バイトを始めて、2度目の寝坊。
あと1時間もしないうちに出なきゃならなかったんだけど、どうしても寝たかった。
今度は、起きたのが始業開始15分前でしたので、なんとか30分ぶんだけ給料が引かれました。
KYな高校時代の先生から、さっき電話切ったばかりなのに
「言い忘れてたけど~」といいつつ、長電話。さっき、バイト先に着いたって言ったのに。
まあ、30分おき計算なので、それまでタイムカードを押せば良いので・・・
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今日は、仕事があんまり来ないので、途中でドンのほうを手伝うことにした。
仕事が無いんじゃなくて、来ない。ヤな予感・・・こういうときは、必ずまとめてドバッとくる。
あんまり、遅刻しても影響が出ない日でよかった。
いつもの一番重要なのがいつまでも経ってもこないので、
ドンは、落ち着かないご様子。悪魔課長に問い合わせても、はっきりとした答えは出ず。
ド「まったく、なにやってんだ!!」
と、いきなり言われたから、自分に言ってるのかと思ってビックリした。
ホントにそうだったりして?
結局、45分遅れで到着。あ~やだやだ
おばはんがいつの間に席をはずしたようで、もう行列ができてる。
それに気づいた、うっちーが飛んでいった。
自分が行っても、良かったけど手があんまり離せない状態だからなぁ・・
スネ夫がやってきた。
いつものおぼっちゃまや下口らが振り回されるやつを持ってきた。
ス「これ、いいですかぁ~?」
言い方が怪しかったので、
自「安くしてなきゃ、いいですよ~」
ス「安いですよ。これ」
ホントに、低価格で交渉してしまったらしい。
自「見つかったら、龍課長に怒られますよ~」
ス「怒ると、龍はうっせーからな・・・」
自「(あ!あ!)」こっちに向かってくる龍を指差す。
電話しながら、通り過ぎる龍・・・
ス「ホント、地獄耳だからな気をつけねぇと」
マジで、聞かれたらやばいよ~
竹島が内職してるので、
自「この間のテストどうでしたぁ~?」
竹「なんだっけ?」
自「何mとかそういうの・・・」
竹「あ~あれね。わかんね」
自「点数とか出ないんですか?」
竹「いや、採点はしてんだろうけど、言われねえ」
とっきーがカップラーメンを抱えてやってきた。
自「どうしたんですかぁ?それ」
と「買わされちゃいましたよ。1つ100円で3つも」
自「良心的値段じゃないですか!大きいカップだし」
と「そういう問題じゃなくて・・・もう!」
ラーメンを落とすとっきー
遠くでおぼっちゃまが龍に見つかり、なにやら怒られている。
そこへ、さらに運悪くケインがやってきた。
しばらくして、おぼっちゃまがこっちに来たが、
ケインも着いてきた。
ケ「辞めるんだな?」
お「はい」
ケ「今から、辞表出すんだな?」
お「はい」
自「え、ここに辞表出されても・・・」
ケ「辞めないなんて言うなよ?」
お「はい」
辞めてしまうのか~おぼっちゃま。
最高のネタなのに。
今まで、味方のフリしてごめんなさい。
結局、あまりに全体的に仕事がはかどらず、
1時間半残業。バイトで1時間半って・・・・
ドンが
ド「土曜は出るのか?」
自「いや、今のところ呼ばれてませんけど・・・」
ド「出て、手伝ってちょうだい」
土曜は、一人でやる決まりなのになんで手伝わなきゃならんの~~~~
土曜は行ったとしても、手伝いたくないです。自分ので精一杯。暇なら良いけどさ
タオルが
タ「まさか、あそこは安全だと思ってたのに・・・」
と言っている。
サザエさんによると、
2階に置いたタオルのかばんが盗まれたらしく、そこには車の鍵も入ってるらしい。
サ「2階に上がらなかった?」
まあ、疑って聞いてるわけじゃないとは思うけど・・・
階段下で長電話してるのゴリライモに見られている。これはやばい。一番怪しいじゃないか。
今週は、サザエさんが土曜日出られるか聞いてこなかった。
春休み中は、4月5日以外出られますって先週会話の流れで言ったのを思い出した。
もう土曜日は、来るものだと思い込んでるのかもしれないと思って、サザエさんに聞いてみた。
自「そういや、土曜日でられるって言いましたっけ?」
サ「え、まだ聞いてない。出てよ。水曜女も来るから。」
あ~あ、聞かなきゃ良かった。
ま、ドンから出動要請もあったことだしまあいいか。