テストザネイションやってきました。

いや、知ってましたよ。

凡人だってことを。

でもね、数字でね結果を出されるとね。

結果、IQ 100でした。_| ̄|○

同情なんてならないぜ


番組中にしつこいぐらいに
IQは頭の良さではなく
個人の個性がわかり、適正職業がなんたらかんたら・・・

ちょっとまてと。

じゃぁなんですか、

IQ180ある奴は何に向いてるんですか?

それだけできれば何にでも向いてるんじゃないんですか?


とか理屈コネながら鬱憤を晴らしました。

みなさんはどうでしたか?
(ボクより良かった人は報告しなくてよし)




どうも。今日は文化の日。
はやめに更新。

PLUTO-プルートウ-を読みまして。
昨日に引き続き浦沢直樹さんなんですが
知ってる人も多いだろうけど
この漫画、原作が手塚治虫氏の
鉄腕アトム「地上最大のロボット」なんです。
しかも主人公がアトムじゃなく
原作では脇役のゲジヒトにしています。
(ココから先は超ネタばれ。注意してね。

浦沢ワールドっていうのは
伏線を各所にこれでもかというぐらい散りばめて
後になるにつれて散りばめられた線が
ひとつの線で結ばれるわけですよ。
今回で気になるのはゲジヒトが
夢で見るあのシーンです。

息を切らして走る誰か

謎の衝撃音

そして血痕

これがこの作品の最大の伏線に
なるんじゃないでしょうか。たぶんね。

そのほかに気になる事を上げておきます。

ゲジヒトの一瞬のフラッシュバック。
老人が手を差し出し
「一体、500ゼウスでいいよ」
何を買おうとしてるんでしょう。
今の流れだと子供なんですが、どうでしょう。

検問を突破したジャンキーに破壊されたロビーが
破壊される直線に見た人影?ロボ影?
ロビーの奥さん曰く人間ですが。

殺された(破壊された)一人と一体の
死体(残骸)しつこいには角のようなものが
残されていること。

こんなもんでしょうか。

さてさてこれからどうなるんでしょうか。
楽しみです。


やられたよ


もう裏切りに次ぐ裏切りの連続。


宇宙人? ケンヂ?

もうわからなすぎる。

新刊が出るたびに最初から読み直したくなる。

浦沢直樹の頭の中はどうなってんだ。


「正義は死なないのだ」だってよ。

期待させやがるぜ、浦沢さんよ。

あんたにゃ参ったよ。

読んでない人は騙されたと思って

読んで見てください。





今回は攻殻機動隊-GHOST IN THE SHELL-です。
この作品が出来たのは1995年、
ボクがまだ小学生かな?
そうかんがえると凄すぎる攻殻機動隊。

なんかね観てる最中、ずっと体に力が入りっぱなし。
緊張してるというか、息を抜く場面がないんですよ。

あと1回見ただけじゃこの作品のことは
何もわからないと思います。
映像の凄さにも目がいくし、ストーリーも追わなければいけない。
頭の中がごちゃごちゃになる。

はいそこ、「お前がバカなだけダロ」とか言うな。(#゚Д゚)ゴルァ!!


ストーリーを説明すると(難しくて出来そうにないけど)
近未来、人間は自分の体の一部を機械に変えたり
電脳といってネットから自分の脳に直接情報を交換
できるようになるなどサイボーグ化が進んでた。
そんな世界では電脳犯罪など特殊な犯罪が頻発しており、
そんな犯罪を無くすために組織されたのが
内務省直属の特殊部隊である公安9課、通称“攻殻機動隊”だったと。
主人公は公安9課の凄腕で知られる草薙素子(サイボーグ)。
今回、9課が追っていたのは「人形使い」と
呼ばれるハッカーだった。
人形使いは人間の電脳に入り込み、彼らの意識を操作して
政府の外交交渉を妨害しようとしていた。
9課はぎりぎりで妨害を阻止したが人形使い本人を
捕らえる事はできなかった。
だが後日、事故で9課のラボに持ち込まれたサイボーグの
義体の電脳の中にその人形使いが入り込んでいたのだ。
そして人形使いは自らを
「情報の海で発生した生命体」と称し、亡命を希望する。
だがその時9課が何者かの襲撃を受け、
人形使いの義体が持ち去られてしまった。
そして素子達はその後を追うが…


でもやっぱり印象深いのは
素子が着ている熱光学迷彩ですよ。
カッコイイよな~。欲しいな~。
見てない人はわからないでしょうけどね。
悔しかったら観てください。(゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャ
森本晃司監督のこの作品。
この監督の代表作は「ANIMATRIX」「MEMORIES」などなど。
ご存知でしょうか?

友達からDVD借りてみたんですけどね。
なんていうかねシュールっていうのかなこういうのは。意味わからん。

時代背景はわかんないですけど、偽の記憶を埋め込まれてしまう男女6人が
主人公なんですけど、その6人が家族としてカプセルホールで
決められた生活してその生活が外の世界でホームドラマとして放送される。


6人はカプセルの中の生活が全て。外の世界があることさえ知らない。
そんな6人がひょんなことから外の世界に出てしまう。

中央管理局は6人を必死で探し出す。
外の世界を知った家族は今まで自分たちが騙されていたことに気づく。
そして6人は・・・。


う~ん。書いていて自分でも意味がわからん。
たまにはこういう作品にも当たるよね。
明日は甲殻機動隊の映画版を紹介する予定。

あくまでも予定ね。