第一子が生まれるまでの忘備録です看板持ち


先に言っておきます。

産まれるかなーと思って病院到着してから

約2日後に産まれました。笑


なので、1つの記事にはおさまらないと思われますキメてる

あらかじめご了承くださいませびっくりマーク


ひまわり2023年7月28日ひまわり

夫は出産予定日に合わせ長期休暇をとってくれていました。

立ち会い出産をする事にし、予定日が近づき毎日そわそわ。

この日は夫の誕生日で、妊娠していた時からこの日に産まれてきたら嬉しいねっと言っていたのですが…


私の体に少しずつ出産の兆候が見えてきました。


10:20

おしるしの確認

恥ずかしながら、妊娠してからおしるしというものがあるのを知りました泣き笑い

たまひよのアプリにあるルームで、

予定日が近いママさんたちが出産記録を残してくださったおかげで赤ちゃんが産まれるまでどんなことが自分の身体に起こるのか、たくさん学びました。本当に助かった悲しい愛


アプリはこれです指差し

他にも役立つ機能などもあるので、

妊娠したらダウンロードおすすめ看板持ち




話は戻り電球

おしるしを確認できたので、

「お!パパと同じ誕生日に産まれてくるのか?!昇天」と夫とわくわくしながら1日をスタート。


12:35

粘液栓ガッツリ現る

これもおしるし同様、先輩ママのたまひよルームへの投稿で知りました。

もういよいよ出産か!と、

病院バッグの中身の再チェック指差し

(出産日近くは、そわそわしすぎて、ほぼ毎日病院バッグの中身を確認していました。笑)


14:00

15分間隔で陣痛開始

耐えられちゃう中途半端な痛み。

陣痛は耐えられないほどの痛みと聞いていたので、

今思えばあれはもはや前駆陣痛?とも思いますが、

不規則ではなく15分おきにきていました。


17:30

あれからずっと15分間隔でくる中途半端なお腹の張り。

産院が家から1時間ほど離れた場所にあったため、

夫と病院まで行くことを決意車


18:21

病院へ到着

先生から

「出産するときはEmergencyにきてね。」

と言われていたので、Emergencyのエントランスに普通に歩いて出向く。笑

受付のスタッフに状況を説明し、彼から

「車椅子いる?」

と聞かれ、

「うーん、歩けるよ、いりません。」

と回答。

You、Emergencyだよね?

と言われないけど。笑

顔にガッツリ書いてあるスタッフを横目に

他のスタッフが車椅子と共に登場。

それでは、とお借りし、先生の元へ。


この時子宮口は、たった2センチしか開いていませんでしたが、

(出産時は10センチまで開くそうあんぐり)

陣痛は10分間隔で確認できたのでそのまま入院しました。


ちなみに私たち夫婦は、

国立病院で出産をする事にしました。

選んだ病院は国立の中で唯一、

通常分娩時の夫の立ち会い

入院時には夫も一緒の部屋で寝泊まりOKでしたので、夫もそのまま入院。


2人でその時を待ちます…

(まさかここから約48時間後まで我が子に会えないとは知らず泣き笑い)




いただいたお食事も完食し、まだまだ余裕な時。

この日はラム肉の煮込み料理でしたちょっと不満

見た目は…でしたが、なかなか美味しく感激目がハート


忘備録2に続きます看板持ち

(それでは皆様よい一日を飛び出すハート)