意識を広げて幸せな世界を叶える
Light Writer Believe Blessです
また読みに来てくれて
ありがとうございます
こんばんは!
お彼岸の中日、そして、宇宙元日の春分の日。
本日は、衝撃を受けたこちらの記事をシェアさせていただきます。
この記事も最初から最後まで読んでいただきたいです〜!
リンクされているコンテンツの内容は衝撃です。
ドイツ人ジャーナリストの
ウド・ウルフコッテさんの告白を紹介する記事と
現在のウクライナに関する報道が、実は欺瞞に満ちたものかもしれない、という具体例が挙げられています。
ウド・ウルフコッテはヨーロッパ最大の新聞の一つである、
フランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトゥングの編集者であった。
数年前、彼は世界に向けて、世界中のジャーナリストは
CIA、秘密結社、政府、億万長者などから金をもらっており、
常に嘘をつき、決して真実を国民に伝えないことを告白したのです。

私は25年間、ジャーナリストとして活動してきました。
私は嘘をつき、裏切り、国民に真実を語らないことを教えられた。
もはや良心の呵責に耐えられなくなった。
自分の罪を告白し、人類を破滅に導く世界的な犯罪メディア・カルテルを暴露したのです。
告白の直後、ウルフコッテは死体で発見されました。
このビデオで、彼の告白を聞いてください。(ビデオ動画は英語字幕です)

ウルフコッテさんは57歳になる年、2017年1月13日に死体で発見され、死因は心臓発作と診断されました。
「心臓発作で突然死」と聞いたら思い浮かんだのが、ブロックチェーンの先駆けたるP2P(ピアツーピア)技術を実現し、Winnyを開発した方で、もしかしたらビットコイン創始者の『サトシ・ナカモト』ではないか説もある金子勇さんが42歳の若さで亡くなられた死因も「心筋梗塞」なんですよね。
そんな黒魔術はありそうです。
ウルフコッテが告白したことは、世界中のメディアがウクライナについてどのように嘘をついているかを見れば、容易に観察することができる。次の例を見てほしい。何年も前にガザで起きた爆発の写真が、あたかもウクライナで起きたことのように掲載されている。
(左がロシアの攻撃とする報道、右がイスラエルの報道)

2015年の中国での爆発事故が、あたかも今、ウクライナで起きたかのように掲載されている。
(左がロシアの攻撃とする報道、右が2015年の中国爆発事故の画像)

この他にもたくさんの例が続きます。
わこさんとご縁をいただいたのは2016年で、スピリチュアルなセッション、ワークショップ、お茶会などなど、私が目覚める黎明期(大袈裟?だけど本当にそうだった)に、たくさんお世話になったヒーラーさんの一人です。
自分の中に浮かぶ考えを検証したい時、わこさんの発信も参考の一つになっていて、今回もそんなわけでした。
ウルフコッテさんは闇の中から生まれた光。
闇は光から生まれ、光は闇から生まれる。
光が極まれば闇が生まれ、闇が極まれば光が生まれる。

最近、特にこれも思います。
これは2018年にチャネスクに通っていた時の高次元からのメッセージの一つです。
ダークサイドの特徴は、
9割がたホワイトサイドと同じように見せて振る舞うが、最後の1割でダークを仕掛けてくる。
全てを支配しコントロールするために。
彼らは『自分達だけが良ければいい』という考え方であり、
自分達の繁栄だけを望み独占しようとする。
それを邪魔する者は徹底的に廃除し
自分達の利得を守ろうとするとき、他の人のことは全く考えない。
ホワイトサイドの特徴は、
根底にいつもある愛と温かい心で、分かち合い、認め合い、調和を重んじる。
彼らは『みんなが幸せになるように』という考え方であり、
平和のため、愛する人たちのためとなれば、自分を犠牲にすることも厭わない精神を持つ。