浦島太郎(竹宗)久々に中国語の中に浸かって2ヶ月余り。世の中は私を「小姐」とよばなくなっていた。ブランクの長さを思い知る今日この頃。実は「大姐」も既に危ないのではなかろうか。「大姐」の上は大婆かなあ。中国語とは人生の段階を明らかに(あからさまに)してくれる言語だ。