3日目
起床6:30
朝食7:00
出発8:30
今回は 初めて成田からべったり添乗員付きの周遊旅
今日は ホテルも移動なので
トランクを出発までに部屋の外に出しておかなくてはいけない
パリ以外は1泊ずつなので 荷物整理が大変
実はこのホテル ワンちゃんオッケーで
若い黒ラブちゃんを連れた方が泊まってらした
ロビーにいたら わしゃわしゃ 寄ってきて かわいかった
ちょっと うちの子を思い出して。。。
今までは1か所か2か所滞在が多かったので
荷物は出しっぱなしにしてたんだけど
なるべく 必要最低限だけの出し入れにして
朝の荷造りが楽なようにとがんばった
朝食はホテルのビュッフェ
ずっと食べてばかりなので おなかすいてないけど
フランスパンにチーズつけたり クロワッサンとコーヒー、ヨーグルト程度に
バスで ベルサイユ宮殿へ
昔ベルばら読んだしね
ここは皆行くよね
こういう建築様式はそれほど好みじゃない私
それでも 絢爛豪華な調度品、装飾はすごい
もちろん全部手仕事
もちろん注文が無ければ作品は残らないんだけど
作者は もてる才能と技術を存分に使い 制作に没頭したんでしょうね
ガラス製品は大好きなので
シャンデリアの素晴らしい
こんなクリスタル 1個 ほしいな
サンキャッチャーにして窓辺に ずらりと ぶら下げたら
部屋中にレインボーの光があふれて幸せな気持ちになれるだろう
門の荷物チェックに並ぶ列
チケット買うのに並ぶ人の列
入口の荷物チェックの列
いつに なったら はいれるねん って感じ
だけど今回は添乗員ガイド付きの団体旅行故
事前予約で テーマパークのファストパスのように
行列を横目に 別の入り口から さーーっと
自由に動きまれない代わり
時間のロスなく確実に入れるという点では便利
さらに添乗員さんが 若くてかわいくてよく気が付くいい子だから
はじめましての参加者どうしも
なるべく負担をかけないように時間厳守になっていく
心配そうに何度も人数数えなおしてるのを見てるとね
そんな感じで お食事もバスも一緒だから
なんとなく 参加者も連帯感が生まれて 打ち解けていく
参加地も名古屋から、東京、千葉とかいろいろだし、
親子、兄弟 お友達、夫婦、一家全員とか
そのうち私たちを含めて 還暦記念の夫婦は3組
バスの座席や レストランの座席の割り振りも
添乗員Kさんが そのとき その場で
機転を利かせて 機転をきかせ 偏りがないように配慮してくれる
この後チョコエクレアがあったけれど写真撮り忘れ
ココからまたバスで移動
次の目的地はモンサンミッシェル
長くなるのでこの辺で
にほんブログ村
にほんブログ村
にほんブログ村













