こんにちは!

ママCA・ビューティーライフアカデミー認定講師の

みのりです^^

 




今日は、ママさん&プレママさんにぜひ見て欲しい

オススメ映画のご紹介です!

 



昨日、心の友・作業療法士ヨガセラピストの

伊藤幸ちゃん

久しぶりにゆっくりお話ししようと

4時間ぶっ通しでいろんなお話を楽しんだのですが

 


新婚ホヤホヤのみゆきちゃんより、

ママになるってどうなの!?と聞かれたのをきっかけに


とても素敵な映画を思い出したので、

2014年のブログをリライトしてお届けします♪



「かみさまとのやくそく」という映画をご存知ですか?



小さな子供の中には、胎内記憶(お母さんのお腹の中にいた時の記憶)が

残っている子が少なくないそうです。



そして胎内記憶がある子供たちは、皆、口を揃えて同じことをいうそうで、

 

これがめちゃくちゃ泣ける・・・
 


『ママを選んできたよ』

『人の役に立つために生まれてきたんだよ』
 

と、話すそうなのです。。。。

 


人間がこの世に生まれた訳は、

 

『人の役に立つこと』で、
 

特に親、それも《母親》を幸せにするために生まれてきたのだと。




 

子供たちは、ママから特別に何かして欲しいのではなく、
 

いつもニコニコとして、

幸せでいてくれることを望んでいるそう。

(↑ここ、ポイントですね!😭)

 

この映画に出てくる、

池川明さんという産婦人科医が言うには、


穏やかなお産をするママには共通項があって、

それには、妊娠期の過ごし方が関わっているそう!
 

ストレスなく穏やかな妊娠期を過ごした人は

出産も穏やかで、
更には生まれた赤ちゃんも穏やかだったりするそう。
 

どうやら、胎児の段階からも、

既に周りがみえてるし、聞こえてる!!んですって(!!!)

 

幼稚園児が、
 

『僕がお腹の中蹴ると、パパとママのケンカ終わるんだよね~』
 

『そうそう、うちもそうだったよ~』
 

みたいな会話をしていた、という目撃例もあるそう!


 

子供・赤ちゃん・更には胎児に至るまで、

コミュニケーションが取れる!と分かってビックリしました。
 

後は、強烈な前世記憶のある子、

中間生の記憶のある子供たちの証言も出てきます。

 

人間はみんな目的を持って、生まれてきている。
 

だから、その子の意思を尊重した育て方が育児では何より大切なんだ、と池川さんが言っていたことが、とても心に残りました。


 

ちなみに・・

今月4歳になった我が子にも、もちろん気になって隙あらば聞いているのですがw

 

胎内記憶の話になると、途端に口数が減るんですよね。。

 

でも「ママのお腹にいたよ!」とか話したり、

私が「天ちゃん」と呼んでいたこともどうやら覚えてくれているようです。

 

なんでこのママを選んだの?と聞くと

「楽しそうだったから」と答えてくれたこともあり、

なんだか嬉しかったです・・😍

 


下手くそすぎて公開するの恐縮ですが、、
私の作った絵本の一部です♪

ピンと来た方、映画を是非みてみてください♡