こんばんは!

 

清紫桃華です。

 

昨日のブログを読んでくれた方が、私も虚無感がある!というコメントをくださいました。

 

 

同志がいて嬉しくなります。

 

同志って

虚無感の同志ってなに?

本当に同志の可能性がある。

 

 

 

 

本題に入りますので読み進めてみてください。

 

 

#とてもSFな話でぶっ飛んでいます。

 

 

 

 

Ayus Tokyo(アーユス・トーキョー)の

 

Yoko.Fさんは

 

セッション中は特に

 

見えないものと接触することが多くなるようです。

 

 

 

 

 

CREDO師匠と同じです。

 

アーキシンクメソッドって、つながるのですよね。

 

他のアーキシンクメソッド・プラクティショナーさんたちもそうなっています。

 

今の受講生さんたちも。

 

不思議でなりません。

 

 

 

 

 

 

 

まず、第4チャクラである、ハートチャクラが全く開かないという事態になりました。

 

セッションするためにゲートオープンして

チャクラから情報を上げる手順なのに第四で停止とは。

 

 

けれど大丈夫と落ち着いているYoko.Fさん。

 

 

 

 

 

かつて、けいこヴァールハイトさんのセッションで

 

 

「ハートチャクラが、幾つもの鉄の鎖でがんじがらめに覆われて、重たい鉄の錠前が何個も掛かっている」

 

 

と言われたことを思い出した。

 

 

 

自分でも、ヘミシンクをして

 

鉄の鎖や鍵を割ったりしていたけれど

 

「虚無感」が残っている次元では未だその状態だった。

 

 

 

 

この画像のハートの赤いところが見えないくらい

鎖と鍵で覆われている感じ。

ハート鎖

画像お借りしました。

 

 

 

 

 

 

ひとまず、ハートチャクラはオープンし、情報が上げられて

 

スキャンリストで筋反射を進めていくと

 

Yoko.Fさんが私に言った。

 

 

例の宇宙時代のくだりのこと。

 

 

カルマと魂の分離が宇宙時代にあるようだと。

 

年齢退行のように体に聞いて、筋反射が反応した時代。

 

 

 

そして、宇宙時代のことで

 

何か心当たりがないか聞かれた。

 

 

 

頭の中で私は、

 

SF過ぎるから真面目に言うの嫌なんだけど、どこまで言おうかなと思いながら

 

 

「宇宙戦争だと思う。そして多分私はダーク側だったと思う。」

 

 

と、真面目な顔して言いました。

 

 

 

そう。スターウォーズの世界ね。

 

 

 

真面目にぶっ飛んだこと言うの嫌だけど、腑に落ちるので仕方ない。

 

 

 

 

 

「桃華さん、やっぱり?

 

 なんか黒い人が、見えるんですぅ...。」

 

 

 

この発言を受けて

 

私そのものは、輪をかけて嫌になって呆れた。

 

こんな夢物語が共有されてしまうことに。

 

ありがたさと共に。

 

 

 

 

 

Yoko.Fさんはスターウォーズのことを

よくご存じないということで

しばし解説タイム。

 

 

 

私がする話に、体感が来るらしく

 

「あー」とか「うわー」とか「うー」とYoko.Fさんも反応していた。

 

 

 

 

 

ついでに、スターウォーズに興味ない人ほど関係ある説を伝えたら

 

「私も見なきゃー、見てみますー☆」と。

 

 

 

 

 

 

 

 

つまり、私は

 

 

ダースベイダーみたいな記憶感情があるということ。

 

 

 

 

ダースベイダーのおさらいは、これを見てね!

スターウォーズも見てない人はネタバレになっちゃってごめんね。

 

 

 

 

 

小さい頃から、

 

堕天使ルシファーとか

 

ヤッターマンのドロンジョとか

 

アンチヒーローやアンチヒロイン

 

ヒール役に同情するパターンがあり

 

なんとなく好きで惹かれる私。

 

 

 

 

 

 

 

スターウォーズをエピソード順に一気見した時、

 

アナキンの感情とか記憶、

 

私の人生にはないのに

私の中にあると思える感じとか、

 

まったく他人事に思えないという感覚に陥って怖かった。

 

 


 

 

 

それは何か、集合的な意識・無意識なのかも知れない。

 

 

 

 

 

このスターウォーズの世界を見たら

 

怖いくらい覚えがあるような感じがして

 

これって本当にあったよねと思えて

 

ずっしりどーんと重たい感じがあった。

 

 

 

 

 

 

 

アナキン役のヘイデン・クリステンセンの顔や表情に、

 

既視感すらあるような、

 

見覚えのある感覚に襲われた。

 

 

 

 

 

 

よくわからない私の何か、

 

じゃなくてちゃんと言うと

 

ライトボディのところ、

 

 

コーザル体、

アストラル体

ブッディ体

あたりではないかなと思う見えない部分が、

どよめいている感じがした。

 

 

 

 

 

 

 

 

ダースベイダーなら

 

虚無感の訳もわかる。

 

 

#上に貼った動画を見てね

 

 

 

 

 

 

 

最後の最後、ダースベイダーはジェダイに帰還を果たすんだけど、

 

 

私の中には、虚無感の次元にずっと囚われているところがあった。

 

 

私でなくて、集合無意識かもしれない。

 

 

それはどっちでもいい。

 

 

 

 

 

 

とにかく私に虚無感はもういらないなと。

 

 

私の人生をハッピーにするのに

それはもう要らない。

 

 

ただその道を踏むことは

癒しだったということ。

 

 

 

私という個人、

 

多次元につながっている意識たちに。

 

 

 

感謝のところ。

 

 

 

 

 

 

宇宙戦争から地球に逃れて来た魂、

 

 

 

やり直すために過酷な地球を選んだ魂、

 

 

 

宇宙エリートだから、ラッキーだから、地球に来れると言う人もいる。

 

 

 

 

その辺を追求する気はなくて

 

ただ、今、地球にいることを楽しむことに集中して

 

楽しくて幸せな人生を体験していく。

 

 

 

 

 

 

それに、地球が次元上昇しようとしているなら、楽園にしてあげたい。

 

 

あげたいって何様なのかな?と思うけど、そういう言い方が本音に近い。

 

 

あるステージの最終章みたいなセッションをしてもらえて

 

 

Ayus Tokyo さんに感謝です。

 

 

ちなみに、感情とか記憶があがってくる時、

 

 

体が痛くなることがあるのだけど

 

 

私も今回、お腹が痛くなりました。

 

 

調整もじっくりしていただき、今後が楽しみです。

 

 

 

 

Ayus Tokyoは、9月22日にオープンするよ!

 

不思議でエグい、だけど、大感動も巻き起こる

愛がいっぱいの優しいセッションを受けてみてね!

 

スピリチュアルが好きな方も、

そうでない方も、

Yoko.Fさんに任せてみてくださいね💖

 

 

↓インスタ

Ayus_kinesiology_soundhealing アーキシンクメソッド

 

↓ホームページ

AyusTokyo

 

読んでいただき

ありがとうございました🌈!!