こんばんは、桃華です。



嘘をついてはいけない理由を言えますか?



心の中と、口にする言葉が一致していない人は、お顔の左右の歪みに現れるそうです。

 

※写真と本文は関係なしです


私は結構歪んでいるのですけど、、、

 

確かに、自分の心の中は汚いかもしれない。

 

会社員だった頃、通勤中の電車や駅では酷かった。

 

誰を見ても心の中で冷めていた。

 

しぐさ、行儀の悪さ、元気のなさ、身だしなみの乱れ、言葉遣い、暗い表情などしか目に入ってこず、

 

目に入れば心の中で悪口を言っていた。

 

 

この心の汚さは何なのか。何の恨みもない人たちに、なんでそんなしょうもない批判をしていたのか。

 

病み・闇 そのものだったなぁ。

 

今、そう思う。

 

 



 

 

 

 

そして、お顔の左側には積んだ徳が現れるのだそう。

 

 

左側のお顔の方が好きだと思える人は幸せですよ。

 

私は左側のお顔が嫌いです。目の形がよくないし、目つきがよくない。

 

左側のお顔を見るたびに、これは何の業なのかなと思う。

 

 

 

 

歪んでいて、美しくなくて、不細工な顔が嫌で、

 

韓国に生まれていたら迷わず工事していたかもしれない。

 

 

でも、やっぱり日本人の私は日本人ぽい考え方で、不細工だから整形しなきゃとは考えることがなかったし、お金を手にした時も整形しようとは思いつかなかった。

 

 

私の中にあったのは

”この顔でやっていくんだからさ今世は”

みたいな感覚。

 

顔でいじめられたこともなければ、そもそも他人の誰かから酷い仕打ちをされた経験はなかったわけで、そういう面での幸運はあった。

 

家族にはずっといじめられたかもしれないけれど。

 

家族こそが私の顔を悪く言ったし。

 

 

 

そんなわけで、私は顔に劣等感を持ちながらも、死ぬほど気にしているわけでもなかったけど


でも歪んでいるから、心の中と口にする言葉が一致していなかったんだろうな。

カルマがあるんだろうな。

と思っている。


つまり、たくさん嘘をついてきた。


そういうことだ。

 

 



今は、心の中で悪口を言う機会はなくなったが、それは、

 

悪口が自然と出てくるのが当たり前のような、自分に合わない場所から離れたからだ。

 

 

しかし、その代わりに今度は、自分の人生を築く上で選択する場面が多くなっている。

 

そこでは決して、心に嘘はつけないということも、今知り始めている。


 

悲しいし、淋しいし、後悔しそうで怖いし、なんでなのかなと不条理さも少し感じたりする。

 

 

私は、心が大人になるための経験を、だいぶ後回しにして来たのだと思う。

 

 

この年になっても子供のような考え方がある。

 

 

 



 

 

 

とにかく、心に嘘はつかないように

 

心を失うような場所にいつまでもいないように

 

 

 

 

自分を愛するために強くなることも必要だ。

 

 

きっとそれが、人を本当に愛することにもなる。

 

 

心に嘘はつけない

 

 

それを体験させてもらったことに感謝して

 

 

また歩いて行こう

 

 


それで、嘘をついてはいけない理由はね、



心の中と口にする言葉が一致していないと、


人も自分も混乱してしまうから。



すると具現化はしないし


嘘をついてるよって知らせるために


悩みやトラブルがわんさか出続けてくるからです。


やがてそれはカルマになるからだよ。


カルマはネガティブな意識のループする世界のことだけど、


それも今は、

地球🌏が5次元地球になったらどうなのかわからなくて、


怖いなあと思うなら


やっぱり心に嘘をつかないようにしようよね。


振り切るのも勇気だすのも怖いんだけど


そっちの怖さは愛の怖さだからね、勇気出して行ったら怖くないから大丈夫。



心に嘘はつけないし


嘘をついたら苦しいし


嘘をつく必要はないんだよ。