自分に最も近づいた自然は、
自分の肉の体です。
そして、肉体は、
「植物界」と「鉱物界」の
総合的な存在です。
ですから
石油ベースで化学合成された
薬や添加物等、
本来、自然界にないものは
生命場(愛)と共鳴しません。
「体の自然性を目覚め」
させるのは、
やはり自然のものです。
健康が傾き始めたとき、
「植物界」か「鉱物界」に
必ず解決策を見出せます。
そして、
太陽・空気・土の結晶である
「旬の」野菜や穀物は、
生命力(愛)に溢れています。
その愛を
生命は求めているのです。
風土(環境)は一体です。
それを
『身土不二』
『風土はFOOD』
生命と癒しの基本形ですね。
