ヨーロッパのラウンドトリップ後、日本経由で旦那の祖国へ。そして初めての旦那の両親と会うことに。ラブラブどきどきどき

 うちの旦那は私と付き合い始めて半年後に日本に来てくれたので、すでにうちの両親には紹介済み。旦那は旦那の両親に日本人と付き合っていることは話していてくれたけど、会うのは今回が初めて。緊張するぅぅ。
 オークランドから北に車車で3時間ほど走った町に両親は住んでいます。

 ひ、広い。。。とにかく家の敷地が広い。。。目3ベットルームハウスに広いリビングルームとキッチン。そしてサッカーが出来るサイズの庭。これが、ニュージーランドか。。。と妙に感心。そしてお庭も手入れが行き届いてとっても素敵。グッド!

 お父さんの印象は「げっ、旦那にそっくりだ!」お母さんの印象は「頭よさそう」だった。二人ともすごくやさしくて最初からいい感じ。
 実はうちの旦那さん2つ年上のお兄ちゃんはいるものの、女兄弟がいない。なので、義理両親は私のことを本当の娘みたいにすごく大切に扱ってくれる。

 日本でも海外でも嫁姑のいさかいはよく聞くけど、本当にそんなことには全然関係ない私。なんて超ラッキードキドキ

 久しぶりの彼の祖国はやっぱり英語聞き取りにくかった。不思議なことに旦那の英語はわかるけど、なぜかお父さんの英語、めっちゃ聞き取りにくい。お母さんは学校の先生をしていて、外国人と接する機会が多かったせいか、私がわからなかったら、ゆっくり、はっきり話してくれたり、違う言い回しをしてくれたので理解しやすかった。

 私はりきっていいところみせようと、餃子なんか作ってみました!割り箸
 チャイニーズフードは結構食べていたみたいなので、すごく喜んで私の餃子を食べてくれました。好感度アップしたかな?ニコニコ

 
旦那さんの実家をあとにして、とりあえず二人とも仕事を探すためにオークランドへ。

 オークランドで色々借家をさがすものの意外と家賃が高い!ショック!
 たまたま見に行った借家のとなりでオープンホームがあっていて、とりあえず見に行ってみた。そしたら、借家を借りる値段ぐらいのホームローンで家が買えるじゃん!ニコニコ

 その当時私らはまだ結婚していなかったし私の永住権のビザもなかったけど、お互いしっかり働いていたので、かなりの貯金有り。お金
 なので、借家でなくて家を買う方向で動き始めました!

 日本では新しい家を買ったり、新しく家を建てたりするのが多いかと思いますが、こっちでは中古物件を買うのがほとんどです。毎週末open homeと言って色々な物件をみてまわることができます。でもって約3ヶ月ほどかけてあちこち見て周り、最初の家を購入!!!音譜ニコニコグッド!

 3ベットルームでなかなかのグットロケーション。しかも1階と2階にトイレ、シャワーキッチンが別々についていたので、とりあえず私らは上に住んで、下は貸し出すことに。これでHome & Income。なんてラッキーな私達。
 
 私のほうも無事に永住権もとれて、仕事もゲット。(ちなみに旦那(当時は彼氏)の仕事が決まるより3ヶ月はやく仕事が決まり旦那はしょげてた。)

 海外生活なかなか順調な滑り出しだったかもぉぉ。ドキドキ
旦那と私はものすごく旅行好き。車

ヨーロッパ旅行というとなんだか、贅沢な感じがするが、もちろん私らはチープな旅行好き。


 旦那と出会う前も国内旅行はあちこち行ったり、英語は苦手でも海外旅行に行ったりの私だったのですが、旦那と付き合い始めて、旅行熱もエスカレート!

 色々な国に行きました。

 旦那とイギリスで生活していたある日のこと。旦那が当時の仕事に嫌気がさし、、しょぼんKiwiの友人たちがヨーロッパラウンドトリップを計画。
 で、旦那乗っかりました。チョキ

 まずはキャンパーバン購入。車予算にリミットがあったので、なんとポストマンパットが乗っていたようなイギリス車シェーパーを購入。しかもアーミーカラー。(かわいくねーよ!ハートブレイク

 トリップまで1ヶ月あったので、とりあえず赤色にペイントしてみた。(やっぱりかわいくねーよ。。ガーン

 車の調子めっちゃ快調グッド!

 よしよし、いよいよ旅行に出発しますよ。

 ドーバー海峡を船で渡り、船フランスに到着。

 で、いよいよ走り出しますよ!車

 しかーーーーーーーーーーーーーし、ここで問題が起きるのであった。ドンッ

 そりゃーーーーないやろ。叫び

フランスに降り立った最初の1日目である。
 いきなり車のオーティネーターが点滅。そう電気をチャージしていません。叫び
 なんや、そらっ!とむかつきつつ プンプン旦那が車のチェック。

 私は車のことよくわからないので、とりあえず、旦那が車のチェックをする間横でじーっと目見学。

 で、私何かみつけましたよ。はてなマーク

 私 : ねーねー、ここからなんかぽたぽた落ちてるけど、これ何???
 旦那: ?#$%^!!!!!
 私 : えっ、なになになにーーー?(←超のーてんき)
 旦那: ディーゼル、、、漏れてる。。。あせる汗叫び
 私:叫びショック!ガーン
 なんで今更よ!プンプン]車購入してから1ヶ月問題なかったのに、旅行1日目にこれかいぃ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 ざけんなよっ!
グー

 オーティネーターがチャージせず、ドクロ]更にディーゼル漏れ汗

 宿泊場所の近くに車の修理工場を見つけたのでとりあえず、明日行こうということで旦那と意見は一致。明日の朝にとりあえず行きましょ。車

 晴れ朝です。次の日の朝。そう近くの修理工場に行きますよ。で、車のエンジンをかけ、さぁ、行きますよ。で、ここでまた新たな問題を発見目

 ブレーキがスコン。。。えっ、あせるブレーキがスコンって。。。
 ギャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーブレーキ効きません!!ドンッ叫びガーン

とりあえず、ハンドブレーキのみで修理工場へ。車

修理工場に着きました。ニコニコでもってラッキーなことに英語を話せるスタッフが!!ドキドキ

ほんで色々話した結果、ここの修理工場では修理できないと。イギリスの車を専門に扱っている修理工場を紹介するから、そこに行ってねーと。。。ここから車で約30キロほど高速道路を走らないといけない。。。あせる


フットブレーキなしで???
そう、ハンドブレーキだけで高速道路30km???

叫びえええええええええええええええええええええええええええんんん、死にたくないよぉぉ!!!

仕方がないので、ハンドブレーキのみで高速道路を運転。ショック!
 と、とりあえず無事にイギリス車専門の修理工場につきましたよ。 しかし英語がほとんど通じない。ガイドブックを使ったり身振り手振りでとりあえず、3つの問題を伝えました。そして車の3つの修理を頼みます。そ、そしたら、、合計で1500ドル!!かかると!!!しょぼん


 なんせこれから3ヶ月のラウンドなのでバジェットもあるし、3つのうち優先順位の高いブレーキの修理だけお願いすることに。しかし、ブレーキパッドがないので、注文して明日まで待たないといけない。
 と、いうことはここの近所に野宿でしょ。ダウン
 たまたま工場の隣にゴーカートを経営している場所があり、ロンドンバスを飾ってあったので、私達は勝手に「イギリス好きのフランス人」と決め込んでそこに野宿することに。

 で、オーナーがやってくるんだなぁ。
ゴーカートのオーナーがやってきた。そりゃ、やってくるわな、彼のプロパティに野宿している怪しいカップル。あせる
 怒られるかなぁ、なんて言い訳しようかなぁ。ブレーキが壊れているから1日だけここに滞在させてくださいってお願いする???とか旦那と色々相談。

 そしたら、オーナーめっちゃフレンドリー音譜英語ほとんど話せず。私らもほとんどフランス語は話せず。(一応旦那さん学生の時に2年間フランス語勉強したらしいけどねーーーーーーーー汗

 身振り手振りとガイドブックの基本会話でなんとなく私らの様子がつたわった。(本当か?)

 オーナーさん、店を見せるからと私らを中に招待してくれた。手ぶらで行くのもなんだったので、とりあえずワイン持参。[バー](注:私らは飲むのが好きなので、キャンパーには常に、ビールとワインは在庫あり。)

 オーナーさんの店に行きました。あらら素敵クラッカーなんとバーまである。
 おまけにそこでオーナーさんからビールまでご馳走になり、トイレとか使いたかったらいつでも使っていいよとまで。
(私らのキャンパーにはキッチンとべっとしかない。)

 あああ、ありがたや。ラブラブ合格合格なんて素敵なフランス人。キスマーク
 
 私達の中でフランス人ってイギリス人とか英語を話す国の人嫌いと思っていたけど、めっちゃいい人たちやん!!合格クラッカーラブラブ音譜アップと、かなり好印象。

 そうかと思えば悪魔のようなフランス人もいるのであった。

 晴れ次の日。

 天使のようなフランス人オーナーにお礼を言って、修理工場へ。でブレーキパッド間違って違うやつオーダーしとるやろっ!!!!!!!!!!!!爆弾 むかっ

 で、その間違ったやつ(ちなみに1箇所だけでよかったのに4つ一緒じゃないと注文できないとか言って、まちがったやつを注文しやがった!!)どうしたかというと、切りましたよ。。。ダウンおいおい。。マジつっこみたくなった。

 一応うちの旦那が頑張って間違ったサイズのパーツをオーダーしたのと、残りの3つは使えないから値引きしろと交渉したが、悪魔のフランス人、、、あーくぅぅぅ名前忘れた、こいつがつめたく、「Non」と。。。。

 感じわるっ!

 しかーしうちの旦那ただでは転ばない人なのであった。。。

車にいきなり3つの問題があったのだが、とりあえずブレーキは修理した。で、残る二つはオーティーネーターとディーゼル漏れ。
 で、旦那ブレーキの修理中工場の周りを物色。で、廃棄場にオーティーネーターを発見。なのでとりあえずもらえるかどう確認。そしたら壊れているからいいよーとかいって簡単にくれました。

 旦那さん電気系にめちゃ強い人。簡単なことならすぐ直せる。でこのオーティーネーターをチェックしたらこわれてなかったんだなぁ。ラブラブ

 へっへっへ。500ドルかかると言われていたオーティーネーターの修理、うちの旦那が修理。合格えらい!えらすぎるぞ、旦那キスマーク
アップ音譜ラブラブ

サバイバル力がある旦那なのであった。
 3つの車の故障のうち2つはクリアしたものの、残るひとつのディーゼル漏れ。フランスでは修理に500ドルかかると言われ断念。なのでとりあえず、1.5リットルのジュースのボトルをカットして、もれている部分の下に装着。これで安心!(本当か?)ショック!

 本当のわけはなく、とりあえず物価の安いポルトガルまで移動してから、修理しようと言う話で落ち着き、待つことに。で、ポルトガル来ましたよ。[車(RV)]

 もちろん私達はポルトガル語を話せるわけでもなく[もうやだ~(悲しい顔)]当時はスマホもグーグル翻訳も存在せず、ガイドブックのベーッシクな単語並べまくりの会話のみ。

 しかし旦那はすごいです。図解しました。おおおお一目瞭然[目]身振り手振りでどこが悪いか説明し、修理工場のお兄ちゃんも納得。合格

 で、修理をすぐ頼むと、あっ、だめだめ今からナップ(昼ね)の時間だからと断られ、3時間後にきてくれと。郷に入れば郷に従う。(つうか選択の余地なし。)

 3時間後行きましたよ。そしてものの」15分で修理完了。しかも修理費20ドル!!!![わーい(嬉しい顔)]安っ!チョキ

 つうか、フランスの500ドルの修理代って一体なんだったん???プンプン

 ブレーキ、ディーゼル漏れ、オーティーネーターの修理とすべて終わり、「よし!」と二人で安心したのもつかの間。。。今度はクラッチの不具合。。。。しょぼん

 いい加減にしてくれよーーーーーーーーーーーー。と思っても仕方ない。一応ある程度の修理はできるように工具は持参できたけど、もちろんパーツがないので、イギリスにオーダーすることに。ということはどっかに滞在して郵送してもらわないといけない。

 ポルトガルのキャンプ場、まぁ、安いのでここに滞在。。しかし当時はまだスマホとかなかったし、携帯はあったけど、海外ローミングは高かったので、とりあえず、公衆電話へ。走る人

 遠いよ。走る人歩く、歩く。炎天下の中をほんの20,30分ほど。そしてめちゃめちゃ一杯積み上げたコインで国際電話。。

 で、パーツをオーダーして2日ぐらいでつくからと言って、とりあえず、着きました。そしたら、、、、[もうやだ~(悲しい顔)]パーツ違うじゃん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!ドンッ

 でもって、またてくてく歩いて公衆電話から国際電話。違うパーツが届いたので正しいパーツを送ってくれと再度連絡。あちらのミスなのに、更に国際クーリエ代までまた払わされ!!二人とも怒る、怒る。でも怒っても仕方ない。パーツこないと修理できないし。

 そしてさらに2日。。。

 正しいパーツが届いたものの、相手の会社のミスでなんで私らが2回も郵送代払わないといけないわけ???
 納得いかーーーーーーーーーーーーーん。

 せめてもの救いはポルトガルでキャンプ場が安かったことぐらいか。。。

ちぇぇ。。。ショック!

田舎育ちで英語も苦手、そんな私が海外に旅立った理由は、、、、会社が倒産! 私の就職した会社はそこそこ名前の通った中堅大手の会社。このままなーんの疑いもなく会社で働いて、同僚の中から結婚相手でも探して、地元の近くに住むのかなぁとか思っていたら! あーらら[パンチ]なーんと会社が倒産ガーンドンッ
 
 日本の終身雇用制が根底から覆される出来事。。。叫び

 実は英語が出来ないくせに、海外への憧れは強く、この倒産をいい機会に海外にワーキングホリデーでいっちゃおうぅおう[飛行機]と、すぐさまのーーーーーーーーーてんきに考え、思いたったら即実行!ということで海外へ!![わーい(ニコニコ

 周りからは「あんた、英語も出来んくせに大丈夫?」とかめちゃめちゃ心配されたものの、行けばなんとかなるさと颯爽と旅たちました。ドキドキ

 しかーーーーーーーーーーーし、現実は厳しかった。。。カゼ本人が思っていたより100倍も1000倍も大変だった。中学生英語がわかれば大丈夫と信じてきたニュージーランド。(文法は出来るから何とかなるだろうと思っていた。)さーーーーーーーーーーーっぱり英語がききとれないっ!![たらーっ(汗)]確か日本で勉強するのはアメリカ英語。ここはニュージーランドイギリス英語の上になまりもあるし、違う単語使ったりするのもあるし、わからないことだらけ。

 おまけにホームステイ先では本当に涙がでるくらい英語ききとれず、常時ノートとペンを持参。わからないことがあったら、単語でも文章でも書いてもらう。そして書いてもらったら悲しいくらいこれがわかるんだなぁ。
 いかにリスニングとスピーキングがだめかという見本のような私。

 と、とりあえず、英語学校だ。。。走る人。勉強すること、3ヶ月。。。なんとか英語が聞き取れるようになってきた。その後は旅行に行ったり、働いたり。。。。

 そうそう、旦那との馴れ初めの話だった。。。

 仕事仲間とパブに飲みに行った日のこと。ビールたまたまそのパブで火災報知機がなってパブで飲んでいる人はみーんな外へ避難。で、その時にたまたま外で隣にいたのが今の旦那。旦那の友達が私の仕事仲間に話しかけたのがきっかけで、外で安全を確認する間待つ間旦那とおしゃべり。その時になかなか高感度の彼だったので、お互いに電話番号を交換。次の日にすぐ連絡があって、友達も誘って一緒にドライブへ。

 その後もデートを重ねていくうちにお互い高感度アップ グッド!

 ドキドキ

 そして私がもうすぐ帰国と言う前に彼が海外出張、その間も電話をくれたり、メールをくれたり。帰国間際にはまた海外出張だったが、出張先から連絡をくれて、滞在場所があるから、日本に帰る前に1ヶ月くらい遊びにおいでと連絡があり、そのまま旅行へ。

 そして私の帰国後すぐに彼が仕事を休み日本に遊びに来てくれた。3週間と短い滞在ではあったが、私の両親は、妙に九州男児っぽい旦那を一発で気に入ってくれて、公認の彼氏に。ラブラブ

 その時はまさか結婚までいたるとは夢にもおもっておらず。。。。あちらこちらでの遠距離恋愛と障害はおおかったものの、現在に至る私達なのですが。

さて、外国人との彼との遠距離恋愛が始まったわけですが、道のりは厳しい。。。ガーン
 国際電話しても、時々わけのわからない英語がでてきて、わからないので、一度電話をきって単語を調べたり、電話をかける前に言いたいことを紙にまとめてみたりと、そりゃーけなげな行動てんこ盛り。

 旦那さん仕事で海外出張が多く、せっかく航空チケットをとって私が彼の国に行こうしていても、彼が急に別の出張がきまり、自国にいないこともしばしば。グーチケットのキャンセル代たかいよぉぉ)カゼ

 恋は盲目とはよく言ったもんで、そんな私は彼の海外赴任先まで追っかけ!ロケット
(今思うとめっちゃ行動力ありすぎ。。。)今は流石にそんなパワーないけど、よくあちこちに行ったもんだと思う。

 遠距離恋愛だったからこそ、お互いに燃えたと言うか。キスマーク

ラブラブ音譜合格

 付き合い始めて半年遠距離恋愛、その後彼の海外の仕事場へ3ヶ月滞在。その後また1年遠距離恋愛後彼が日本に1年間来てくれた。[黒ハート]

そしてその後にさらに1年半の遠距離恋愛後、これまた彼の仕事するイギリスに追っかけ私もイギリスで仕事。
あーだこーだするうちに月日は流れ、やっとのことで彼の故郷ニュージーランドへ帰ってくることに。

 お互い英語も日本語も未熟だったけど、一緒に入れない時間が長い分余計に相手のことを思いやれた気がする。

 結局歯医者に行った次の日にすぐ予約をいれた。オプション2で。しょぼん

 高い、高いよ。お金

 第一日目$350なり。。。とほほほ。。。しょぼんガーンえっ

次は 今週の金曜日。あああ、またお金が。。。

幸いなことに給料日の次の日なんだよね。。。これがせめてもの救い、。。。

歯は大切にしなきゃだなぁ。。。
結局痛さに耐えかねて、歯医者今日予約して行って来ました。しかし夜が痛く昼間はあまり痛くないし、見た感じもどこがわるいかわからない。それにどこが痛いのもイマイチはっきりしない。

で、行きました。

ここの歯医者の先生すごい。グッド!みてすぐ、『アー、多分、この奥から2番目だなぁ」叫び

先生:「ここいたい?」(かるくたたく)
私: 「さー???」
先生 「ここは?」(別の歯たたく)
私: 「すみません、わかりません。」
先生:「レントゲンとるね。」


で、結果 先生予想通り奥から2番目歯の中から神経まで悪くなっている模様。。。

先生 「オプションは2つ。1.抜歯する。240ドルくらいかかる。1日でok 2.根管治療する1000ドルくらいかかる。 3回ほどきてもらわないといけない。」
私:「ひーーーーーーーーーーーーー」ドンッ

先生:「今日決めなくていいから、考えておいで」
私: 「す、すみません、オプションと値段 紙にかいてください。」カゼメモ

かなしぃ、悲しいよ。
そして高い、高いよー。

さてどうしたものか。。。