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べにさくらじょがくえん初等科

せんごくいくさの基礎からまとめるぶろぐ べにざくらじょがくえん用

2023年4月29日~5月26日までの合戦にて、総合P100で金のさんま1匹もらえます
(合戦終了後にまとめて配布)

勲功交換所にて、さんまは色々なアイテムと交換できます

全部をもらおうとすると、さんま合計 44301匹(総合4330100ポイント)となります
※さんまは各合戦毎でもらえるので、若干の誤差がでます

すべてをもらえるだけのPが稼げる人は全部でいいのだけど、全部交換できる総合稼げない人のために優先順位(一般的に)を示しておきます


①あやめ(さんま1000匹)

あやめの応援LV10
確率:+100% / 対象 全
所属部隊の武将が持つスキルを
無効化や発動率低下スキルから保護

保護スキルとなっています
コスト1初期指揮兵数が1910なので、このまま合流攻撃に使うのは心もとないですが…
(ほかに保護スキルもちいないなら、保護なしよりはそのまま使っても構わない)
3合流される方のデバフ用の保護スキル役、防御で保護スキルが必要な部隊にはもってこいではないでしょうか

合成テーブルもB,C,S1と保護スキルが並びます
搭載兵数少ないので、このままでは使用が難しい場合は、合成素材としても優秀です



②天戦の片鱗×30回(さんま500匹×30回)

30回全部交換で、天神1回引けます
天神はかならずここ最近の天が出ますので、ここで1回引けるのは大きいでしょう
※ちえ、童(古い天)が欲しい方は天戦3回分です



③天下の片鱗×30回(さんま500匹×30回)

30回すべて交換で天下くじ1回分
天戦の片鱗ほど優先度は高くないけど、これももらっておきたいところ



④ゆのじい(さんま1000匹)

かなり課金していて、くじやイベントでゆのじいをかなりゲットしている人以外なら、統率1増やすためにももらいたいところ



⑤総取り手形(さんま1000匹)

毎日のつづらには、極撰Pや金などもある
よほど課金額が多く、極撰Pや金に困らない人以外は、総取り手形はあって困らないのじゃないかと思います



⑥砲3種の各10000(さんま1000匹×10回)

期間中に統一戦も入るので、クエスト砲がもらえはするし、総合が厳しい=IN時間短いと思うので兵は余ってるかもしれないけど…
砲3種は防御でも使うし、いくらあっても困らないのじゃないかと思います



万華鏡(300匹)、異名(1匹)は必要と思う人は交換を




もちろん、ゆのじいより、手形のほうが欲しいなどという人もいると思います
あくまでも参考程度にどうぞ
 

1枚合成だと位階有効であっても、30~40%の合成成功確率であることが多い
そのため素材を2枚用意しての2枚合成が昨今は主流です
2枚合成は金でしかできないものの、昨今は多少合成する金くらいならイベントやクエストで配布されます
よって、たとえ無課金さんでも2枚合成を前提に合成していかなければなりません


2次合成(2段階合成)で一番注意しなくてはならないことは、最初の合成で素材となる2枚は同じスキルを持った武将にすること



同じ襲撃でも槍隊と弓隊は別物です

同じ槍隊でも進撃と襲撃は別物です


1枚目を弓隊襲撃に移植(合成)したのなら、2枚目も弓隊襲撃に移植(合成)してください


前回も同じ内容を話したので、しつこいですが、ここが本当に大切なので絶対に覚えてください





さて、もう一つ

アンケートでこんな質問が多かったです

☆S1合わせは弓隊でやるというのはどうしてですか?
☆槍隊でやっていて、弓隊はなじめないし、理由がわからない



答えとしては、槍隊でもいいです
槍隊に慣れていて、槍隊でなじんでいるなら槍隊でいいのです
もっというなら、槍でも弓でも馬でも鉄砲でも兵器でもいいのです


ですが、昨今活発な方は弓でやるとよくいうのは、実は2次合成の仕組みにあります

 

2次合成(2段階合成)は一度元の素材を序に移植(合成)します

そのあとの、2回目の合成の時に、実は最初に移植(合成)したカードとのS1合わせ(C候補消し)に、合成テーブル1段目のBまたはS1のどちらかと,C候補を付ける過程があります

(詳しくは後日解説)

 

 

槍隊襲撃でS1合わせをすると、2次合成の時に騎馬隊襲撃をつけなくてはならない

(確率を上げるため)

 

 

 

 

では、弓隊襲撃を見てみましょう

この場合、槍隊襲撃をつける過程が出てくるということになります

 

 

 

IXA始まって13年弱ですが白くじの襲撃、進撃、堅守、備えの枚数はずっとこんな感じです

 

槍隊≧弓隊→→騎馬隊→→→鉄砲隊=兵器

 


なので、白くじの枚数が多い、槍隊と弓隊で合成したいがため、弓隊(1次合成)槍隊(2次合成)でやる方が多いわけです

 

 

 

さて、これで2次合成の基礎準備が終わりです

 

次回からは具体的なやり方に入ります

 

盟主・補佐・出城での地雷・影武者砦など加勢をする場面は多々あります
盟主城の初期加勢に関しては、結構狭き門となっているのだけど、加勢部隊をを1つしっかり作っておけば防御ポイント、武功が劇的に変わると思います
※盟主城も追加加勢なら、今回ご紹介する形で作ってくだされば入れること多々です
特に武功は、もらえるチケットに直結しており、その後の強化に役立ちます




➊部隊長を決める

・1223蜂須賀小六
・1234徳川秀忠
・1994明智光秀
・1208羽柴秀吉
・2805奈多姫
・2339亀姫

 

25期中盤現在では、部隊長は上記いずれかでお願いします

 

以前と違って、兵種フリーでの加勢になってるので、1209松永、1104大内、1990大内は火力がでません
松永で兵種によっては、ぎりぎり200%超えるかな程度で、大内は200%切ります
※参考までに蜂須賀・秀忠なら900%以上 明智・羽柴はぶれますが600%程度平均

よって、蜂須賀、秀忠、羽柴のいずれかの購入をおすすめするわけですが…
現状、売れ残ってはいるものの天なので、それなりのお値段にはなります
購入に向けてのお手伝いは外部チャットに来てくれればしますが、無理な方は通常極で戦上くじからも出やすい2339亀姫も部隊長におススメになっています

2339亀姫は相手の最速の移動速度+90%分の火力がでます
現在、速度部隊は200~1000%くらいまで作ることが可能
平均で400~600%の防御火力が見込めます
大内や松永以上はほぼ確定で、最大だと蜂須賀や秀忠と同等からそれ以上の火力を見込めます



1210大友宗麟は、滞在時間が6時間以上なら火力405%と大内松永よりは火力は出ますが…
他に比べて低いことと、影武者砦への加勢では絶望的な火力となるので、部隊長候補から基本的に外してください



➋補充スキルを考える

自拠点であれば、部隊編成の時に減った兵を好きに補充できますが、加勢となると補充専用のスキルがなくては、編成(補充)ができません
兵が減ってしまうと、防御力は落ちるし最悪は壊滅して外れてしまうので、加勢部隊には必ず補充ができる方法を考えなくてはいけません

☆兵站



今期、兵站という新たなスキル効果がでました
これは、他城主の拠点に加勢中に部隊の兵士編成が可能になります

1230大谷吉継
1234徳川秀忠

上記2枚の初期スキルが持つスキルです

大谷のほうは、スキル欄に編成可能である旨の記載はあります
秀忠は兵站表記はあるけど、編成可能であるという説明はありません
でも、兵站表記=編成可能です

よって、部隊長を徳川秀忠にした方は、この項目は何も考えずでオッケーです
1230大谷を持っている方は、これを小隊長に使ってくれれば、こちらも補充スキルは解決です


☆その他、補充スキル


秀忠も大谷もいない方は、下記いずれかのスキルが必須となります

天浮橋
生命のやり取り
東国一ノ美女
白夜ノ才姫
万端の用人



他城主の拠点に加勢中にも、部隊の兵士編成を行えるという表記がそれぞれスキル欄にあります

現役素材としては、2273成田長親、3435於フ子のS1が白夜ノ才姫です
ちなみに白夜ノ才姫は対応兵科が弓馬器ですが、補充自体は他の兵科でもできます

 

 

❸小隊長を選ぶ

☆追加〇倍系武将

①兵站もちかつ追加スキル2倍~1230大谷吉継
②(加勢でのみ)追加スキル2.5倍~1175浅井長政・2559京極達子
③極限スキルの防御効果が3倍~1201尚寧王・1169長宗我部元親など
④追加スキル2倍~1162一条兼定など



☆初期模倣スキル

2296池田恒興
2320寿桂尼
2567小少将
2803雪窓院
10011百地三太夫
など
所属部隊の部隊長が持つ模倣可能な初期スキルを模倣するスキルが初期スキルにある武将
(将来的に追加スキル3つもすべて模倣をつけられれば4マネと呼ばれる非常に便利な武将になる)





☆HP優遇スキル持ち

 

連弾で攻撃を受けた際、兵数以上に大事なのが武将HPになります

その武将HPを減るのを少なくしてくれるスキルのことをHP優遇スキルと呼んでいます

HP優遇スキルには、追加スキルでつけられるものも多くあるのだけど、初期スキルとしては以下の3枚

 

1191毛利輝元

1197藤堂高虎

2568黄梅院

 

 

 

3種あるのだけど、1191毛利がほかの2枚に比べて非常に優秀です

1191毛利→→2568黄梅院→→→1197藤堂

複数持っている場合は優先順位としてはこんな感じとなります

 

※ただし、毛利と藤堂は対象兵科に注意

 

 

※正確には気丈な決意を初期するるにもつ山手殿もいますが、搭載兵数が少なすぎるため除外

 

 

 

 

☆その他人数依存系初期スキル持ち、スキル火力の高い武将、搭載兵数が多い武将

 

上記で紹介した武将で、小隊長3枚そろえば一番です

ですが、カード資産があまりない場合だと、大変ではあります

下記のように、初期スキルは一昔前の性能で、あまり火力は出なくても、追加スキルで十分にカバーし末永く使える武将になったりします

 

 

 

カード資産は人それぞれ違いますので…

一概にこれを使おうというのはないのだけど…

色々考えてみてください

自分の手持ちで何を使ったらいいかわからないという方は、質問スレ、外茶でご相談ください

(その際、自身の持ってる武将の武将を教えてくれるとすぐにアドバイスできます)

 

画像をキャプチャするアプリが便利です

 

 

 

加勢部隊を作ろう後編へつづく

【2次合成とは】



合成テーブルの2段目のスキルをつけたいときにする合成です
同様に、合成テーブル3段目のスキルをつけたいときにする合成を3次合成といいます


具体的に、どうするかというと、2次合成は合成を2回しなくてはならないのです
1回目の合成で、主に序カードにスキルをつける、そのスキルの付いた序カードを素材にすると合成テーブルの2段目の候補が出てきます
※S2の2次合成の場合はその武将にS2をつけたものが素材となる

言い方を変えれば、2段階合成となり、通常の合成(1次合成)に比べ、手間と知識が必要になる合成です

ただ、一度理解ができてしまえば、そんなに時間がかかるわけではなくw
そんなに身構えないでも大丈夫です



【2次合成説明を始める前に】

2次合成がちんぷんかんぷんという方が非常に多い
リクエストも「2次合成について早く」というのも目立つ

それでも、ブログではかたくなに引き延ばしてきました

ぶっちゃけてしまうと、基礎ブログをほぼ読まずに(理解せずに)、具体的な合成方法だけ知りたいという考え方の方が少なからずいると感じています
それでできるならいいのですが、長年の私の経験上その考えではおそらく厳しいのです

それらの理由について、少しお話します





前期まで、個別書状で2次合成については、何度も何度も色々な方に説明してるんだけど…
実をいうと、説明した人の半分も理解してくれませんでした
本人持ってる素材カードで、すべて手取り足取り説明してもダメな方はダメでした

槍隊にといっても、弓隊や騎馬隊につける
襲撃にといっても、進撃や堅守につける

 

手取り足取り説明しても、上記は日常茶飯事でして(苦笑

序に天や極を素材にするというと、「そんなことできるはずない!ひどい」とそれ以降は返信が返ってこなくなるなんて方もいました(苦笑


 

序に一度スキルをつけることに抵抗感、違和感、嫌悪感、疑問がある方も多いのだろう
2次S1合わせ(もしくは1次の通常S1合わせ)がわからない方も多いのだろう
槍弓馬という兵科が混同しているだろう方もいる
そもそも一度序にスキルをつけたものを再度素材にするということ仕組みを理解できない方
(最初の素材に何かすれば、2次スキルが出ると思っている方)


こういうことを繰り返すうちに2次合成だけを説明してもわかってもらえない

兵科への理解、レアリティに惑わされずにスキルを理解する力、その他IXA全体の基礎的理解を知ってもらうのが先だと思ったわけです
この思いが、このブログを始めるきっかけの一つです
上記の例の何がダメなのかは、ここまでブログを読んでくれてた方なら、なんとなくはわかってくれだしてるのじゃないかなと思う




なので、この3か月弱、ある程度の基礎を書き終わるまでは2次合成は、頑なに触れずに来ました

ですが、現実的に現状の合成は、2次合成なしで完成できるのは、月に何十万も課金している人以外は攻撃の蘆名部隊のみです
(前期に、池田や寿慶尼などの交換があったので模倣部隊はぎりぎり1次合成で完成もさせれますが)


前回までのブログで、最低限の基礎はお話しましたので、ここまでの内容を理解してくれた方には、2次合成のお話を進めてもいいかなと思えた次第です
次回から、何度かに分けて2次合成について詳しくお話していきます



ただ、最初に書きました通り、「細かい仕様はいいからやり方だけ」という方は、おそらく躓くでしょう

特に基礎講座の12記事合成テーブル・S1合わせについては理解必須になります


急がば回れという言葉もある通り、強くなりたいのであれば基礎部分から仕様を理解してみてね

 

 

 

 

なお、3月に有志に掲示板で2次合成のやり方を説明してもらっている

あれは、あの時点での中級者用に、2次合成のやり方だけ説明してほしいと頼んだものです

やり方は当然パーフェクトだけど基礎があった方はかなり役立ったと思うけど、よくわからなかった人も多数だと思う

 

あの時点では、基礎ブログもまだまだ話し足りなかったし、初心者があれを見て分からなくても致し方がないことです

なので、わからなくて問題ない、わからなかったら無理して読まなくていいと注釈したのです

次回からのブログは、ある程度基礎が身についてきた初心者用に、有志のスレより理由説明は加えるし、手順説明ももっと細かくやるけど、、、

有志が書いてくれたものに、肉付けするかたちになります

 

 

 

 

最後になるけど、火力が全く出なかろうが、報酬が少なかろうが、他の方に迷惑かけずに本人が楽しいのであれば、それはそれで構いません

カードゲームですので向上心持つことがゲームを楽しむコツだろうという思いは個人的にあるので、楽しむために火力上がればいいねとは思ってるけど、そうじゃない楽しみができるならそれでいい

なので、強くなることを強要しているわけではないことは、あしからずだよwww

 

配布カード、イベントカードと馬鹿にするなかれ

昨今のイベントカードは、しっかり性能を見ると、使えるカードが多い

25期の無料カードを紹介します

 

ただ、すべてが本丸防御に置く前提武将となっている

本丸防御は、作る優先順位は低めという話を以前した通りなので、本丸はきれいさっぱりあきらめてるという方はスルーしてください

 

ただ、10030果心居士、1179本願寺顕如とさほど頑張って合成しなくても最低限の火力を出せる武将と相性が良かったりしますので、両武将のどちらかを持っているなら少し眺めてみてね

 

なお、果心防御、本願寺防御については、次回少し解説します

 

 

☆2575松平元康

今期初日に無条件で全員に配られたカード

※そんなカード知らないという方は、プレボに必ずいるので確認してね

拠点に配置後180分(3時間)必要だけど、最大303.7%

極としては、レア極でも300%を超える防御火力は数えるほどしかなく、無料配布ということを考えると破格の性能
※ただし、レア極は特殊能力がついていることが多い

1210大友宗麟と似た内容のスキルになっていて、宗麟が90分ごとに1.5倍最大405%に対し、松平は60分毎に1.5倍の最大303.7%
最大火力はさすがに宗麟より低いけど、待機時間は半分でよいので使い勝手はよいです

模倣も可なので、模倣先にこまったらこれでもいいかと思います

ただ、対応兵科が槍/弓/器/焙なので、騎馬鉄砲、足軽鉄砲に対応していないことは注意してください
なお、極限するとコスト4.5にできるので、10030果心居士防御との相性も非常に良い




2577 瀬名姫



ホワイトデーイベントでのクエスト報酬
本丸防衛に、攻撃Pと忙しい方やうっかり本丸配置を忘れたりしてしまった場合は、もらえてないカードなんだけど…
それでも本丸に防御兵を置き、攻撃(合流数回でも)に参加していれば、無料でもらえているカード

本丸防御3列目以降限定ながら、100%の3倍=300%の火力になります
 

コスト1で模倣も可になっており、さらに部隊スキル戦姫艶舞にも対応
全兵科に対応していて非常に使いやすい

コストに余裕がない場合はもちろんのこと、本願寺防御との相性もよい

城姫コラボで同じくコスト1の2560安土城と組ませると、低コスで部隊スキル戦姫艶舞にも対応してくれる
※前期コラボの安土城については、下部におまけで解説




☆2576 東城咲耶子

殊勲40で交換できます

所属部隊内の「雑賀衆」の兵士防御力が「1」上昇
所属部隊なので、部隊配置する必要があります
しかも自軍ではなく、所属部隊です


また、防御のみかつ雑賀のみに対してなので、診療ができない雑賀との組み合わせも悪い
コストが2なので、本願寺防御(低コスト)、果心居士防御(4.5コスを多数)ともに相性が悪い
 

合成テーブルも、彼女が雑賀のファンということで、歴代雑賀孫一スキルが並んでいます
雑賀スキルで唯一、現役で使える天棲八咫烏(盟主攻め用スキル)はS2というありさま
※S2追加後に最新の保護スキルは狙える
 
勲功も数枚ならいざ知らず40枚も必要ですので、よほどのファンか、カードのコンプリートを目指す方以外は交換の必要はありません

(交換は各自の自由ではありますが、勲功がもったいないので単純に火力を上げたい人は交換はしないようにしてください)







☆おまけ 城姫コラボ

2560安土城(コスト1)


2561中津城(コスト2)


2562会津若松城(コスト3)

2563熊本城(コスト4)


2564大阪城(コスト5)

 

昨年の8月(前期)のコラボカードになります

 

安土城以外は、スキル名が違うだけで性能は全く同じです

この5枚の最大の特徴は、破壊力が高いこと(特に安土城)

 

他の手持ち武将しだいだけど、、、

本願寺防御と相性のの良い安土城、果心防御と相性の良い熊本城、果心防御にも入れられ蘆名防御にも対応できる大阪城

この3枚は使える武将と思います

 

中津城と会津若松城はコストが中途半端なので、本丸防御で使うのは厳しいですが、、、

陣防御もできるので、5枚とも無料配布にしては他にはまねできない性能といえます

 

なお、スキル移植もできます

5枚ともABCは当人の初期スキル、S1は本丸防御3列目以降360%の星宿劫ノ法壁となります

S1がついたとしても当初紹介した瀬名姫との部隊スキルに最適となります

 

 

 

 

 

 

☆さらにおまけ 防御側破壊力(さわり部分のみ)

 

 

だいぶ余談になるけど、防御側の破壊力が、攻撃側の破壊力を上回れば、たとえ戦闘は負けても陥落することはありません

追撃が来るまでの間に、加勢を呼ぶ、もう一度攻撃を受け防御Pを稼ぐことも可能です

 

まぁ、ただ残兵が少ないと破壊力も低くなるので、兵士被害を少なくする、相手の破壊力に対するデバフも使うなどは中級以上になると考えていたりします

(昨今の攻撃合流での破壊力不足は、これらの方々の対策です)

 

攻撃、防御の破壊力については、詳しくはまた別にいずれお話しします

今回はあくまでもおまけのおまけのさわり部分だけど、いろいろ工夫をすれば簡単に陥落しなくなる方法があるというのだけ頭の片隅に入れてもらえればなと思う次第