何をするにしてもそうですが、やり方よりもあり方を整えてから動き出すと、やり方(方法)は同じでも結果(効果)は全く違うものになります。

それは癌を含む病気に向き合う際も同じです。

もし病気から真の意味での回復や人生そのものの癒しを願うなら、治療法(やり方)の選択の前に、どんな自分がそれを選ぼうとしているのかという「あり方」を整えることが必須です。

不安や恐怖というあり方から選ぶ治療法や健康法は、エネルギー的には不健康な治療法・健康法になります。自分の現実をクリエイトする力も弱くなります。

愛や感謝や自己信頼というハートが整ったあり方から選ぶ方法は、ときに奇跡を呼ぶほどパワフルになります。

人は物事(人生)とハートから関わるときに、関わる対象との間に時空を超えた量子的なエネルギーの交流が始まるようです。

それを宇宙と繋がる瞬間と言い換えてもいいでしょう。

そのとき、人生を変えるような気づき、インスピレーション、シンクロニシティが加速します。

今月16日に都内江東区で、ハートという量子的、右脳的な存在をどのように活性化しながら自然療法や標準治療を活用できるのか、お話会をします。

午前がお話会で、午後は手当ての基本的なツールである自分の手をどのようにヒーリングハンドに変容させるか、その具体的な手順をお伝えするワークショップです。

病気や物事をこれまでとは違った角度で眺めてみたい方であれば、どなたでも参加できます。


「自然医学&ヒーリング癒学」ワンデイセミナー

9月16日(祝日)

東京都江東区で二部構成の
セミナー・ワークショップ
を開催します。

第一部 

講義:10時〜12時
「ガンの右脳的・量子的な自然療法各種」

「治る体質」になるための心の在り方の整え方と、治る力を高め、引き出す様々な方法をお伝えします。

第二部 

ワーク:13時〜16時
「奇跡を呼ぶ愛のブレスタッチ入門」

「手の持つ癒しの力」を最大限に高める秘訣と、それをタッチに応用する方法をお伝えします。

参加費:

・一日参加 
11000円

・一部or二部どちらかに参加 
各6600円


※申し込み方法