こんにちは![]()
みなさま伴走お疲れ様です。
6年生秋以降、テストの結果で一喜一憂せず
過去問の仕上がりで判断しようと思っていました。
思って、いました。
現実は
思い込み、ました
まだ生まれて約12年の子どもたちが
できないことから逃げ出さずに
4科目ないしは3科目ちゃんと受けて帰ってくる
それだけでも すごいです
(できてる子は自己肯定感バク上がりなので、
大変結構なことでございます。貫いて下さい
)
12年前は歩けてませんからね
それが
歩きだして走って虫捕まえて
日本語喋ってひらがな書いて
九九覚えて
以降 暗記暗記暗記暗記 思考思考思考
さらに暗記し続けて今ですから
相当凄いです!!!
最後の方のわたくしは
無事に帰ってくることを待ってました
睡眠不足が続き、電車で寝過ごしてないか?
ホームからよたよたして落ちないか?
解けないことに唖然として抜け殻にならないかしら?
等、娘からは叱られるようなnegativeな発想ばかりしていたと思います。
そんなわたくしを尻目に、娘は意外とタフで
算数『そもそも、全問解こうと思ってないから
大体最後の問題2つの(3)あたりは難しいからいいの、やらなくて
』
理科社会『まだ覚えてない(?!秋だけど)とこでちゃった、テヘペロ
冬がんばろっ』
国語『………もう何したら良いのかワカリマセン』
と、わりとテストはどこ吹く風でした。
メンタルすごー
(過去問の仕上がりは本人も結構気にしていました)
わたくしは 秋negative発想ばかりでしたけど
顔には出さないようにして
ポジティブな言葉がけをし、なるべく笑顔を心がけてました
ほんと 自分でいうのもなんですけど
完璧な女優


ブラボー!!!
娘の気になる点は、他所のお子様の気になる点
と暗示をかけ、
その時々は、娘を娘のお友達として対応していました
例えば、この記事
の最後のようなことを平気で
言ってました
かなり忍耐を試されるときもありましたね
反動で(?)受験後のスイーツ代がとんでもなかったです。週3〜4くらいで美味しいケーキを一人で食べてましたので
太った………!!!
あと少しです。
みなさま、女優、俳優がんばりましょう!!
