By 帰国子女の娘を持つ母
親子の会話×英語
👉一歩先の未来に繋がる豊かな感性!
広い世界を自由自在に歩ける
こどもの未来を育てよう!
アットホーム留学teacher★Emilyです
GW中、
私の「こころの友」である
Powerfulエリコさん、こと
よりのえりこさんが、
Facebookにて、
私のことをご紹介してくださいました!!
もぉー、感謝感激です!!!
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(Eriko YorinoさんのFacebookより)
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彼女とは、去年の夏に知り合いました。
実家が偶然にも自転車でいける距離だったんです!
元々彼女を知ったきっかけは、
Facebookで流れてきた記事。
そこから、メルマガを通して
交流するようなりました。
私とエリコさんは
共に海外駐在の帯同経験あり!
それも2カ国!
娘たちが同じ5歳!
私たちの年齢は違うけど、
同じ街で育ち
同じような熱いパッションを感じる!!
(いやいや、彼女には私は到底及ばないけど...)
とにかく共感することがほんとに多くて
不思議なくらい(笑)
だからこそ、出会うべくして出会った友。
瞬間にこころが通じて
今では私の活動のよき理解者。
私は彼女の
妻であり、母でありながらも
「学生」であり(英語の教職の勉強中)
「親勉インストラクター」であり
「小学校の英語の補助員」であり
etc...
何足ものわらじを履いたまま
「自分の人生を」
「自分自身のために」
「責任と使命感を持って」
走り続けている活動を
とにかくリスペクトしています。
そして、彼女のPowerfulマインドとともに
英語を今現在大学で学びつつ
実際に小学校で教えている先生だからこそ
語られる
「2020年以降の英語教育への危機感」には
説得力があります
(是非、宮城県在住の方は、
エリコさんに会いに行って欲しい!!!)
エリコさんからは、
私の海外生活を通して
見て・聞いて・肌で感じた英語教育を
日本の子どもたちに置き換えた時に
「塾や英会話教室で
週にたった1回1時間程度英語を習ったって
話せるようになるわけない!」
「英語ってそもそもコミュニケーションでしょ?
誰と会話するの?」
「それをなんで日本のママたちは
(塾などに)外注して安心してるの?」
「そして、うちの子は話せるようになりますか?」
って本当にそう思ってるの???(辛口)
と感じたもやもやしたジレンマを
激しく共感してくれていて
「私にできることは何か?」を
一緒に真剣に考えてくれた大切な仲間。
その仲間の応援こそ、
私の原動力のひとつであることは間違いない!!!
私は
私を必要としている人に真摯に向き合って
届けていきたい。
その想いはずっと持ち続けて生きます。
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