写真は南伊勢町の田曽白浜ビーチ

 
 
 
体の中でも
エネルギーは繋がっ
ていて、
 
どんな病気であれ、
 
不調和が単独で表れ
ることはありません。
 
 
愛が
 
肯定的なエネルギー
に繋がるように、
 
不調和は
 
否定的なエネルギー
と繋がります。
 
 
自己への批判的な
態度、裁く態度は
 
心臓に影響を与え、
 
心臓に与えた影響は、
 
肺にも影響を与え
ます。
 
 
絶えずつくられる
否定的エネルギーは、
 
最も弱い臓器、
 
あるいは
最も敏感な臓器に
影響を与えるのです。
 
 
病気が孤立して
不調和を表現すること
はありません。
 
 
 
マイケル・ローズ
 
『愛の目を通して・
ブック3
~次元シフトのとき』
 
 
    
 
 
体は有機体としても、
エネルギーのレベル
でも、
 
「一つの全体」です。
 
 
ですから、
 
「全体と離れて」、
勝手に病気になり、
 
勝手に治っていく
「部分」は、
 
あり得ません。
 
 
病気は、
 
僕たちの思考から、
 
僕たちの感情から、
 
生命力の働きから、
 
決して「孤立して」
生じているわけでは
ないのです。
 
 
 
感情と内臓は、
 
映写機とスクリーンの
関係にあります。
 
 
ある思考は、
ある感情を生じさせ、
 
ある内臓が
それを受け止めます。
 
 
いつも同じ思考で
自分を責めていると、
 
いつも同じ感情に
呑み込まれ、
 
いつも同じ内臓を
痛めつけることに
なるのです
 
 

 

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