☆自拠点

自身の本丸防御部隊(本領、出城)、所領、陣、領地

自身のコストを使って配置していても、同盟陣、直接配置(盟主城、補佐城、影武者砦、統一戦における大殿)は含みません

 

 

 

☆自本領

自身の本領のみのことを指します

所領、陣、領地はもちろんのこと出城にも効果は発揮しません

加勢、直接配置(盟主、補佐、影武者砦)も当然NGです

 

 


☆本丸防御陣形

本丸防御陣形(本領、出城防御)に配置時のことを指します

1列目、2列目、3列目、4列目、5列目いずれであっても構いません

 

 

 

☆本丸防御陣形の第参列目以降

本丸防御陣形の3列目4列目5列目に配置時のことを言っています

 

 

 

☆敵軍

自身から見た敵側の部隊すべてを指します

(攻撃時~防御側すべて、防御時~攻撃側すべて)

上記の例のように、アンチ・デバフなどと呼ばれるスキルにこの表現が多いです

 

 

 

☆デッキ上武将

デッキに配置されている状態の武将を指します

本丸防御、通常部隊、強襲部隊、加勢部隊すべてに有効です

自身のデッキ上であれば問題なく、所属が加勢先、同盟陣、直接配置(盟主城、補佐城、影武者砦)であっても効果を発揮します

 

秘境(風の霊峰)に通うと、通常兵が秘境兵に変換されます

24期より、秘境兵の性能&変換率がともに大幅アップしました

お金は使わなくても、火力が上がる最適解となっているので、今回は秘境兵のお話

 

 

 

 

 

【秘境兵の大まかな性能】


 

上記兵士一覧(ヘルプ)の赤で囲った部分が秘境兵

最上級と比べて、性能が良いことがわかります

※弓の攻撃だけは一瞬秘境兵が低く見えますが、秘境兵が単一統率のことを考えると無課金、微課金であれば秘境兵のほうが強いと思われます(統率がXXX-Xくらいが一般的と思うので)

攻防値はもちろんのこと、特筆すべきは破壊力にあります

槍こそ差が2ですが、弓、馬は倍以上の破壊力を持っています

昨今、破壊不足が深刻ですので、秘境兵での合流のご協力をお願い(雑賀衆はNG)しているのはそこにあります

 

変換は、上級兵のほうが割合は多いのは確かだけど、最下級兵でも一度で半分程度は変換してくるので、資源が心もとない序盤は最下級兵で秘境通いをすると資源の節約ができます

(最下級を練る資源だけで、秘境兵をGETできるということ)

 

ただし、診療はできません

よって、本丸防衛には砲と穴or筒、攻撃には秘境兵(合流での雑賀のぞく)がお勧めになります

 

下記、それぞれの秘境兵の解説、注意点を紹介していきますが、たびたび出てくる統率(単一統率、複合統率)についてはこちらをご覧ください

 

特に、雑賀衆は注意点が多いですので、読んで理解してほしく思います

 

 

 

 

 

 

【各々の秘境兵の細かな特徴】

 

☆国人衆~槍系の秘境兵
 

足軽・長槍足軽・武士を風の霊峰に送ると変換される

武士よりも攻防値1、破壊力2、速度1 性能が高い

※攻防値は1のみUPだが、国人衆が単一統率なのに対し、武士は複数統一なので、無課金微課金であれば1以上の火力UPが見込める

 

ただし、2446加藤清正のスキルは「足軽」「長槍足軽」「武士」のみで国人衆は未対応なので注意が必要

清正を使う場合は、秘境兵より数段武士のほうが強くなるので、この場合だけは武士を使いましょう

余談だけど、この清正スキルは非常に強力なので、手持ちにあるならぜひ活用しよう

 

 

 

☆海賊衆~弓系秘境兵
 

弓足軽・長弓兵・弓騎馬を風の霊峰に送ると変換される
弓騎馬より攻撃力は1下がるものの、弓騎馬が複数統率に対し海神衆は単一統率のため、微課金無課金であれば実際には海賊衆のほうが強い可能性が高い

防御力は1、移動速度は1、破壊力は5も最上級より性能が良い

 

2464九鬼嘉隆は、海賊衆の攻防値を10あげるという非常に強力なスキルを持つ

槍の時の清正と逆で、秘境兵である海賊衆の攻防値を10もあげるという正直ぶっこわれに近いスキル

この武将を持っていて、秘境に通うことができるならぜひしっかり育て使用することをお勧めする

※最小練兵資源は最下級兵で、砲をも大幅に超える攻防値をたたき出します






☆母衣衆~馬系秘境兵
 

騎馬兵・精鋭騎馬・赤備えを風の霊峰に送ると変換される

攻防値1、移動速度1、破壊4 赤備えより性能が上です

※こちらも武士が複合統率なのに対し母衣衆は単一統率なので、攻防値は1以上のUPが見込まれる

そして特筆すべきは、移動速度にあります

移動速度によって攻撃火力の変わる武の美系においては、速度が上がっていることによって、単純な攻撃値以上の攻撃力アップいたします

速度部隊には、ぜひ母衣衆を使いたいところです




☆雑賀衆~器系秘境兵(超要注意兵科)
 

破城鎚・攻城櫓・穴太衆・大筒兵を風の霊峰に送ると変換される

攻防値、破壊ともに高く非常に優秀な兵種ですが、しつこいですが注意事項は多いので理解してください

 

スキルは砲、兵科は器\_(・ω・`)ココ重要!

 

兵種は器なのに、器スキルでは火力が上がりません!

雑賀を使うときには、砲か全のみでスキルを固める必要があります

理由はわかりませんが、ここ非常に複雑ですので、注意してください

 

他の秘境兵が単一統率なのに対し、雑賀衆は槍と器の複合統率なことも注意が必要です

 

 

①雑賀衆を攻撃で使う場合の注意点

 

兵科としては、器なので攻撃で使う際は、相手に器がいないことが最重要になります

(攻撃器は防御器に最悪な相性をしているため)

ただし、防御に器がいないことが確定している場合は、槍弓馬に対してはすべてにおいて攻撃側が有利になるため最強兵科になります

兵科相性についての詳細はこちら

1178足利義昭を複数枚入れれるなら相性不利を打ち消すことができますが非常に複雑(上級編の内容)なので、とりあえずは相手に器がないことが確定していない限りは雑賀衆は攻撃で使ってはいけないと覚えてください

(合流特に盟主や補佐攻めでは絶対NGです)


②雑賀衆を防御で使う場合の注意点

 

兵種としては器なので、弓攻撃に相性が悪い

現状、攻撃側は弓系が一番多いので、弓系に相性が悪い点は注意しましょう

ただし、防御力は高いのでバランス防御(4種火力均一)する際には、強力な兵種です

※繰り返しになりますが、本丸防御で使用しても診療はできませんので注意してください

 

 

 

 

 

毎日、秘境に通うのは、正直面倒が多いですが、、、

現状の秘境兵は、手間をかけるだけのメリットはあります

手間さえかければ、資源もお金も使わずに火力が大幅アップにもつながるので、朝晩2回、もしくは朝昼晩3回と秘境に行ける方は秘境兵GETの検討をしてみてください

確率:+35% / 対象 全
攻撃:300%上昇
防御:300%上昇

こんなスキルがあったとします
素の攻撃力に対して、どういう計算をしたら最終的な火力が出るのかというお話




なお、これ現実世界での計算方法を例にしたほうがわかりやすいのではないかと思います

残業手当25%UP
深夜賃金25%
消費税10%

IXAのスキルは、これらと全く同じ考え方です

ここからは、現実世界かつ数学のお話も含みますが、最初から解説していきます



【パーセント(%)とは】


パーセントというのは百分率というものの単位です

百分率とは、全体を100としたときに、対象のものがどれくらいかを表します

たとえば、、、

降水確率50%など天気予報でよく言いますが、50%という予報が100回発表されたときに、そのうちの50回は雨が降るということです

合成成功率50%は、50%確率の合成を100回行えば50回成功する(50回失敗する)
金くじ引いて、天の確率1%であれば、くじを100回引いて1枚天が出るということ
傑確率の0.008%とは、12500回金くじを引いてやっと当たる確率ということになります



【百分率の計算方法】

百分率(単位%)は、その名の通り100に分けています
つまり、1%=0.01倍(1/100)です

100の1%はいくらかといわれれば、100に0.01をかけた値すなわち1です

1000の1%は1000×0.01=10です



【残業料金や消費税の計算方法】

さて、最初にだした残業手当25%UPというものですが
法律で正規時間を超えて残業する場合は、25%割り増し(通常賃金より増やす)で賃金を払うことと決められてるわけです

たとえば、時給1000円の方が、残業をする場合

1000円×25%(0.25倍)=250円増える
割り増しなので、この増えた分をもとの時給に足す
1000円+250円=1250円

これが、残業手当の時間給になります

この流れの計算を一発で求めるためには、、、

1000円=100%
250円=25%

100%+25%=125%(1.25倍)

よって、1000×1.25=1250となります

 

〇%割り増し、〇%上昇、〇%UP、〇%業績成長などの表現がある場合は、100%+〇%という計算になります



消費税10%も同じで、たとえば1000円の品物を買う場合

 

1000円×10%(0.1倍)=100円(消費税)

では、外税1000円の品物を買うときに実際いくら払うかというと

1000円+消費税100円=1100円

 

これの流れを一発で求めるためには、、、

 

1000円=100%(品物代)

100円=10%(消費税)

 

100%+10%=110%が実際にお支払いする代金

 

よって、1000円を110%(1.1倍)した1100円と求めることができます




生活の中で、このようなことは感覚としてわかっている方が多いと思いますが

しっかりと計算式として求めるとこうなるということです




【IXAのスキル計算】

さて、IXAのスキル上昇分に話は戻ります

 

確率:+35% / 対象 全
攻撃:300%上昇
防御:300%上昇

IXAも初期のころは30%程度など100%未満のスキルが多かったのですが、昨今は100%以上のスキルが当たり前となっています
100%未満の時は、日常生活でよく使うのでイメージもしやすいですが、100%以上は普通に生活している中ではあまり接さない

100%を超える上昇率も考えの基本は同じ


例えば10000攻撃力の武将に300%上昇スキルがついたとき

10000×300%(3倍)=30000
これが上昇分なので、元の攻撃力にこれを足す
10000+30000=40000

となります

上記を一発で求めようとしたときに、最終的に何倍なのかというと
100%(元の攻撃力)+300%(スキルで上昇された攻撃力)=400%(4倍)

300%は3倍ですが、300%上昇は4倍です

※上昇、割り増し、UPという言葉がつくと元の値(100%)を足す

ここを勘違いされている方が多いので、気を付けてください

320%上昇スキルは、元の攻防値の4.2倍(100%+320%)

600%上昇スキルは、元の攻防値の7倍(100%+600%)

900%上昇スキルは、元の攻防値の10倍(100%+900%)

 

 

 

スキルの〇%UPとは実際どれくらい上がるのかの計算方法がわからない方も多くいらしますが…

そのうちの7~8割くらいは、おそらく100%を超えたあたりでわからなくなっていると思われます

30%UPが1.30倍はなんとなくわかってる方も多かったと思いますが、300%upが4倍なことも30%のときと考え方自体は同じです

今回IXAと関係ない日常生活のお話が長かったですが、IXAよりもなじみが深いのかなとお話しさせてもらいました

特定の武将を組み合わせ(2~4武将)によって、攻撃力、防御力、速度などが上がることを部隊スキルといいます

うまく組めれば非常に強力ですので、今回は部隊スキルについて解説

ただ、よく使う部隊スキルが、まだ解説していない速度部隊&作る優先順位低めといった本丸防御も絡む防御部隊なので、こちらは中級編のカテゴリーにしておきます

※加勢部隊にも部隊スキルは優秀ですので、知っておいて損はないです

 部隊を作る余裕のある人は、読んでみてください

 

 


【よく使う部隊スキルの紹介】

戦姫艶舞
確率:+37.2% / 対象 全
全防:21.4%上昇

姫マークの付いた武将を2枚組み合わせることで防御UP
アイコンが姫の武将を組み合わせればいいので、非常にわかりやすいです
対応武将もとてつもなく多い
2339亀姫、2320寿桂尼という通常極同士でもいけますし
加勢で追加2.5倍の2559京極達子と補充スキルの1995初や2511駒姫という組み合わせもありです

忍び衆
確率:+100% / 対象 全
全速:25.8%上昇

忍び武将2枚で組める、速度UPの部隊スキル
こちらもアイコンが忍者になっており、非常にわかりやすい
速度によって火力の変わる代表格10010風魔小太郎が忍びです
もう一枚に関しては、追加スキル速度2倍の2553百地三太夫or初期模倣10011百地三太夫などが候補になるかと思います

 

 



部隊スキルは20%台の上昇がほとんどですので、、、
最近のスキルは300%以上UPも多くなってきてるし、一見部隊スキルは大した効果がないと思われると思う

ところが、スキルは攻撃力、防御力、速度の素の値に一つずつ乗算した合計値なのにたいして、部隊スキルはすべてを計算して出た値の攻撃力、防御力、速度にかかります

攻撃or防御火力=素の攻撃力or素の防御力×スキル上昇分

という計算式を基礎ブログの初回で言いましたが、部隊スキルが入ると

攻撃or防御火力={素の攻撃力or素の防御力×スキル上昇分}×部隊スキル上昇分





【部隊スキル 具体的な計算例】




素の防御力~263,873(兵数×兵種防御力+武将防御力)

通常スキル

弓隊堅守LV1
弓防:5%上昇
263,873×1.05=277,066

鎌鼬LV1
防御:20%上昇
263,873×1.20=316,647

別れの杯毒LV1
防御:35%上昇
263,873×1.35=356,228

花菱ノ礎LV1
防御:53%上昇
263,873×1.53=403,725

合計 277,066+316,647+356,228+403,725=1,353,666


部隊スキル

戦姫艶舞
確率:+37.2% / 対象 全
全防:21.4%上昇

1,353,666(通常スキル合計)×1.214=1,643,350

計算をわかりやすくするために、通常使わないだろう武将で組んでおり、最終数値が現実とはかけ離れてますが、計算としてはこの流れだということをご理解いただきたいなと思う次第




速度も考え方は同じで…

部隊の速度={各兵科の素の速度×スキル上昇分}×部隊スキル上昇分



こちらは、現実で使うために非常にわかりやすい例をお見せします




某m〇k〇がはいっているので、速度が表示されてます
719.4です


ですが、出陣画面では905.0



どういうことかというと、忍び衆です
719.4×1.258%=905


部隊スキル効果関係武将
確率:+100% / 対象 全
全速:25.8%上昇

 

部隊スキルが入っただけで、200弱の速度が上がってることになります

このように、部隊スキルは、使いこなせば非常に優秀ということがわかります




 

先日解説したとおり、自身の初期スキルを模倣と部隊長を模倣は全くの別スキルです
ただ、知らずにつけていた方も多いはず

自真似も部隊長真似も素材は安くはなく、、、
出来るかぎりスキルは消さずに対応したいと思われる
(いずれは消すとしても、とりあえず今は)

対処の仕方の一例を今回はお話ししたいと思います


復習もかねて、大事なことなので、まず再度簡単に説明します

☆自真似

八重言代主神・神屋楯比売命・高津姫神など

確率:+70% / 対象 自身
自身の持つ初期スキルを模倣する(戦闘スキルのみ)


☆部隊長真似

宿木・風狂幻術・遁世影武者・飛蝶野分
乱世ノ歸人・入来神舞・摩利支天ノ法
などなどなど

確率:+50% / 対象 部隊長
所属部隊の部隊長が持つ初期スキルを模倣する(戦闘スキルのみ)


青文字部分が、決定的な違いです

ここを間違えると、死にスキルになるので、お気をつけて

 

 



【自真似と部隊長模倣を間違った場合の対処方法】


①模倣不可表記のある武将に自真似



さすがに、(模倣不可)表記のある初期スキルに、自真似はまったくの死にスキルなので消すしかありません



②自真似と部隊長模倣がどちらも付いている武将

 

小隊長で使いましょう
自真似は小隊長でも自身初期スキルを模倣するため、模倣不可でさえなければ効果は多少低くても死にスキルにはならな




③部隊長にしたい武将に部隊長真似

 

他に部隊長にできる武将を探し小隊長で使いましょう
 

1220雑賀⇔1221清正⇔1211森蘭丸⇔1199小早川

1223蜂須賀⇔1234秀忠⇔1994光秀

 

このあたりの武将であれば、性能の違いは少々なので、部隊長をほかの武将にして部隊長模倣がついてしまった武将を小隊長に使うというのも一つの手です

 

 


④小隊長に自真似

 

小隊長のまま使う
  or

小隊長初期スキルが強力であれば部隊長に使う

 

小隊長であろうと、自身の初期スキルは模倣します

よって、模倣不可表記がない初期スキルなら小隊長で使いましょう

もし、その武将の初期スキルが強力なのであれば、部隊長にしてしまっても構いません




上記のように、部隊長と小隊長を入れ替えたり、部隊を分けたりすれば、ある程度はそのまま使うことも可能になります


ただ、やりくりも頭が痛い場合は多々あります(苦笑

例えば加勢エース級の蜂須賀に部隊長真似がついている
この場合、1234秀忠、1994明智、1208羽柴をもって居れば、蜂須賀より性能は若干落ちるとは言えそれらを部隊長にするでとりあえず解決できるのだけど…
3枚のいずれもない場合は、ちと困ります、、、(大内松永では現状火力はほぼ望めない)

 

こうなってくると、部隊長模倣を消すことも含めて、検討しなくてはなりません

部隊長模倣を生かそうとするあまり部隊火力が下がるのでは、本末転倒なので、、、



このように、対応はいろいろ複雑に絡み合って考えていかねばならず(苦笑

どの武将に何がついていて、ほかにどんな武将がいるのかがわからない限りは、ベスト策は出てきません

経験を積んできた有志たちは、現状を見せてもらえば上手くアドバイスしてくれると思うので!

現状のスキル状況、ほかの手持ち武将などを明記(おおまかでいいです)の上で、質問スレか外部チャットでご相談くださいませ
※間違えて模倣がついてる武将をプロフ登録してくれるだけでもOKですwほかにこれはある?などとアドバイスする側から質問したりして答え導きます