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人体を

様々なエネルギーが出入りする、

一つの

『エネルギーの場(フィールド)』と

見てみましょう。



その視点で見ると、


視覚・嗅覚・聴覚・味覚・触覚として

出入りするエネルギーも、


さらには、

呼吸、様々な想念、感情、直観のすべてが、

個人のエネルギーの場に

影響を与えていることが分かります。



端的にいえば、

それら個々のエネルギーは、


個人の生命エネルギーの場を

《強化するか》《弱体化するか》


あるいは、

ほとんど影響を与えないかのいずれかです。



『自分がいま食べているもの、

見ているもの、考えていることは、

自分のエネルギー場を強めるだろうか?

それとも弱くするだろうか?』


と考える習慣を培うことは、


この世界の『認知の仕方』を変えるのに

役立ちます。



そのように考える習慣が、

見えないエネルギー、世界、周波数

に対する「感受性」を高める第一歩です。



さらには、

目に見える対象の「向こう(背後)」にある

巨大な霊的な世界に絶えず問いかけ、

対話を試みる意識も大切と感じています。



特に、

「呼吸」と「意図」と「質問」とを

上手に組み合わせることで、

目の前の対象のエネルギーを感じる能力を

強化することができます。



それをビーイングタッチでは、

『呼吸リーディング』と呼んでいます。



養成講座やタッチ瞑想会でご紹介しています。^^