お水事情
スーパーやコンビニに行くと溢れんばかりの飲料水がずらりと並んでいます。
それもその筈、ミネラルウォーター市場は2300億(2006年)、
今後も国内、輸入ものともに市場は拡大傾向にあるそうです。(富士経済調べ)
ちなみに私の自宅には還元水装置があるほど
飲料水に関しては「味の違い」に気づきます。
水にも硬さがあり、ミネラルイオンなどの量で測られるそうですが、
たとえば軟水では「ボルビック」「クリスタルガイザー」
硬水では「エビアン」「コントレックス」「ヴィッテル」が代表例です。
そんな中、ちょっとユニークなお水を知人よりいただきました。
名前は、ル・ブルー
このル・ブルーですが、従来のミネラルウォーターとは全く違う種類の、
いわば「純水」。つまり、硬さのクセがまったく感じられれずゴクゴクと飲み干せます。
