<01月10日ワークアウトメニュー>
ブランク:中3日
■ベンチプレス
60キロ × 8回(ウォームアップ1・ナローグリップ)
60キロ × 8回(ウォームアップ2・ワイドグリップ)
80キロ × 8回(ウォームアップ3・ナローグリップ)
80キロ × 8回(ウォームアップ4・ワイドグリップ)
100キロ × 5回(メインセット1・ナローグリップ)
100キロ × 10回(メインセット2・ワイドグリップ)
■スクワット
60キロ × 8回(ウォームアップ1)
80キロ × 8回(ウォームアップ2)
100キロ × 5回(メイン1)
100キロ × 5回(メイン2)
■デッドリフト
60キロ × 10回(ウォームアップ1・ナロースタンス)
60キロ × 10回(ウォームアップ2・ワイドスタンス)
80キロ × 5回(ウォームアップ3・ナロースタンス)
80キロ × 5回(ウォームアップ4・ワイドスタンス)
100キロ × 5回(メインセット1・ナロースタンス)
100キロ × 5回(メインセット2・ワイドスタンス)
ワークアウト時間:50分間
<ワークアウト後記>
今日のトレーニングの目的として、サイクルトレーニングに入る前のリハビリトレーニングとなります。そのリハビリの2回目という事で最終リハビリとなります。
ただしジムに行く前から強い疲労感がありました。重量に体を慣れさせるのがテーマなので、補助種目をせずにビッグスリーだけのシンプルな構成としました。
まずはベンチプレス。ナローグリップでは体感重量が軽く感じましたが、ワイドグリップでは重く感じました。理由としては疲労によってベンチプレス対象筋肉の連動がうまくいかなかったことが考えられます。それでもメインセットではきっちり10回やったので、次に繋がるでしょう。
次の種目はスクワット。消耗の激しい種目なのでセット数を抑えて、フォームチェックに徹しました。
最後はデッドリフト。今日はウエイトリフティング用のカカトの高いシューズを履いてきたのでワイドスタンスは非常にやりにくかったのですが、重量が軽いので違和感を感じながらもやりきりました。
全体的に抑えた内容だったので、このブログを書いている時点では全く疲労感はありません。それでも少しはダメージもあるかと思うので、しっかり疲労を抜いてサイクルトレーニングに入りたいと思います。
今日の動画
今日のオススメ動画です
スーパーヘビー級達のベンチプレス動画です。
この動画に登場する選手たちの扱う重量が500キロ前後と、凄まじいベンチプレスを見せてくれます。
次元が違いすぎてフォームなど真似できるものではありませんが、モチベーションアップには良い動画ですね。
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<壁を乗り越える!30セットトレーニング>
【データベース】ベンチプレス30セットトレーニング


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60キロ × 8回(ウォームアップ2・ワイドグリップ)
80キロ × 8回(ウォームアップ3・ナローグリップ)
80キロ × 8回(ウォームアップ4・ワイドグリップ)
100キロ × 5回(メインセット1・ナローグリップ)
100キロ × 10回(メインセット2・ワイドグリップ)
■スクワット
60キロ × 8回(ウォームアップ1)
80キロ × 8回(ウォームアップ2)
100キロ × 5回(メイン1)
100キロ × 5回(メイン2)
■デッドリフト
60キロ × 10回(ウォームアップ1・ナロースタンス)
60キロ × 10回(ウォームアップ2・ワイドスタンス)
80キロ × 5回(ウォームアップ3・ナロースタンス)
80キロ × 5回(ウォームアップ4・ワイドスタンス)
100キロ × 5回(メインセット1・ナロースタンス)
100キロ × 5回(メインセット2・ワイドスタンス)
ワークアウト時間:50分間
<ワークアウト後記>
今日のトレーニングの目的として、サイクルトレーニングに入る前のリハビリトレーニングとなります。そのリハビリの2回目という事で最終リハビリとなります。
ただしジムに行く前から強い疲労感がありました。重量に体を慣れさせるのがテーマなので、補助種目をせずにビッグスリーだけのシンプルな構成としました。
まずはベンチプレス。ナローグリップでは体感重量が軽く感じましたが、ワイドグリップでは重く感じました。理由としては疲労によってベンチプレス対象筋肉の連動がうまくいかなかったことが考えられます。それでもメインセットではきっちり10回やったので、次に繋がるでしょう。
次の種目はスクワット。消耗の激しい種目なのでセット数を抑えて、フォームチェックに徹しました。
最後はデッドリフト。今日はウエイトリフティング用のカカトの高いシューズを履いてきたのでワイドスタンスは非常にやりにくかったのですが、重量が軽いので違和感を感じながらもやりきりました。
全体的に抑えた内容だったので、このブログを書いている時点では全く疲労感はありません。それでも少しはダメージもあるかと思うので、しっかり疲労を抜いてサイクルトレーニングに入りたいと思います。
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