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もう25年(1992年)も昔だけど、

テレビのウイスキーのコマーシャルで、


《なにも足さない、なにも引かない》という


記憶に残るキャッチコピーがあった。



好きだなぁ、この感覚。(笑)


ビーイングタッチはまさにこの感覚。



「知識」や「テクニック」で

「武装」している時には

見えない癒しの世界がある。


生命の世界がある。



ビーイングタッチは、

科学の言葉で説明できない感覚、

「数値化できない」感覚を大切にする。



自分の「ハート」はどう感じているか?



「宇宙」と「自分」と「相手」との

関係性の中で、

自分の体はどちらに動きたいと感じているか?



「ハートが唄う」感覚、

またハートが喜ぶ感覚が分かるかな?



理屈では正しいけど、

ハートは窮屈になることってあるよね。



人生は自分が「愛する」ことをやり、

自分のハートが促す道を行くときに

「最も輝く」ようになっている。



信頼とは、

自分の思う通りに物事が展開することではない。



そうではなく、

「何があっても」自分の人生を信頼するということ。



ビーイングタッチは、その良い実践の場になる。



マントラも、シンボルも使わない。



求められるのは、

動機や意図の「純粋さ」だけ。


素の人間力。



まず自分の可能性を無限大に認めてあげる。



それができたら、

きっと相手の魂の美しさも見えるようになるね。



恐れや不安ではなく、いつでも愛を「選択」する。



確かに、それは絶えざる挑戦だ。



でも宇宙は「心ある道」を行く人を

決して身捨てたりはしない。



日々、宇宙と自分に対する信頼は深まっていく。



それが長年、

人の体に「手を当て」てきた僕が感じていること。



つまり、『ビーイングタッチ』って、

一言でいえば、「自己信頼」の道。



ヒーリングであり、

自己覚醒の道であり、自己発見と自己成長の道。


「一つの生き方」ということもできるね。



こんな素敵なタッチを、

南伊勢という自然豊かな聖域でお伝えできたら、

それは僕にとって無上の喜び。



あなたに一生忘れられない

超感覚的な贈り物を差し上げることができる

豊かな時間。



南伊勢・養成リトリート、申し込み随時受け付けています。


▼ヒーラー養成リトリート
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