スーパー銭湯 湯らぎの里
久々に土日休みをもらい1泊2日で富士市へ遊びに行って来ました。
ホテルに泊まった翌日、ランチの場所を探しているとスーパー銭湯の看板が。
温泉好きの私は迷わずイン。
中に入るときれい、広い、安い(*^_^*)
都内なら入浴料1500~2000円してもおかしくない。
私が特に気に入ったのは日帰り風呂。
種類はローヤルゼリー風呂、シルク風呂、海藻風呂、コラーゲン風呂、ブルーベリーヨーグルト風呂
、米ぬかオリーブ風呂、ローズヒップビタミン風呂、コエンザイムQ10風呂、アロエ風呂等15種。
私が行った日はコラーゲン風呂、気持ち肌がしっとりしたような・・・(笑)
露天風呂は草津の湯を使っているとかで気持ち良い。
レストランもしまほっけ定食、熊本ラーメンから激辛台湾ラーメン他々メニューも豊富。
ここが家の近くにあったら3日に1日は行きますね~。
詳細はスーパー銭湯 湯らぎの里
http://www.a-1group.co.jp/yuragi/page/syoku.html
セラ・滋養露天風呂
浴槽内にセラミックボールが引き詰めてあり、身体を芯から暖めてくれる、遠赤外線が発生しています。
足踏みしたり、足の指に挟むと、足の疲れやむくみを和らげてくれます。
コエンザイムQ10風呂って・・・・(笑)
自然派化粧品
日本に化粧品会社は何千社もありますが
その中で、自社処方・自社製造の会社は数社です。
ほとんどの場合、OEMと言って、相手方ブランドによる製造です。
処方すらしない会社もあります。
それでも、薬事法上は
「製造販売元」の表示ができるらしいです。
そういう会社は、製造会社が作ったのを、
自分のブランドとして販売しているわけです。
なので、自然派・天然派と言ったところで、
「原料」段階まで自然なの?と言う疑問もあります。
本当に製造した会社はどこなのか?
「天然ビタミンC」を考えた時、
レモン等を絞れば分かることですが、どの位の量が取れますか?
そんな高い原料を使って、
その値段で末端ユーザーに販売可能なの?
化粧品の安定性をどう確保するの?
ビタミンCなんかは、ほんとにすぐに劣化します。
まずは、自社処方・自社製造の会社から
当たってみた方がいいと思います。
大事なお顔にトラブルが起こってからでは、遅いですよ!


