こんばんは![]()
面白い本でしたので、読破しました!
[大学教授こそこそ日記]
今も尚、権力があるところにはあるものの
昔のような超絶対的神
ではなくなりつつある教授というお仕事
どうしようもない卒論を持ってきた学生に対し、いい加減にしろーーーー!だの、こんなの駄作です、だの、否定しすぎることはパワハラとなる時代ですし
安月給ですし
そういえば、大学時代わたくしも教授の本買わされたなーとか思い出しましたね![]()
若かりし頃は、教授とは年収3000万くらいと思ってまして![]()
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1000万ちょっとよようですね。
それプラス講演会料、印税、退職金などでしょうか。
自分が好きなものに夢中になれる環境が素晴らしいと思える、方々なのでしょう![]()
教授の思いを知る環境にはない人生ですので、
この本を通して
あら、それは大変だわとか、へー、そんなことまでしてらっしゃるのね、等あらたな世界が見れて面白かったです![]()
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教授たちが一番各世代を感じているのではないでしょうかね…
娘にも読んでほしいです![]()