釣った魚にえさをやらない? | シングルマザー女子のための100年続く恋と再婚への8ステップ

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バツイチ子持ちシングルマザーが8歳年下のイケメン男子と熱愛中。
恋愛心理学を学んで、理想の関係を築き上げた秘訣を暴露中。
心も体もちょっと大人の素敵女子さんへ

テーマを変えて、初めての記事です☆

男性は、お付き合いし始めたあと、初Hをしたあと、
結婚したあとに「 釣った魚にえさをやらない 」という表現よく聞きますね。



私が過去にお付き合いした男性たちは、
お付き合い始めた後もとても愛してくれたので、
よく意味が分からなかったのですが…

今現在お付き合いしてる彼氏さんと初めて、
これがそういうことなんだーと思える状況に。



初めての経験なので、超不安でした。

女って、体を許す相手のことを好きになる傾向強い。
そして、体を許したことを正当化したいもの。

「 遊ばれた 」なんて、超傷つくから。

愛されて、初Hしたと思いたい。



でも、そんな不安もかき消すかのように相手は普通の態度。
特に「好きだ」とか言われるわけでもないし、
確かにメールの回数は付き合う前から減ったかもしれないけど、
彼にとってはそれが普通みたい。



というか、こういうことも男と女の考え方の違いなんですね。

sao☆女 → 付き合うことになったら、彼氏彼女としてしたいこといっぱい。
    今すぐあれこれしたい。

sao☆男 → 付き合うことになった。あぁ、一安心。



となると、猛烈にアタックされていたときが異常な状況で、
お付き合いしてるときの姿が彼の本来の姿。


要は、アタックされてるときは、男性はがんばってるわけです。
で、お付き合いできたら、ほっとするわけです。


「 釣った魚にえさをやらない 」なんて表現されるかもしれないけど、
良いとか悪いとかじゃなくって、この状況になるのが当たり前。

と思えば、女性陣もメールの返事にそんな期待しなくなって、
ちょっとは楽かも♪




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