ぷーチャンと2人で
体外受精の説明会に行ってきました
ウチらが着いて受付を済ませたら
少しして友達夫婦も来て
何やら受付がザワザワ
友達『今日の説明会の予約
されてなかったみたい』と

なんか説明会は
1日1組だったみたい!!
ウチらも同じ日が取れたから
集団で説明会なんだと
勘違いしてました…
友達も有休取って来てるし
別の日って
言われてもどーしようって…
だったら
一緒に説明会でもいいよね
って話してたら
友達夫婦は普段はあまり使用しない
第2処置室の小さい部屋に!
ここからは友達とは別で
ウチらは先生との話に
まずは体外受精を受けるという
意思確認があってからの〜
前にもも聞いたアタシの年での
妊娠の難しさの話
アタシの場合は年もだけど
AMHが低いので
セキソビットでの誘発になる話
そして初めて知る真実!!
左の卵管はダメなのは聞いてたけど
右もダメになりかけてた…って!!
↑
体外受精は卵管ダメでも
関係ないからねっとサラっと
で、その後は応接室に移動して
専門の先生からモニターを使用しての
体外受精の説明がありました
ここでもまた
アタシの成功率の低さの話…
卵子が取れる確率の低さ…
体外受精に進めるかの…難しさ…
わかってる…わかってるよ…
説明してくれた先生は女性の方で
とっても明るい
熱意がビシバシ伝わってくるような
熱い方でした
で、重要な金額の話
・この病院はカードが使えないので
大金を持ち歩くようになる
から始まり〜
段階を踏むごとの細かい金額…
こうなったらこのくらい
こうなった場合はこのくらい
と、色々想定しての金額は
まぁ想定内の範囲だったので
金額面はぷーチャンにお任せ
で〜肝心の今日がD 3問題!
やっぱり説明会聞いて
はいやりますはダメで…
いくら体外受精やると決めていも
一旦2人で
もう1度話し合ってからという
まずは次の生理が来てからじゃないと
今年のウチに
採卵できるか微妙な感じ
↑
生理周期今のまま短かったら
年内滑り込めるかもしれない!
さてさてどーなることやら