体調、ぜんぜん回復しません。
喘息持ちなので一旦咳き込むとなかなか治らない。
熱もちょびっとあるようです。
絶不調の中、午前中に買い物を済ませ、お昼を食べてうつらうつらしていた昼下がり。
電話がなった。
いや〜な予感が。
予感的中。
じいさんからです。
私のしゃがれた声や咳なんかには耳も貸さず、
〇〇さん、事の発端はねえ〜といきなり話し出した。
ん?なに?わけわかんないんだけど。
よく聞いてみると、ばあさんの眼の調子が悪いようだから眼科へ連れていって
欲しいとの依頼。
痛がっているの?眼は赤くなっているの?と聞いてもじいさんよくわからないという。
ばあさんさあ。しかめっ面してず〜と眼をつむっているんだよ。嫌になっちゃうよ。
ってこっちこそ嫌になっちゃうよ。笑笑
私も絶不調なんでって断ったけど、全く耳を貸しません。
明日なら大丈夫?ってあんた明日の私の体調知っているのかい?
結局、夫弟嫁に通院介助を頼んで事なきを得ましたが、
あの病院じゃなきゃ嫌だとか、あの先生じゃなきゃ嫌だとかわがまますぎる。
今回は、仕事中の夫にも電話してメッチャキレてやった。
夫もため息をつきながら、もう限界だねと言ったので、転院ありきだな。
当たり前だよ。自力で行けない病院なんか探してくるな!
あ〜スッキリ。
最近、じいさん&ばあさんのわがままがうまく飲み込めなくて
義妹に闇を話してしまうことが多くなりました。
そして、一番助けてもらってる。
本当にありがとうございます。
