連日の選手の勇姿は
もう~~
本当に本当に、
感動



させてもらってます。
ひとりひとりの、緊張感とか、葛藤とか、想像してみると、
目をギュッととじたくなるような、なんとも逃げ出したくなるような重圧感が
容易に想像できて、
見てるこっちがドキドキしてしまうくらい。な、中、
全ての力を出しきれる人、
失敗してしまう人、
一瞬の判断や集中力が結果を左右する世界に自分を置いてるんだなぁ。
本番までずっと、トンガった氷山の頂上に立ってるイメージっていうか、
その本番までいかに緊張感とか、ワクワク感とか、楽しむ気持ちを持続させられるかの勝負っていうか、選手の親さんの気持ちになると、
もう、心配で心配で、その重圧が気の毒で、見ていられないんじゃないかな。とか。
勝手に色々妄想し、
その中でメダルなんて取れちゃったりすると、
あ~~、本当によくやったね~~ありがとうね~~
なんて、親戚のオバサンみたいな気持ちに勝手になって、
涙出ますね。
いいなぁ~ オリンピック。
中盤までの総集編みたいなのを見たりすると涙が出ます。
本当に良かったね。よく頑張ったね。って素直に思えます。
そういう感動を与えられるって素敵ですね。
上村愛子さん、あの笑顔本当に素敵。
笑顔でいてくれるからみんなも笑顔になれる

高橋大輔くん、どこから見てもカッコ良すぎで、
泣いても笑っても、表情が素直に出てるのがわかって本当に感動もらえる。

意思と集中力の限界の連続なんですね、カーリングって、
真剣な表情を正面からこんなじっくり見れるスポーツって
見られる側の緊張感とか想像つかないほどだと思う。
見てるだけで勉強させてもらってます。
選手の皆さん、本当に本当に、
ありがとうございます。
これほんと、
私の素直な感想。
ありがとうという感想が言いたくなる。
まだまだ目が離せないなぁ、ソチオリンピック。




