愚痴りがちの人こんばんは、kan-no弁護士です。仕事柄、他人の話を聞く姿勢は身についているせいか、普段の付き合いでも、皆さんいろいろ語ります。それらの傾向から見えてきたのは、「愚痴る人はいつも愚痴る」。相手をとわず、環境を問わず、自分の周りに「発見」しちゃうんですよね。これから見えてくるのは、結局、自分の問題だと言うこと。いやなら、前のブログに書いたように四つの努力をすればいいのです。受け取り方の問題で有り、かつ、自分で自分に心地よい環境を創出する努力をしていないから、そうなるのです。この両面。求めよ、さらば、与えられん!