※写真は南伊勢町田曽浦から望む夕日
今日はビーイングタッチ・ヒーラーの
養成講座の体験談をご紹介します。
言葉にしてまとめるには
あまりにもたくさんのギフトをいただきました。
「大変容を遂げることになるでしょう」と、
リトリート前でのメールでもいただいていましたが
その通りでした。
内面の変化も大きかったのですが、
現実でもいま、確かな前兆たちが日々訪れています。
リトリート中から内面では変容続きで、
途中、向き合うことが辛い部分も浮上してきたりして
体感としてはきついひとときもありましたが、
それも含めてじっくり自分自身と向き合える時間を
5日に渡って設けられたこと …
とてもかけがえのない時間を過ごさせていただきました。
ただただ(技術取得としての)講座を受ける
わけではないところがとても大きなことだと思いました。
何者かになろうとすることありきではなく、
むしろ何ももたぬ空に還っていく ―
先生もおっしゃっていたように
これは技術(howto)ではないということ 、、
(と同時に最先端の
「(あえて)手法」でもあるなぁと思いました )
さっそくアロママッサージのお仕事でも
「より微細な領域と繋がる在り方」で
自然と施術できているのを体感して、
より深い手当てを、より楽にすることが
できるようになったのを実感しています。
けれどそれ以上に大きな恩恵は
何よりもわたし自身が生きていくうえでの在り方を
安心のなかで継続的に深化させていく方法を
教えていただけたことだと思っています。
心地よさを選んでいく ― のにも
さまざまなアプローチがあるとおもうのですが、
わたしにとっては、
「ハートジャイロ瞑想」や「空間共鳴のアプローチ」は
とても合っていて心地が好いです。
また、一番素敵な変化は、自分自身の敏感さを
はじめて肯定的に捉えられたことかもしれません。
それまでは奇異に見られたり、
距離をとられたり特別視されることに
傷つく方向で殻に閉じこもっていたのですが、
空間に漂うあらゆるエネルギーと
微細に交流できること、それを楽しめることは、
素敵な恩恵と捉えられるようになりました。
わたしはわたしの感性をもっと愛して、
自分の道をより深めていきたいなと思いました。
ビーイングタッチで世界への信頼や安心を深めながら、
もっともっと
この世界を楽しめるようになってゆきたいです。
泉水ゆり さんの体験談
