先日の買い物で思う事。
生鮮食料品売り場・・・以前から購入(新鮮野菜食材)
美味しさも含め柔らかく新鮮です。
勿論、価格も手頃。
全国でも一番と言えるこの県産ならばの・・・
野菜食材ですね。
それがこの値上げブーム(ムード)で・・
ブッタマゲタのさー!
長年一袋¥100(税別)
今年に入って¥175(税別)・・・
これって、値上げのし過ぎでないのかねー??
手が出なくなり、出るのは溜息。(馬鹿げた話し)
この食材はアキラメました。
代替品・・・全国何処でも育つ野菜ですが・・・
硬くて不味い食材ばかりです・・・
価格も全国似たり寄ったりです・・・
ヤッパリこの県産でないと口に合いません。
ホントダヨ!!
結果を見れば・・・
後日・・・商品は売り場から消えていたのでした・・・???
なんと「見切り品コーナー」
にワンサと積み上がっていました。
しかも¥75(税別)
新鮮その物状態です。
半値以下ですが誰も買う様子なし。
その内、棚から消滅でしょうね!
※消費者を馬鹿にした話。
※もったいない精神のなさ。
※生産者も苦労して育て
消費者に喜びを届ける気持ちも有りでしょうに。
結局・・・
誰も得なし・・・すべてが損に繋がる事。
値上げも程ほどにしないと・・・「消費減」
一例でした。