出産レポート1 | 乳がんサバイバーママ 男の子2人の育児

乳がんサバイバーママ 男の子2人の育児

小2と小4の男の子のママです。2019年に乳がんが発覚→標準治療をすべて終え再発予防中です。
サッカー大好きな息子たちのこと、治療のこと、仕事のことなど綴っています。

忘れないうちに出産中の出来事を綴りたいと思います

あっ、息子はよっちゃん改め、そーちゃんです

かかぽ、ポンちゃん、そーちゃんの3人家族をこれからもよろしくお願いします


では、本題へ


30日の夕方から重くなってきたお腹

間隔が定まらないから前駆陣痛と判断し、のんびり過ごしてました

18時から10分間隔になり

でも、15分の時もありと、定まらない

お腹の痛みは今までで一番かな

和室で横になり、間隔を計り続ける

お母さんが仕事だったので、お姉ちゃんに電話して来てもらったのが20時

まだ、間隔は10分以内にならず、でもお腹は痛い

お姉ちゃんが買ってきてくれたサンドイッチとおにぎりを食べ、横になる

21時半頃お母さん帰宅

その後、3人で和室で横になる。

狭いお母さんのイビキ

耐えきれず自分の部屋へ

なぜ、陣痛で戦ってる私が移動するのか

すると、間隔が短くなってきて

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この間隔になったので、2人を起こし病院に電話

帰ってもらうかもしれないけど、来てくださいと言ってもらえたので病院へ

午前2時

診察の結果、子宮口は4センチ開いてて間隔も5分、予定日過ぎてるので入院が決定陣痛室に連れてかれ、入院服に着替える。

これで生まれるんだーと、少しホッとしながらも、痛みが強くなり陣痛チェアで楽な態勢を探す

お姉ちゃんが勤務中のポンちゃんに電話してくれて

午前4時にポンちゃん到着

ポンちゃんの顔を見てホッとする

なかなか間隔が短くならない陣痛

ここからが戦いの始まりでした

続きはまた