こんばんは
栄養アドバイザー藤木香織です。
訪問していただきましてありがとうございます
*\(^o^)/*
今日は元プロ野球選手の松井秀喜さんのお話
昔一緒に宮崎で撮っていただいた写真。
個人的に20年以上前から
ものすごくファンです
たぶん今まででこんな人と結婚したかったNo. 1です。
学生の時には、東京ドーム、よみうりランド、宮崎キャンプと日本中を飛び回っていたのです。
↑私が。笑
試合ももちろんですが、選手の練習風景を見たりするのがすごく好きで試合3.4時間前から球場に行ってはずっと見てました。
記者の方やファンに対する話し方もとても誠実で、話しかけた時もいつも優しく答えてくれたことを今でも覚えています。
ニューヨーク・ヤンキースに在籍していた頃にもこの食事法をずっと実践していたらしいです。
ニューヨークで開催された5歳から13歳の子供たちが参加するベースボール・キャンプを訪れた時には、
「野球をするためにどうして食事が必要なのか」
「現役の時はどのように健康を保っていたのか」
などについて食事の大切さを教えていたといいます。
読売ジャイアンツ時代には、東京ドームでの試合のあとに必ず食事をしていたお店があります。
その当時のメニューは
「刺し身」はその時期の旬の魚介類を盛り合わせたもの。
「甘鯛の焼き物」
「山形牛のステーキ」
ゴマとさまざまな野菜を使った「和え物」
「長芋とメカブの酢の物」
「お吸い物」にはシイタケとワカメが入っています。
とくに「酢の物」は、当時の松井選手には欠かせない一品だったそうです。
まごわやさしいや、疲労回復をベースに考えられていたんですね!
長く現役を続けるということは、やはり身体や食事と向き合うのは大事だと思います。
夢に向かって挑戦し、そのために努力をし続けてきた松井秀喜さんは本当に尊敬できる方だと今でもずっと思います‼︎
日本でもスポーツをする子どもさんたちに伝えていきたいことですね
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