Gardianinho~polisherman diary~ -19ページ目

Gardianinho~polisherman diary~

サッカー・長万部・モノ


風邪引いて寝込んでおります。

本日はタイトル通り。

それでは早速いってみましょう。

評価基準は”上手く、輝いた選手”というより、”一年間を通じて飛躍した選手”を中心に選出しました。細かいポジションは気にせず、3-5-2という布陣で選ばせていただきました。


GK:林卓人(仙台)
 昨シーズンの好パフォーマンスを今季も維持。防御率自体は西川(広島)の方が高かった気もしますが、勝負どころでの彼のセービングは素晴らしかった。安定感もさらに増し、充実したシーズンでは無かったのではないでしょうか。


DF:千葉和彦(広島)
森保監督が新潟から引き抜いた形で獲得したCBであり、広島躍進の原動力。広島に移籍するまで実は彼のことを知りませんでしたが、非常にいい選手という印象を受けています。アーセナルのフェルメーレンみたいなイメージですね。

DF:槙野智章(浦和)
海外から戻ってきた選手は印象的な活躍が出来ないまま潰れていく選手が多い中で、よくやっていたと思います。浦和に残ると言っておきながら海外再挑戦の意思もあるでしょうし、これからの期待も考慮しての選出です。

DF:闘莉王(名古屋)
ホントはFWでの選出にしたかったのですが(笑)良くも悪くも彼頼みの戦術で成り立つあたりが流石だなと。スピード不足は仕方ないところもありますが、チームへの貢献という部分ではまだまだ優秀な選手だと思います。



MF:藤田直之(鳥栖)
鳥栖のキャプテンであり心臓。鳥栖のサプライズは彼と豊田のおかげの部分が多いと思います。ロングスロー、フリーキックとセットプレイの器用さも兼ね備えているのもいいですよね。来年は二年目のジングスを打ち破れるように頑張って欲しいです。

MF:大前元気(清水)
ヤング・エスパルスの象徴。ブレーメン移籍もささやかれるほどに成長しました。高校時代から持っていた決定力にテべスのような体とキレが加わり、凄みを増した印象があります。身長のハンディキャップだってなんのその。海外で活躍する姿も見たい気がしますが…。

MF:高萩洋二郎(広島)
絶滅危惧種だった“テクニカルなトップ下”を体現した選手。広島の攻撃の中でも彼のリズムは独特で、いいアクセントになっていました。細身ながら強いシュートも打てますし、もう一年ぐらいは国内で見たいですね。海外移籍の噂もありますが。

MF:柿谷曜一郎(C大阪)
帰ってきたジーニアスは期待以上のプレーを見せてくれたのではないでしょうか。一度は決別したクルピ監督とも仲直りし、セレッソ期待の星に。セレッソとしてはこれ以上引き抜かれたくは無いでしょうが海外で活躍する彼の姿を早く見てみたい気もします。

MF:山田大記(磐田)
プロ二年目ながら名門のキャプテンを任された逸材はそのプレッシャーをモノともしない活躍を披露してくれました。技術もありながら泥臭いプレーもできる戦える選手ですし、これからが楽しみです。




FW:赤嶺真吾(仙台)
鳥栖の豊田と迷いましたが彼を選出。ゴール数もさることながら空中戦の強さは際立っていました。ザックの求めるセンターフォワード像に近い選手ですから近いうちに代表召集もあるかもしれませんね。

FW:佐藤寿人(広島)
選手会長は文句なしの選出でしょう。ポジショニング、決定力の高さは凄かったですね。Jで活躍しながら代表とはほとんど無縁なのも彼ぐらいでしょう。せめてCWCでチェルシー相手に一発見舞って知名度を上げて欲しいです(笑)。





とこんなところです。ちなみに次点は
GK:西川(広島)、加藤(浦和)
DF:菅井(仙台)、水本(広島)、栗原(横浜M)
MF:阿部(浦和)、角田(仙台)、青山(広島)
FW:豊田(鳥栖)、レアンドロ(G大阪)




です。本音を言うと五輪の選手が後半戦でもうちょっと印象的な活躍をしてくれたらうれしかったのですが。

山口、鈴木、東あたりには期待してます。



では。








今更ながらマーチンを購入いたしました。

今まではいていたプレーントゥのシューズがボロボロになったため、スリッポンなど吐きやすい一足があればいいなと思い、柏を散策。



WASTEBILLEさんで購入しました。


投稿写真






最初の写真は磨く前。

両足で微妙に色が違うのは古着ですからしょうがないですね。

ただあまり痛みもなくシワこそありますがいい状態。これが5000円とはね。


さて、磨く手順ですが。



1)ブラッシングでホコリ落とし

2)クリーナーで汚れ落とし(今回はsaphirのものを使用させていただきました。)

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3)クリームを塗布(今回はmowbrayのものを使用させていただきました)




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4)仕上げのつや出しにポリッシュを塗布して水滴を垂らしひたすら布で磨きこみ(今回はkiwiのものを使用させていただきました)




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これだけブーツの手入れをやれば十分でしょう。下の写真は片足終了時。

投稿写真


もちろん右足が手入れ後です。色見が全然違います。磨きこみながら靴が蘇っていくのを見るのはいつもの楽しみ。


さて、仕上がった姿はこちら。


投稿写真



少しおしゃれにとりすぎましたかね。Instagramで撮影しました。革靴はツヤ出てナンボと思ってますから、こうやってつま先が光る姿を撮れるのはうれしい限り。




久々に完全プライベートなブログでした。では。











久々の更新になります。

あまりに多忙な日々が続き、とてもブログを書いている暇が無かったから。

内訳をかくと


バイト
レポート
中間テスト
TOEIC



主にこの4つだったかなと。特にTOEICはそれなりに準備したりと時間を割かれました。結果は惨敗でしょうけど。
中間テストは3つ。大丈夫でしょう、流石に。レポートは今季再レポが皆無(自主再レポはあったけど)だけに出来は好調。


また明日から理大祭に向けて少しづつ忙しくなるのでしょうが、バイトを空けているだけにそれなりのゆとりでやりたいこと出来るはず。

ちなみに理大祭明けの30日には長万部の竹内先生が講義に来て下さるみたいですよ、たのしみたのしみ。



さて、今日は大学の話を。

他の大学の話を聞くと、やはり理科大はめんどくさい大学だな、というのはつくづく感じます。何せ課題やらレポートは多いですし、テストの難易度も難しい。ましてや板書なんて、他の大学では中々見られない学生のあるべき姿ばかりです。正直このつらさは嫌いでしたが、三年も後半になってくるとこれでよかったのかな、なんて思ったりもしています。学生はやはり勉学が本業であるべきですし、それを体現しているのが理科大の良さだと思うとこもあるからです。勿論理科大生が全員まじめに授業を受けて勉学第一で生活しているかと言われればもちろんそんなわけでもなく、テスト前にまじめな生徒にしがみつくクズどもも少なくありません。僕自身も少し前までそうでしたから。
でも三年になって、やはりこれだけ勉強できる環境にあるのだったら、それなりにやることをやるべきだよな、と気付いた自分がありました。授業をさぼることもなくなり、自分のことぐらいは自分でやるようになりました。勉学ってそういうもののはずですから。
結局最後の詰めが甘く、テストの出来も良かったかと聞かれればノーと答えざるを得ないと思いますが、このことを勉強して意味があるのかと自問自答しながらやってた割にはよかったのではなかったのかな、と思っています。
んで結局何が言いたいかというと、やはり自分で自分のことぐらいは出来るようにした方がいいよねって話。自分のノートはハッキリ言って汚いけど、その時に先生が言ってたこととか、ニュアンスとかが、ノートを見るだけで授業のことをなんとなく思い出すことが出来る。ノートにないけど先生こんなこと言ってたな、って思えるようになっただけでも自分のノートというのには価値があるのではないでしょうか。
講義棟で過ごす三年の座学も残り1/4を切りました。ここで改めて残りの時間でどのように勉学に励み、研究室での生活へと繋げていくかですね。
















少しばかりルーティーンが増え、時間が足りない日々。

レポート、勉強、サッカー観戦、バイト、授業。


これだけでほぼ一週間が埋まる。


今日は明日がテストとはいえ久々に丸一日空いたのでのんびり過ごさせていただいた。


こんな一日は久々にもかかわらず外は雨模様。

何だかスキマスイッチの声を聞きたくてコンポからながしながらのんびり。




就活もしなくちゃいけないしやることが多いのも充実している証拠だけど、もう少しゆとりが欲しい自分がいるんだな。







ただ最近あれだけ余計に二年間勉強したくないから就職するとか言ってたのに最近勉強がわかってきてもうちょっと勉強したくなってきた気もする。





時間は無いし悩みは増えるし忙しい一方。



さて、テスト勉強しますか。