simple | 恐怖の毒々ブログ

恐怖の毒々ブログ

Even if you are a minority of one, the truth is still the truth.

マイナス思考で悩みまくった結果


この命さえも無意味だと思う日があるけど


“考え過ぎね”って君が笑うと




もう10代の様な無邪気さがふっと戻んだ」










ミスチルの「simple」




先日、この歌詞を実感する出来事があったの。









前に




「例のアプリにもブログにも“彼女が” “彼女が”ばっかり書いてるヤツ。




お前は誰なんだ?




彼女がいなくなったら何にもの残らないじゃん」




みたいなこと書いたのよ。








なのにさ…




私、インスタもブログも彼女ネタばっかりじゃん?しゅん








人の事、散々非難しておいて、自分に彼女ができたらこれかよっ!




って自分で自分に突っ込みを入れてみた結果…






しょぼぼぼぼーーん、ってなってねえーん






メッセージしてたら彼女が




「どうしたの?」




って聞くから、気持ちを話したの。




そしたら…








「難しく考えすぎほっ




ベルに出会って、ベルがいるってだけで私の世界は変わった。

日常にもっている自分にプラスして、フィルター…っていうと語弊があるかもだけど、自分のプラスの要素だとおもうんだ。

彼女がいなくなったら残るものは、ちゃんと頑張って生きてる自分だよ。

減るんじゃない、きっと、相手の存在がプラスなの。

それに、ブログとかインスタとか、日常はあまり呟かないじゃん?

きっと自分の中の心にとめた特別なことなんだ。

旅行に行った、美味しいもの食べたと同じかそれ以上に、彼女と会ったは特別、だから書いちゃうんじゃないかな。」






って言ってくれた泣き1





そして

「彼女について惚気た事ないから…

こんな幸せなの、初めてだし。

私ももっとアップしよっかな♪」

とも…





いつもハニーの優しさで気付かされる。




もっと周りを見なきゃ。




もっとみんなを愛さなきゃ。












本当にこの人は神様から遣わされた天使じゃないのかな…




それくらい私の心を分かってくれて、私の心を穏やかにしてくれる。




あまりにも理想の女性過ぎて、時々、




私の妄想?! 今、これ、妄想の世界なの?!




って思うことがある苦笑










ってことで、ごめんなさい!




「彼女が、彼女が、ばっかりじゃねーか、ヴァーカ」




は撤回します。








これからも




「ハニーがハニーが」




「彼女が彼女が」




「ラブラブでぇーっす」




って書き続けますっぼちいさん おー








ってw




そんなんじゃなくて、普通に日々の思うことを




私の記録帳として、ここに書いていけたらな、って思うんだにこ








自分に素直に。




シンプルに。










「10年先も 20年先も ずっと傍に居て欲しいんだ


悲しみを連れ 遠回りもしたんだけど




探してたものは こんなシンプルなものだったんだ




君となら 何だって信じれる様な気がしてんだ


探してたものは こんなシンプルなものだったんだ」