<08月25日のワークアウト>


■ベンチプレス(パワーフォーム)
60.0キロ×10回(ウォームアップ1)
90.0キロ×10回(ウォームアップ2)
107.5キロ×11回(メインセット)

■インクラインダンベルベンチプレス
20キロ×限界まで
30キロ×限界まで

■バタフライマシン
数セット×限界まで

■ディップス
限界まで


ワークアウト時間:30分間


<ワークアウト後記>


慣れとは怖いものでベンチプレスのセット数がウォームアップ2セット、メインセット1セット、合計3セットがワークアウト量として調度良いです。デッドリフトやスクワットでも大抵3セット。補助種目では2セットで終える事もあります。


中にはメインセットだけで3セットやる方もいらしゃるでしょう。


以前は最低8セットはやってましたし、壁を乗り越える為に30セットやった事もあります。(30セットトレーニングの様子は記事下から移動出来ます。)


ボディビルやパワーリフティングの試合に出るならば3セットでは完全に少ないのですが、健康的にワークアウトしたいという事であれば、関節を守るためにも血圧を上げ過ぎない為にも少ないセットで力を出しきるやり方が断然良いと思います。


今日のベンチプレスではウォームアップの段階で非常に重く感じます。理由として一昨日やった肩のワークアウトが影響しており、上半身のプッシュ系の筋肉の疲労が抜けきってません。


それでも集中力は大事です。前回のベンチプレスよりも2.5キロアップの107.5キロで11回挙げました。前回が105キロ×12回だったので順当な結果だと思います。


<補助種目で胸パンパン!?>


ベンチプレスを終えて、パンプアップ種目に移行します。インクラインベンチプレスで大胸筋上部を攻めて、マシン、ディップスで大胸筋のエネルギーを使い果たしました。


ホントはケーブルを使いたいのですが、このジムには無いので代替種目を大胸筋にあらゆる方向から加えていきます。


高重量だけではパンプアップしないので、可動域の広いダンベルや軌道の安定したマシンで限界まで追い込むのは安心して出来ます。


先日ワークアウトした肩を大胸筋の後にやろうかとも思いましたが、今日の感じだと無理ですね。エネルギーの無い状態で肩をワークアウトしたら、軌道がズレて怪我しそうです。


次回は背中。デッドリフトの重量も少しづつアップしてきたので、気合が入りそうです。


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<壁を乗り越える!30セットトレーニング>


【データベース】ベンチプレス30セットトレーニング








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