ベルのきまぐれダイアリィ★ -17ページ目

ベルのきまぐれダイアリィ★

日常のことを中心にきまぐれに書込みします。

こんばんは~、ベルです!

今回、夏の風物詩の一つ、天体観測をしました~!

…あれ、風物詩じゃないか?



とーさんとやったんですけど、北斗七星がよく見えました。

あと、ついに私は見たんです。

生・流れ星!!


流れ星は一回しか見れませんでしたが、願い事は六回いえました。

英検が受かるのを願って

「英検、英検、英検、英検、英検、英検………」


あれ? これ願い事じゃない…?


…そして今になって気が付いた!

受験合格って言えばよかった!!

ううう、ちくしょ~~~~~~~~!!!


そして、さらに花火もやったのですが、

噴出し花火をメインでやったのですが、イルミネーションをつけた樹のように光ったり、

花のようにぽんぽん光ったり、噴水のように噴出したり!!

ああ、風物詩はいいなぁ…

鳥は自由を求めた。

「私は大空を飛びたいの。 束縛の無い大空を。」


籠はそれを受け入れた。

受け入れて、自分の中が空っぽになるのも堪えて、鳥を逃がした。

そして、その蓋に強引に鎖を巻いた。

「行っていいよ。僕は君を自由にしよう。」


鳥は、不意にその羽が重くなった。

美しい翡翠の羽が、鉛の羽に変わっていく。

そして、だんだん飛べなくなった。大空をただ、寂しい地上で見上げる事しか出来なくなっていた。


「どうして、あなたは私の羽をこんなにしたの?」

鳥は籠に訴えた。


「なんで私を入れてくれないの?」


嗚呼、自分は必要だったのか。

籠は微笑んだ。そして、鳥を迎えた。

今度は外に出られないように。


すると、鳥は籠に向かって泣き叫んだ。

「私は鳥よ。籠の中だけで朽ちていくのは嫌なの。」


僕はただ、鳥とともにいたい。

それで鳥が幸せなら、僕は空っぽでもいいんだ。

でもどうすればいい? どうやればいいんだい?

不器用な籠は何もできない。

いつ、僕は

           本当に器用になれるのだろう?


籠は静かに考えた。



PS・ 初めて短編を載せました。恋愛とか、友情とか… そこらへんで。

   久しぶりなのに、こんな内容でごめんなさい…

こんばんは~。

相変わらず更新しておらず、申し訳ありません… orz


さてさて、話を切り替えまして~(おひ


最近頑張っているものですが、なんか自慢っぽくなっているかもしれません。

それでもいいならすくろぉる。

それでもいいならすくろぉるですっ!!


ダウン      ダウン       ダウン       ダウン



















最近頑張ってるんですよ、声まね。

ほんっとにガンバってるんですよ声真似!!


デジカメで声とって、一人で

「おおおおおおおおおおおおおおお!! sの声めっちゃ似てた~!!」

とか、

「っほおおおおおおおおおおおお! こっちのほうがsに近いと思う~!!」

とか、

「レパートリー増えたぁあああああああああああ!!」

とかなんとか一人でほざいてます(笑


持ってくれよ、あたしの声帯…