※写真は南伊勢の南海展望台



私にとっては、

心ある道を

旅することしかない 。


心があると思われる道を

ゆくだけだ。 


そしてその道を旅する時、 

私にとって

唯一価値ある挑戦とは 、

その道を

最後まで行くことなのだ。 



よく見て、

息もつかずに見つめながら。 


ドン・ファン
(カルロス・カスタネダ) 




「心ある道」

大好きな言葉です。



自分の選択、言葉、行為の

ベースには


いつも心があるか、

ハートから行動しているか、

考えさせられます。


人には、その人なりの

心ある道があることでしょう。



自分が「心ある道」を

歩いているかどうか、


人生で確認すべきことは、

本当はそれだけなのかも

しれませんね。




 

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