今日は、ギリギリ間に合いましたが、サザエさんが遅刻です。


アッシュがくちばし型のマスクをしてきました。

自分も似合わないと思ってたんだけど

り「なんだよ、マスクなんかして似合わねーよ」
と、が一言。

繊細でない人も、花粉症になるんだなーって実感。




やっぱり、この前のアルツハイマーが忘れられず、おばはんに話を蒸し返してみた。笑えるような悲しいような・・・

自「金曜日、アルツハイマーじゃねーの?って聞こえました?」

お「あ~聞こえた。あれ、誰に言ってたの?」

自「60手前の・・・メガネした。」

お「黒ぶちの?60の人捕まえてアルツハイマーは無いよね」

自「ホントですよ。若い人なら、まだ冗談に使えるけど・・・」

お「あの人さぁ、喋り方が人を見下した感じなんだよねー」

完全にOLの話題になっちゃってる?

いきなり

お「○○ちゃん、なんでマスクしてんの?」

自「気安く、下の名前で呼ぶな!」

お「でも、よく○○ちゃんって言われるでしょ?」

自「まあ・・・・そうですけどぉ~」

なんか、いつも押され気味・・・



カマっぽい人の物真似をやってみた。

おばはんは、すぐわかってくれた。

なんか、所々声が裏返るんだよね。それも、ただ裏返るのとは違って・・・


調子に乗っておばギャルの物真似もやってみた。

あまり似てなかった…声高すぎなんだもん

「はーよございます!」と、おばギャルは、挨拶します。

普段、結構いろんな声出せるほうだと思うけど、TV出れるほどじゃないね。



下口がやってきた。

下「まだか?」
自「まだです。」

この間、おぼっちゃまが低料金契約見つかった件については、まだ話してない。
話しても、どうせ変わらない。でも、そろそろやめておいたほうが・・・というより、こっちの立場が危ない。



脅かし屋が今日から復活。

自「復活したんですか?」
お「まだ、完全ではないんだわ」

腰って、1回やってしまうと大変なんですねぇー
丸々1ヶ月ぐらい休んでたのかな?

早速、ミスしてるし。に怒られてもかわいそうだし、目の前に居るし、本人に届けてあげた。



またも下口がやってきた。

下「まだかー?」
自「まだです。本日扱いにしなければ、大丈夫だと思いますけど」
下「いや・・・ダメだ。見つかったら困る」


なら、なんか打開策考えれば良いのに・・・


海老がやってきた。

海「これどこだっけ?」
っておととい教えたばかりですが・・・

そして、床に赤のマッキーを落としていった・・・

通りがかったうっちーがマッキーに気づく。

う「これ、落ちてたけど」
自「あ~多分、海老が落としていったのかな」
う「うん、あ~じゃあここにとりあえず置いとくね」
なんてO型なの~

人の机に置くだなんて・・・別にいいけどさ。
どの道、あとで拾おうとしてたしさ。




がいつの間に来ていて、一瞬で仕事を片付けてしまった。
適当に訂正してるように見えるけど、だいたい頭に入ってるらしい・・・天才だ



頃を見計らって、下口がやってきた。
周りをキョロキョロしてさっと渡す。
これ、なにかの現場?って思いたくなるほど本格的。




今日は、今年最大の量で終わりそうも無かったが、
隣の部署のアクシデントにより、時間が延長され助かった。
締め切りギリギリでもみあげがやってきた。

が、来る途中で門?に腕をぶつけた。
も「あ~いた~」
会社一の天然キャラです。

自「つぶけたんですか?」
も「いたいっすよ。もう!!」
この人、何を喋っても面白い。
しかも、なんかかわいい

ファミレスが隣の部署の様子を見に来た。


あとちょっとで終わるような状況だった。
それをファミレスは、剃り込みに報告。


ファ「まだちょっと終わってないみたいです。」
確かに、この日本語で合ってる。
けど、「ちょっと」って意味を成さない場合がありますよね
「ちょっと、すいません。お尋ねしたいんですが」
の場合、長い質問でも短い質問でも「ちょっと」ですよね。
言い始めに意味も無く「ちょっと」とか付けてみたり。

ファ「まだ終わってないみたいです。」
になる。

で、隣の部署の様子を見た剃り込み

剃「これは、終わってるっつーんだよ!!」


もう双方とも間違いではないけど、ファミレスよく怒られててツイてない。別に、間違ったコトなんか全然してないのに(多分)


帰り際に再度、海老に遭遇。

自「ペン無くしませんでしたか~?」
海「(さぐってから)無い。無いよ!!!!」
自「赤のマッキーですか?」
海「うんそう。危なかった~」
で、マッキーを二人で取りに行く。
海「いや~、最近マッキーになっちゃったからさ~」


マッキー以外だと、無くさないってコト?????
今日は、1分遅刻。

風は強いし、途中から雨が降ってきて濡れました。



でも、兄貴も遅刻して、1分ぐらい負けてくれとボスに電話。

自分もついでに負けてもらったようです。兄貴に感謝。

これで、自分だけ負けてもらったら、ひどすぎるけどね~





ラグビーがやってきた。

ラ「濡れてるね~、兄貴」

自「ええ、ここだけ天井が無いみたいなんです。」

もろにツボにはまったらしく、爆笑してた。兄貴と呼んでくれてるけど、向こうが年上。





アッシュタケノコがまとめてやってきた。

アッシュは、髪を切りモヤッとボールみたいになっていて、濡れてる。

自「だいぶ、ベトベトしてますね。」

タ「これ何つけてるか知ってる?サラダ油だよ」

ア「うっせー」

タ「しかも、カロリー1/2の・・・」

イボイボが無数にあって、見てるだけで気持ちが悪くなってくる・・・





べっちに用があったので、

おばはんにこっちに来たか聞いてみた。

お「べっちあのおしゃべりな人?」

自「そう、いっつも何か言って来る人」

お「愚痴っぽい人でしょ?」

自「そう、上司の悪口言ってる人」

この人、そこじゃなくてもっと特徴あるけど~。





リュウツーがやってきた。

昔は、あんまり話さなかったけど、最近は話すようになった。

リ「今日は、死ぬほど疲れちったよ」

自「じゃあ、明日こそはご臨終ですねー」

この人、疲れちったしか言わない(笑)







結局、おばギャルは覚えられないということになり、

覚える量の少ないドンの仕事を覚える事に。

自分が休んだときには、ドンが代わりにやればいいのですから。



そう思うと、自分よりドンのほうが楽な仕事してる?いや、覚える量が少ないだけか

彼の仕事のほうが単調なんです。



教えるのも大変だー。覚えてくれないとこっちの教え方が悪いのかな~?と、自分を責めたくもなる・・・





おばはんと話していると、

竹島にこれどうやんの?と聞かれた。

自「割ればいいんですよ」

竹「俺にこんな難しい事させて・・・」

よく見るとテストと書かれている。

自「これ、自分でやんなきゃまずいんじゃないですか?」

竹「いいんだよ、別に」



いきなりおばはん

お「ホントは、30歳なんじゃないの~?」

かなりドキリとした。この前、元気に27歳に見られたからだ。

タケノコには、20歳ぐらい?まだ十代にも見えるよ。といわれ、喜んで間もない頃27歳・・・

自「えええ!??」

お「なんか人生いろいろ経験してきたように見えるよ」

自「ええ、山あり谷ありでした。ここまで」

顔に疲れが出てる?出てるよね~

お「なんか、物知りだしね。」

自「頭の回転が速いと言ってもらいたい!」





自分の所に戻ると、だいぶ溜まっていた。長い間留守は厳禁だ

どんどん持ってくるので、机はごっちゃごちゃ。



本家の新人が

「箱に入れて良いですか?」

と、かすかに聞こえたけど周りがうるさくてよく聞こえないから無視。

そんなの教育係に聞いてください。





自分が弾いたやつをいつものように訂正にやってきた。

一人だけあまりに間違えてる人が居た。書いた本人がさっき通ったが、いつもならサービスで本人にこっそり返してあげるが、あまりにひどかったので、を通すべきだと考えた。



見るなりは、「なんだよこれ」とご立腹。

そんなところにまたもありえないタイミングでご本人登場。

そして、いつもの大きな声で

龍「なんだよこれ。アルツハイマーなんじゃねーの?」

時間が止まった・・・

自分は、おばはんと顔を見合わせてしまった。

がモゴモゴ「え・・あ・・」



すごいことを言ってしまった。

春のアルツはもう60手前で、

実際にアルツハイマーでもおかしくない歳なのに、ズバッと言ってしまった。



も言い過ぎたと気づいたらしく、

というか、相手がそんなに真に受けるとは思わなかったが正解?

「ちゃんとやってよ」と笑い飛ばしてたが、春のアルツは、軽く固まってた。



でも、確かに3枚に1枚は記入ミスしてるし

まったく書いてないならまだしも、中途半端に書いてあったり、まともに数が数えられない気がする。ホントにアルツハイマーかも。





帰り際、不振な車を発見。

と思ったら水曜女のかーちゃんでした。

たった100メートル先に家があるんですよ?

それほどの雨でもないのに。箱入り娘は違いますねぇ~
今日は、余裕を持って到着。





さっそく

タケノコに今度はアイアンクローもどきを食らわされる。



体育が辞めてしまうらしいので、

おばギャルが代わりにメンバーに。

と言っても、最初の時間だけであんまり一緒には居ない。

どうやら、今月で辞めて本屋に移籍するらしい。

あまり、驚きが無いのはなぜ??




2Fで待ってるから、迎えにいってやれと言われ、

っていうか、自分から来んかい!



上では、ボスおばギャルが待っていた。

ボ「教えられてやってちょうだい」

自「はい・・・」

ボ「大丈夫だよな?」

と言って抱きしめられた。そんな頼りないですか、自分は。





要は、体育が辞めてしまうと、自分の代わりが居なくなる。

ということで、自分が休んだ時のために

ついでにおばギャルに仕事を教えとこうと言う事になった。



がががが、一生懸命メモを取ってはいるようなんですが、

頭に入らずパニックになってしまった。

メモなんかに頼ろうとするから、余計に訳分からなくなるような気もする。



見た目は、大して変わらないのに処理方法が違うから無理も無いけど



一応、研修は明日もあります。

自分のときは、5日もありましたけど・・・

きっと、覚えきらないだろうな







山新課長がやってきた。

山「マダダイジョブデスカ?」

中国人風のような頭のおかしい人のような口調でやってきた。

自「マダダイジョブデスヨ」

デスヨじゃなくて、アルヨにしとけばよかった。





帰り支度をしていると、サザエさんがやってきて

サ「聞くの忘れてたけど、土曜出られる?」

あ~今週は、聞かれず逃げられると思ったのに。

自「サザエさんは出られるんですか?」

サ「出られるよ。」

自「じゃあ~、出ます。」

給料もらえるから良いけど、土曜もレギュラーになりそうな勢い。



サ「弟君具合悪いみたいなんだよ」

自「今日休みなんですか?見てないですけど」

サ「いや、あと5分で帰るって」

兄弟して風邪ひきすぎ。この間も兄貴が早退しました。

その前も、弟君は具合が悪くて休みでした。








タイムカードを押しに事務所に入ってみると、例によって課長たちが集められていて、デ部長に怒られている。もちろん、そこには新任のもいるわけで・・・

デ「え!!!なぁ!!?」

すごい怒っている。いろいろ言ってるけど、何のことかさっぱり。

デ部長を悪く言ってるのも分かる気がする。



タイムカード押してる最中におばはんがやってきた。

お「これが社会ってもんだよ、○○君(自分の名前)」

自「これなら、出世しない方がマシですよ」

中間管理職って嫌だ~