もともと料理得意じゃないし
さらに炭火の火加減
熟知していないものだから
しっかり中まで焼けたかどうか
よくわからない
ふたから水蒸気が上がって
さらに10分ほど
見た目的には大丈夫そう
まわりの野菜はちょうどいい感じ
でも足をそいでみると
まだ中はうっすら赤い
外側の手足や胸背中だけそいで
先に食べる
ふっくらジュウシーで美味しい
野菜も取り出し
残りのチキンはまたダッチで焼く
テーブルが低いので
フリーは危険
夜はしっかり焼けたチキン
中にピラフが詰まってる
大きかったので
4人でまだ充分
残ったチキンでスープを取りつつ
明日の朝のシチュー用に
野菜とストーブの上で煮込む
ビールやワインを飲みながら
おしゃべり
部屋は薪ストーブで暖かくいごごちいい
薪ストーブの上はダッチオーブンはもちろん
鉄のフライパンや
ホーロー製品も置いて使える
コーヒーポットでお湯を沸かしたり
ホットミルクも
カップに入れて載せておくだけ
天板は温度計を載せてあるので
メモリをチェック
調理は天板の真ん中に
保温は端に置くだけ
ただ火加減を一定に保つのに
薪を足すタイミングとか
難しいし面倒
ベルはテラスに出るのも拒否
ジャスはテラスにシートで
「早く入れて~」
寝る前に薪を買い足しに
売店へ
結構いろいろ売ってるので
忘れ物の多い私は助かる~
ここに初めて来たときも
忘れたお箸と調味料買った(^_^;)
朝方に薪を足すのを忘れ
ストーブの火が消えていた。。。
朝焼けがきれい
売店へ着火剤を買いに行く
空気がぴんと張ってここちよい
シチューとヨーグルトと
ホットサンド
写真はないが
中身は卵サンドと
ベーコンとチーズ
コーヒーやロイヤルミルクティで
ベルはそうでもないか(;'∀')
ジャスは呼べば走ってくるけど
しょうがないからベルを抱っこして
ランの端に置いてくると
出入口まで走って行った
これでイケると思って
また抱っこして連れてったら
逃げこんで出てこない。。。
私だけがはしゃいで終わる
まだマイナス10℃だったもんね
お天気が良かったので
お昼前には暖かく
せっかくなので
何がせっかくだか
まぶしすぎて泣く
柵にもたれかけて
かなりご機嫌
まだ寝がえりはできないが
この姿勢は大丈夫
(ジャスに1個取られた(T_T)
骨は取返した(-_-)/~~~ピシー!ピシー!)
他のは写真撮るの忘れた
パンやおにぎり
ストーブの上にフライパンおいて
焼いて食べた
鶏ばっかりやん
(エビもあったんだけどな~)
フミもカメラ忘れるし
私のケータイのみだから
いつもよりは頑張って撮った方だ
レイトチェックアウトで3時なので
あわてなくて
ゆっくりお片付け
楽しかったね
いたけれど
やっぱり雪はテンション上がる
ソリとか 買ってくれば良かったと
反省する私である
ちょっと残念なのは
ちゃんとした雪だるまができなかったこと
手袋したままだと
サラサラすぎて固まらないし
素手で温めながらだと
少し融けて固まるけど
手が冷たすぎて
小さいのを作るので限界が来る
今度はみんなで大きいの作りたいな~
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