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撮影NGみたいなので
写真少な…(^◇^;)

ものすごく賑わっていましたよ!!

熊野大社さんで まったり~

したかったんですが…

まだ2社行きたいところが…汗


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かろうじて↑ここは回れましたが
もっとゆっくりしたかったなぁ~ハチ


で、来た道をウネウネと戻りまして

次に訪れたのは


なんと言うか…良い意味で異空間ぽい感じ…霧霧霧虹

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もうちょっと写真貼りたい…(ーー;)

ずーっとずーっと昔から

ずーっとずーっとこうして此処に
このままいらっしゃったのですねぇ

って話かけたくなる苔生した石

そして大木、巨石…

しばし時間の枠を超えて心さまよう

とても落ち着きます。

誰も居なくなったのをいいことに

iPhoneから大祓祝詞を小さく流しながら

この、静かな異空間で
ちょっと虚ろわせていただきましたカメ




はぁ~
中々進まなくてm(_ _)m
これは、私の個人的な記録でもあるので付き合っていただいてる方
本当にありがとうごさいます。
こんな稚拙な記事でも
沢山の写真から写真を選んで貼ったり、色々調べたり…けっこう時間がかかっているんです。
だらだらして面白くないですよね(-_-)



もうちょっと
次に続きますm(_ _)mm(_ _)mm(_ _)m




今日は夜は雨ですって?
こんなピーカンなのに?

はぴはぴはっぴードキドキ

ありがとうごさいます合格




iPhoneからの投稿
さあさあ

次はここまで来たからには行かなきゃ!ってアップ

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ここ~!!!

けっこう奥に奥に車を走らせた気がします。

でも川沿いのクネクネカーブの道は

ミッションのスイフト君のお得意コース!

楽しく走らせていただきました(≧∇≦)


で、この大きな鳥居!
すご~い♪

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幅42メートル 高さ34メートル!

どれぐらい大きいかって言うと
近くに行くと見失うぐらい?!です。

わかりにくい?(笑)

(でも、本当に見失ったのよ下歩いてて)

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人が豆粒みたいでしょ

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スケールが違うかんじ…


神が舞い降りたという大斎原。
近年はパワースポットとして多くの人が訪れています。

熊野本宮大社はかつて、熊野川・音無川・岩田川の合流点にある「大斎原(おおゆのはら)と呼ばれる中洲にありました。
当時、約1万1千坪の境内に五棟十二社の社殿、楼門、神楽殿や能舞台など、現在の数倍の規模だったそうです。

江戸時代まで中洲への橋がかけられる事はなく、参拝に訪れた人々は歩いて川を渡り、着物の裾を濡らしてから詣でるのがしきたりでした。
音無川の冷たい水で最後の水垢離を行って身を清め、神域に訪れたのです。

ところが明治22年(1889年)の8月に起こった大水害が本宮大社の社殿を呑み込み、社殿の多くが流出したため、水害を免れた4社を現在の熊野本宮大社がある場所に遷座しました。

かつて多くの人々の祈りを受け止めた大斎原には、流失した中四社・下四社をまつる石造の小祠が建てられています。

大斎原は、現在の熊野本宮大社から500mほど離れています。熊野本宮大社から道路を隔てて、大鳥居(高さ約34m、幅約42m)が見えます。その背後のこんもりとした森が大斎原です。熊野本宮大社から徒歩10分ほどなので、ぜひ訪れてみてください。

また、大斎原は桜の名所としても知られ、鮮やかな春の色に彩られた姿も見ものとなっています。

http://www.hongu.jp/kumanokodo/hongu-taisya/ooyunohara/より


天気も良くて気持ち青空がすか~んと広がって

神様もそら降りたでしょうって感じ?!(笑)

写真はダメとあったので
ひたすら空気を吸うのに集中(笑)


あー始まる仕事!!(T . T)

ではまた後で

はぴはぴはっぴードキドキ


ありがとうごさいますニコニコ


iPhoneからの投稿
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でーん!とこの子が速玉さんの有名な梛の木です。
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平重盛(平清盛の長男です。)の御手植らしいですよ♪

ずんずん行きます。

次は

阿須賀神社さん

こちらは今回衝動的にこの旅をするきっかけをくださったところ

http://s.ameblo.jp/tensaida777/entry-11838451951.html

↑このブログは阿須賀神社の宮司様が書いてらっしゃいます。

ご親切にしていただいた須賀さんが笛を吹いて聞かせていただけるように電話してくださってました。

勿論、口添えがなくてもこちらにはお伺いするつもりでしたよ♪
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この地の人たちから「オアスカさん」と丁寧に呼び親しまれてきた阿須賀神社のご神体は、神社後方にある蓬莱山です。
主祭神は事解之男命(ことさかおのみこと)で、この神は、日本書紀には穢れを解きほぐす神様であると記されている。
本地仏は五大明王の一つ憤怒の相で西方を護る「大威徳明王(だいいとくみょうおう)」である。熊野三山の神、速玉大神、夫須美大神、家津美子大神が合祀されている。
毎年10月15日に、熊野速玉大社から古式ゆかしく神馬がお渡りになる渡御式が行われる由緒深いお社である。
また、2月6日のお燈まつりには、上り子は三社参りといって阿須賀神社から出発する。
お燈祭りの神事の終了にあたっては、神職及び介錯らが神倉神社下山後、行列で阿須賀神社、速玉大社と奉幣を執り行い終了となります。阿須賀神社は、速玉大社の祖神(元宮)的存在で、江戸時代には摂社でした。

http://www.matinaka.jp/asuka/asukazinzya.htmlより抜粋させていただきました。

これまた、とても由緒ある神社さんなんです。

とっても気持ちが良い☆☆☆

あ、でもそれよりももっとお話ししたいのは
ここの宮司様のあたたかいお人柄

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清々しい笛の音は
心身ともに浄化されてる感じがして
本当に癒されました。

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しまったなぁもっとポーズをとっていただいて何枚か写真撮らせてもらったら良かったなぁ(^^;;

西宮司さま、本当にありがとうごさいますラブラブ

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まだですよ。
まだお詣り行きますからねDASH!


ヨシさんと一緒でも欲張り旅で駆け足気味なんですが

一人でも欲張りなのか貧乏性なのか
あちらもこちらも…で(^◇^;)

本当にまたゆっくりお伺いしたいです…

そうそう宮司様の笛のCDを製作されるんだそうです。
楽しみ~
秋か来春かなぁと言うことですが
きっと素敵なCDになりますね(≧∇≦)



そして私は
熊野大社さんへとあせる音譜


今日は母と東海道53次の江戸から47番目の宿場

関宿に行って来ましたよ。

あまり観光客もいなくて

ちょっと寂しい感じでしたが

良い散歩になりました♪


本日も
はぴはぴはっぴー星

ありがとうごさいますニコニコ




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