今日は、ギリギリ到着。
サザエさんに遭遇し、延々と長い愚痴を。
なにやら、昨日ミスがありトラブル発生したらしい。
ここで明日休みたいと伝えましたが、うまく話題を違う方向へ持ってかれた。
タケノコがいつものようにキスしながらやってきた。
自「今日は早いですね~」
タ「早く会えて嬉しい?」
自「会えてとっても嬉しいです。」
タ「コ・コ・ロ・ニモナイコトイウナ」
なんか、言い方が面白かった。
早く芸人になれ
パチン!とすごい音がした。
テーブルの枠(会議室用テーブルを思い浮かべていただければ)が剥がれてしまって、ドンがそれにひっかかったにも関わらず、無理やり突破したため。
ド「その、ガムテープで直しとけ」
自「どこですか?」
ド「これぇ」
初めて剥がれてたのを知る。
自「透明のテープもありますけど・・」
ド「どっちでもいい!!」
どっちでもいいんですか、別にどうでもいいんですね。見栄えなんて。
ふと、お休みの話を切り返されたことを思い出し、サザエさんとおばはんが話しているところを直撃!
自「あの~、明日休めますかね?」
サ「うっちーが居ないんだよな~」
お「私も休みたいんだよな~」
自「私も!」
サ「俺だって休みたいよ。チクショー!頭にくるぅ」
これって?休んでいいの?
ついにヒザザちゃんをご対面。もう引き伸ばしても意味が無いと思い
自「あの~怒られちゃいましたか?」
ヒ「いや良いんですよ。いつも怒られていますから」
自「いつもあんな事でいちいち言ってこないんですけど・・・」
ヒ「大丈夫ですよ。怒られザムライですから」
自「自分が余計なこと言ったばっかりに・・・」
問題は完全に解決。正体はバレない。で、怒られザムライって?
おぼっちゃまが提出にやってきた。
『提出用』とぽろっともう一つ『まだ主任の認印をもらっていないの』があった。
そこへこれ以上の悪いタイミングはないとばかりに
龍がやってきた。ドラマでもそうそうありえないタイミング。
さっそく龍が発見し
龍「なんだよこれ」
お客と安く交渉したらしく、おぼっちゃまもそれなりの言い訳をしているが龍の前では意味無い。
しかも、『まだ主任の認印をもらっていないの』は、どうやらこっそり提出するものだと思ったらしく、(こっそりしなくても激安で交渉したのは問題)ご立腹
龍「主任はこの事知ってるのか?」
お「はい、知ってます・・・」
(以下主任→ケイン
龍がケインに確認の電話。やるなぁ~
一応、ケインはこの事は知っていたようで、一段落。
龍「なあ、俺の事なめてるだろ?なぁ!?」
けられてる。
龍「今月は、なに月間が知ってんのかよ」
など、いろいろ。
そこへなんとケインが飛んできた。
自分の後ろでおぼっちゃまが、上司二人に囲まれてる。
ケ「お前、何回言われたら分かるんだよ」
龍「俺の下じゃなくなったら、適当になったんじゃねーの?」
そのまま課長になったのではなく、違う課で課長になったらしい。
ケインも前からこの事知ってたんなら、何らかの対策を講じるべきだけど、つい最近まで主任同士だったからか、龍はケインには何も言わない。
ケ「おい、笑ってんじゃねーよ」
もちろんおぼっちゃまは楽しくて笑ってるわけじゃなく、その裏返し。
そこへケインに用があるコアラがやってきた。
コアラは、待っている間、メモ帳に書き写してる作業をしているが、明らかに聞き耳立ててる。
だんだんコトが大きくなってきた。
女どもも気になっているのか、こっちを見るが見えるのは自分だけ。
ほかは、壁になってて見えない。
龍は、通りかかったつるつるを呼びつけ、これやっといてと何かを渡した。
そこへ「後はやっといて」と言っていたドンが、帰る支度までしたのになぜかこっちまで来て仕事を始めた。やっぱり気になるらしい。
龍「お前、こっちから電話しても、出ねぇし折り返してもこねぇよなぁ」
ケ「おい、笑ってんじゃねーよ」
つるつるが帰ってきた。
待つ振りして、見物してる。
とうとう4人に囲まれてしまったおぼっちゃま。そして、立ち聞き2人
狭い所に6人・・・
狭いし、やることが無くなったのかドンは帰った。
ケインのビンタが飛んできた。
ケ「笑ってんじゃねーよ」
4人が自分の後ろで笑う。
この人、Mかも?
龍「もう俺の手には負えないわ」
龍は、笑って帰ってしまった。つるつるも後を追う。
ケ「お前、自分がいじめられてんのにきづかねーの?」
いじめられてたの?
龍よりケインのほうが声が小さいためかよく聞こえない。
っていうより、龍の声が大きい。
ケ「おい、笑ってんじゃねーよ」
あまりにしつこいので、自分も笑ってしまった。すると
ケ「普通の人が見て、笑っちゃうんだぞ」
普通の人ってなに?外部の人がって意味だとは思うけど
あきれた様子で一件落着。
かれこれ20分ぐらいやってたのかな?
帰り際にまたおぼっちゃま単体に会う。
お「まったく、散々でしたよ。あれが見つかったせいで」
自「ねぇ、あれ別にこっそり出そうとしたわけじゃないのに」
お「そうですよ。ただ置いてただけですよ」
あんまり励ましの言葉とか苦手だからいえないけど、どっちかの味方をするわけにもいかない立場だからなぁ・・・
サザエさんに遭遇し、延々と長い愚痴を。
なにやら、昨日ミスがありトラブル発生したらしい。
ここで明日休みたいと伝えましたが、うまく話題を違う方向へ持ってかれた。
タケノコがいつものようにキスしながらやってきた。
自「今日は早いですね~」
タ「早く会えて嬉しい?」
自「会えてとっても嬉しいです。」
タ「コ・コ・ロ・ニモナイコトイウナ」
なんか、言い方が面白かった。
早く芸人になれ
パチン!とすごい音がした。
テーブルの枠(会議室用テーブルを思い浮かべていただければ)が剥がれてしまって、ドンがそれにひっかかったにも関わらず、無理やり突破したため。
ド「その、ガムテープで直しとけ」
自「どこですか?」
ド「これぇ」
初めて剥がれてたのを知る。
自「透明のテープもありますけど・・」
ド「どっちでもいい!!」
どっちでもいいんですか、別にどうでもいいんですね。見栄えなんて。
ふと、お休みの話を切り返されたことを思い出し、サザエさんとおばはんが話しているところを直撃!
自「あの~、明日休めますかね?」
サ「うっちーが居ないんだよな~」
お「私も休みたいんだよな~」
自「私も!」
サ「俺だって休みたいよ。チクショー!頭にくるぅ」
これって?休んでいいの?
ついにヒザザちゃんをご対面。もう引き伸ばしても意味が無いと思い
自「あの~怒られちゃいましたか?」
ヒ「いや良いんですよ。いつも怒られていますから」
自「いつもあんな事でいちいち言ってこないんですけど・・・」
ヒ「大丈夫ですよ。怒られザムライですから」
自「自分が余計なこと言ったばっかりに・・・」
問題は完全に解決。正体はバレない。で、怒られザムライって?
おぼっちゃまが提出にやってきた。
『提出用』とぽろっともう一つ『まだ主任の認印をもらっていないの』があった。
そこへこれ以上の悪いタイミングはないとばかりに
龍がやってきた。ドラマでもそうそうありえないタイミング。
さっそく龍が発見し
龍「なんだよこれ」
お客と安く交渉したらしく、おぼっちゃまもそれなりの言い訳をしているが龍の前では意味無い。
しかも、『まだ主任の認印をもらっていないの』は、どうやらこっそり提出するものだと思ったらしく、(こっそりしなくても激安で交渉したのは問題)ご立腹
龍「主任はこの事知ってるのか?」
お「はい、知ってます・・・」
(以下主任→ケイン
龍がケインに確認の電話。やるなぁ~
一応、ケインはこの事は知っていたようで、一段落。
龍「なあ、俺の事なめてるだろ?なぁ!?」
けられてる。
龍「今月は、なに月間が知ってんのかよ」
など、いろいろ。
そこへなんとケインが飛んできた。
自分の後ろでおぼっちゃまが、上司二人に囲まれてる。
ケ「お前、何回言われたら分かるんだよ」
龍「俺の下じゃなくなったら、適当になったんじゃねーの?」
そのまま課長になったのではなく、違う課で課長になったらしい。
ケインも前からこの事知ってたんなら、何らかの対策を講じるべきだけど、つい最近まで主任同士だったからか、龍はケインには何も言わない。
ケ「おい、笑ってんじゃねーよ」
もちろんおぼっちゃまは楽しくて笑ってるわけじゃなく、その裏返し。
そこへケインに用があるコアラがやってきた。
コアラは、待っている間、メモ帳に書き写してる作業をしているが、明らかに聞き耳立ててる。
だんだんコトが大きくなってきた。
女どもも気になっているのか、こっちを見るが見えるのは自分だけ。
ほかは、壁になってて見えない。
龍は、通りかかったつるつるを呼びつけ、これやっといてと何かを渡した。
そこへ「後はやっといて」と言っていたドンが、帰る支度までしたのになぜかこっちまで来て仕事を始めた。やっぱり気になるらしい。
龍「お前、こっちから電話しても、出ねぇし折り返してもこねぇよなぁ」
ケ「おい、笑ってんじゃねーよ」
つるつるが帰ってきた。
待つ振りして、見物してる。
とうとう4人に囲まれてしまったおぼっちゃま。そして、立ち聞き2人
狭い所に6人・・・
狭いし、やることが無くなったのかドンは帰った。
ケインのビンタが飛んできた。
ケ「笑ってんじゃねーよ」
4人が自分の後ろで笑う。
この人、Mかも?
龍「もう俺の手には負えないわ」
龍は、笑って帰ってしまった。つるつるも後を追う。
ケ「お前、自分がいじめられてんのにきづかねーの?」
いじめられてたの?
龍よりケインのほうが声が小さいためかよく聞こえない。
っていうより、龍の声が大きい。
ケ「おい、笑ってんじゃねーよ」
あまりにしつこいので、自分も笑ってしまった。すると
ケ「普通の人が見て、笑っちゃうんだぞ」
普通の人ってなに?外部の人がって意味だとは思うけど
あきれた様子で一件落着。
かれこれ20分ぐらいやってたのかな?
帰り際にまたおぼっちゃま単体に会う。
お「まったく、散々でしたよ。あれが見つかったせいで」
自「ねぇ、あれ別にこっそり出そうとしたわけじゃないのに」
お「そうですよ。ただ置いてただけですよ」
あんまり励ましの言葉とか苦手だからいえないけど、どっちかの味方をするわけにもいかない立場だからなぁ・・・